英語カテで自信なしと回答する人について
OK Webには沢山カテがあって、それぞれのカテの内容によって、アドバイスを提供する回答者が自信なしで投稿するのは理解できるのですけれど、英語カテみたいに「意見」を求めると言うより「正解」を求めている質問者に対して「回答」「自信なし」を見かけるのが少なくありません。またそのように設定しながら、沢山の投稿をする人もいます。設定は自信なしなのに、自信たっぷりの回答をされている人も多く見かけます。
これはどう理解したら良いのでしょうか?アドバイス的な事なら別ですが、自信がないんだったら何故投稿するのか理解に苦しみます。有意義ではないと思うんですね。責任ある回答であれば当然回答者はそれが正しいと信じている訳ですからそのように投稿するのが普通と考えてしまうんです。だとすれば自信なしとは絶対しないはずと思うんです。
分からない人が確かではないと言ってる回答を見て、何か参考になる事でもあるのでしょうか。
そもそもなぜ「自信なし」と選べるようになっているのでしょうか?
せっかく回答しているのに、これってひょっとしたらかなりいい加減かも知れないけど悪しからず。。。と言う風にふざけた印象を受けてしまうのは私だけでしょうか。せめてそうであれば回答の中の文面でそう言えば良い事なのに、自信なしのボタンがあるとは不思議でしかたありません。
誰をどう信じて良いか分からなくなっています。
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今後は、自信あり 自信なし でなく
TOIECの点数を質問者も先ず提示し、回答者も提示するようにしたらいいんかな・・・ 900点だが今回自信なしとか、500点だけど自信ありとか。
語学は生き物ですからね、
僕だったらこう云うなとか、私だったら、この言い方聞いたことあるなと、云うケースでも 人によっては自信ありとするでしょうし、あえて自信なしとする人もいるでしょう。 コインの裏表ではありません。
カテを出されて、4日目ですが、あなたは、皆様からの
回答をどう思われているか、知りたいな。
>誰をどう信じて良いか分からなくなっています。
マスターポイントを回答回数で割れば,1回の回答で得られるマスターポイント=単位ポイントが算出できますから,これを目安にすればどうでしょう?
いい加減な回答をする人は,その単位ポイントが低いはずです。もちろんポイントを与える側=評価する側の誠実さもここでは問題となります。
どこの誰ともわからない相手に回答を依頼するのですから,その尊い善意には甘えたいところですが,厚顔無恥な方も当然に混在しておられるはずです。
もちろん僕の単位ポイントはとても低いので,この答え自体もかなり信憑性がないのですが・・・・。(-_-;)
他の方も書いておられるので繰り返しになると思うのですが、
言語に「正解」がある、という前提が違っていると思いますよ。
私は翻訳を勉強中の身ですが、講師の先生から度々、
「正解は一つではありません」
ということを言われます。
一つのことを言うのに一通りの言い方しかない、ということは
非常にまれだと思います。
もちろん、物の名称などについては「こうとしか言えない」というものはありますので、場合によっては「正解は一つ」ということもあります。
私もときどき質問させてもらいますが、辞書に載ってない固有名詞的なもの、この業界ではこれをこう表現するのが定番、みたいなものがわからなくて訊くことが多いですし、そういう場合はやはり回答の「自信あり」という方のご意見を採用させていただくようにしています。
でも、文の訳し方とか文法的解釈とかは、
やはり人それぞれ、表現や解釈が少しずつ違っていて当たり前だと思います。
早い話、このご質問に対する回答にしたって、10件以上の回答が寄せられてますよね。
わりと似たような御意見が見られますが、それにしてもみなさん表現はそれぞれ違います。
ですから、やはり原則として唯一の正解はないと思いますし、
あくまで「意見」を述べているんだと思いますから、
他の、意見を求めるカテゴリと同様、自信あり・なしのボタンがあっていいんじゃないでしょうか?
そして、それぞれの御意見に対して、
「自分はこの表現でいけると思う」と思えば「自信あり」でしょうし、
「多分これでいけると思うけどひょっとすると違うかも」と思えば「自信なし」でしょう。
自分が「専門家」か「一般人」か「経験者」かというのも、明確な線引きができるわけじゃありませんし、
あまりこだわりすぎず、あくまで自信あり・なしも
参考程度に見ておられればいいのではないでしょうか?
こんにちわ!
>誰をどう信じて良いか分からなくなっています。
100%確実な回答を期待するものではないですよ。それに100%確実だと確信できるまであなた自身で調べれば済むことだと思いますよ。少なくとも私は本当に知りたいことは自分で出来る限り調べるようにしているつもりです。
自分以外の誰かの意見を聞くことによって確信に近づくことはあると思いますし、また違う角度から物事を考えることも出来ます。
だからご意見を寄せてくださった方には常に感謝しないと!
「自信あり」や「自信なし」などで信じるか信じないかはあなたの勝手な判断でいいと思いますよ?
>何か参考になる事でもあるのでしょうか。
私はこんなことで何か疑心暗鬼になるようなことがあるでしょうか?と聞きたいです。
私は「自信あり・なし」のボタンには賛成です。
別の外国語カテ等をよく見て勉強させていただいているのですが、「自信なし」の方の回答は一応無視する(というと聞こえは悪いですが)か、読んでも信用しないようにしています。
たしかに英語カテで「自信なし」でなさっている方の回答には間違いが非常に多いです。回答を求める側としても「自信表示」を目安にできるなぁ、とつくづく思います。
90%は自信なしで回答していますが今回は自分のことですから「自信あり」です。
まずこのカテで「自信あり」「自信なし」という分け方が無意味です。あることを質問する、それに対し知識や経験がある人が回答する、それだけで良いと思います。
答えが自分の質問の役に立つかどうかを判断するのは
質問者です。怪しげな解答は無視するでしょうし、もし
間違って怪しげな解答を信じても自己責任だと思います。
回答者が何故自信なしを選ぶかは既に説明し尽くされた感がありますが、私の場合は、質問があまりに幼稚だったり、独りよがり、質問の全体像が見えないものが多いので、たとえ自信があっても、自信ありとは書けません。質問者の本当の意図(疑問)が補足要求で次々と
明らかになるケースがあります。
繰り返しますが回答に対する自信の欄はナンセンスです。
他の方もすでに書いていらっしゃいますが、言語というのは生き物であり、唯一の言いかたが正解であると言いきることは不可能です。数学のようにこれが正しくてそれは正しくない、という境界線を引くことも出来ません。
私が回答させていただくときは、経験を元にして「自信あり」で答えることが多いですが、それは「必ず正解である」という意味で使っているのではありません。その質問に一番ふさわしいものとしての回答候補だとしたら自信がある、という意味で使っています。
日本語だろうと英語だろうとどの言語でも唯一の正解というのはありえないのではないでしょうか。自分のことを棚にあげると、逆に「自信なし」として回答なさる方が正解なのかもしれません。場面により、状況により、幾らでも表現の仕方は変わります。同時にその人の言葉選びによっても変わるでしょう。「そうね」と言う人もいれば「そうだね」と言う人もいる。「そうかなあ」と言う人もいれば「だよね」、「分かる、分かる」、ただ「うん」と言う人もいるでしょう。どれが正解でどれが間違っているか等と言う判断がこの違いから出来ますか?言語と言うものはそういうものです。
私は逆にこう尋ねたいです。質問者は答えが分からないからこそ質問をする(自作自演で点数稼ぎをするような人を除けば)、その人に複数の回答の中からどれが正解でどれが間違っているかどう判断できるとお思いですか。正解が分からないからこそ質問をする、そしてその正解の選択を質問者に委ねることは?ただ「信頼できそうな書き方だから」というだけで良回答を選んでいる、或いは「これが何となく信じられる」程度の選択はままあるのではないでしょうか。明らかに間違っている、或いは質問にふさわしくない回答が良として選ばれている例は過去に幾つもありますよね。
そう考えると、回答の選択を質問者ではなく、他の参加者による投票制にしたりするのでない限り「自信あり」だろうが「自信なし」だろうが、あまり影響はないのではないでしょうか。
そうですね。実際のところ、数学とかと違い、英語の場合は学習者にも「流派」のようなものがあります。
大きく分ければ、
(1) アメリカに行ったことがあるとかで、言語の事実のうち特殊なものを結構知っている人
(2) 言語学をかじったとかで、誰も知らない文法用語をいじっている人
(3) 何らかの文法に基づいて自分なりに知的な考察を重ねている方
くらいでしょうか。それぞれで発言の内容も大きく変わってくると思います。その中のどれをよしとするかはもう本人の判断だろうと思います。
たいていの場合「自信なし」のd-yです。
私の場合は、世間に対して胸を張って「自信あり」と言うのは気が引けるので、どうしても「自信なし」になりがちです。
自信満々の態度はかっこわるいという感覚もあります。
また、たとえ自分の知識が正しいという自信があっても、その知識を正しく伝えられるかという点に自信がないということもあります。
あったこともない知らない人に対して、限られたスペースの中で自分の言いたいことを過不足なく伝えることはとても難しいことだと思います。
自分では思っても見なかったような誤解を招くことがないとは言い切れないと思うのです。
「誰をどう信じて良いか分からなくなっています」とおっしゃっていますが、ネットの匿名の世界では、信じてよいのは自分だけでしょう。
私の場合「自信なし」は「私の回答を鵜呑みにせず、自分なりに確認してくださいね」というメッセージのつもりでもあります。
確かに、分からないから質問しているときに「自信なし」の回答をもらっても困るという気持ちは充分理解できます。
でも、「自信あり」と書いた回答を鵜呑みにされて誤解を招くリスクをとるくらいなら、私としては「自信なし」で行きたいです。
こういう考え方が正しいかどうかは分かりませんが、いつも「自信なし」の回答をしている「経験者」として、自分がどう考えているかを語ったという意味で、今回は「自信あり」です。
私の場合は、自分の回答が100%正しいと断定できかねない場合の他に、
(1)自分の回答が完璧なものではなく、至らない部分が残るもの。
(2)自分のアドバイスが、質問者の要望に応えるだけのピッタリ合ったものではなく、あくまで一つの意見として参考にしてほしいもの。
を基準にしています。
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