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英語プラスアルファのスキル
- 投稿日時:
- 2008.09.30
- 回答件数:
- 1件
派遣の翻訳の仕事から、英語を使う正社員の仕事に転職したいと思っています。自立して、一生働いていくために、将来的に500万以上の年収が欲しいのですが、それに見合う職種(会計士など)と適性が合わず、困っています。
会計士以外に、この条件をクリアできる職種はありますか?
私としては、適性ありと診断された職種(雑誌編集・制作、DTP・CADオペレーター、ファッション・雑貨関連販売職)でこれがクリアできれば万々歳なのですが・・・
宜しくお願いします。
- ニックネーム:
- ぽっぽー
- 性別:
- 女性
- 都道府県:
- 宮城県
- 年齢:
- 31歳
ファッション業界での語学力
- 投稿者:
- 竹間 克比佐
- 投稿日時:
- 2008.10.01
ぽっぽー様
外資系でのビジネスでは、語学は「必須」です。いや、もはや「できて当たり前」まで来ています。特に、私がご紹介をしております、外資系ファッションブランドビジネスでは、TOEIC700以上あれば何かしらのチャンスは出てきます。
ぽっぽー様の職歴が完全に判りませんので?どこのポジションでのお仕事が「合致」するかは判りません。また、外資系の金融や他のお仕事でもNativeな会話とビジネスでのE-Mailで英語を使用している状態であれば、チャンスは広がります。特に、Secretary業務は縮小傾向だとは、思いますが翻訳ができれば法務のお仕事やこれから立ち上げる外資系企業での事務職(秘書も兼ねるOffice業務)での経験を積まれる事を御勧めします。
今までの職歴をメールで下さると助かります。但し、ファッションでの販売職では、語学力は大きくプラスですが、販売における「素養」「Potential」が見られますので、ファッション業界にお進みになりたいのであれば本日コラムを書きますのでご参考になさって下さいませ。
業界としては、英語のできる方は「大歓迎」でそれも年収をあげる一つの手段にもなると思いますよ。
何かあれば、どうぞ直接御連絡下さいませ。お役に立てれば幸いです。





