自分の○○がわかる!紙に数字と答えを書くだけの心理テスト
はじめに

暇つぶしなどで、よく心理テストをする人はいませんか。私もけっこうするのですが、今までやった中で、一番当たっているなと思うものを今日は紹介します。10年前ぐらいに私の周りでとても流行った心理テストです。
全部で3分ぐらい時間がかかります。友達などに出して、じっくり考えてもらってもいいですし、思わぬ発見もあるかもしれません。
用意するもの
- 紙
- 鉛筆
やり方
- 紙に1~11までの番号を縦に書きます。
- まず、1と2の横に、数字を書きます。
- 3、7の横に。誰でもいいので、異性の名前を書きます。
- 4、5、6の横に、自分の知っている人の名前を書きます。
- 8、9、10、11の横に、頭に浮かんだ歌の名前を書きます。
4、5、6の知っている人は、家族、友達、知り合い、仕事関係など、誰でもいいです。
結果
1 あなたを幸せにしてくれる人の数
2 あなたが幸せにしてあげる人の数
3 あなたが愛する人
4 あなたが大切に思う人
5 あなたをとてもよく理解してくれる人
6 あなたに幸せをもたらしてくれる人
7 好きだけど叶わない人
8 3の人を表す歌
9 7の人を表す歌
10 あなたの心の中を表す歌
11 あなたの人生を表す歌
自分の結果
当時のわたしの結果はこんな感じだったと思います。
1・・・5
2・・・12
3・・・会社の同僚
4・・・友人
5・・・母
6・・・会社の先輩
7・・・会社の上司
8・・・会いたかった
9・・・キセキ
10・・・リンダリンダ
11・・・Like a Rolling Stone
Like a Rolling Stone。未だに自分のテーマソングのようになっています。
いろんなバージョンがある
アメリカから来た心理ゲームだったと思います。多くの人に広まっているので、いろんなバージョンが出てきています。
幸せにしてくれる人が、このゲームを教えなきゃいけない人数だったり、あなたが愛する人が運命の人だったりしますが、これが一番オリジナルに近いと思います。特に、人に伝える必要もありません。
おわりに
どうでしょうか。友達何人かと一緒にやると楽しめます。

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