私のプチ小論文にアドバイスをください!!
こんばんわ。下のヤツは私が初めて、小論文(プチ)を書いものなんでが、何かどう書いたら良いかわからなくて最後もどうしたら良いかわからないんです。ここをこんな風に表現してみては?とかここの表現がおかしいというようなアドバイスをよろしくお願いします!><
なぜ東京ディズニィーランドは人気なのだろうか。1つは、ミッキーやミニーというような大人から子供までずっと愛され続けているキャラクターのテーマパークだからではないだろうか。2つ目は、ディズニィーランドには、ディズニィーキャラクターの楽しくてかわいいまたはスリルのあるアトラクションがあるからだ。また、ここでしか買えないおみやげや食べ物もあるからだ。3つ目は、パレードだ。特に夜になると、花火が上がり、明るい音楽とともにミッキー達がキラキラと光っている乗り物に乗って踊っているのを見るとこっちまでも踊りたくなってしまう。最後にディズニィーランドはそこにいる時間の時にだけ夢のような気分にさせてくれる。それは、子供だけでなく大人までもだ。普段では買わないような帽子などを買ってかぶってしまうほど、ディズニィーランドはみんなが夢を見ることが出き大人でも子供の頃に戻ったようになることが出きる場所だからだ。忙しい生活や厳しい社会の中で暮らしている大人達にとってディズニィーランドという場所はつらいことや苦しいことが一瞬の間でも忘れることができる場所でもあるのだ。だから、ディズニィーランドは多くの人から愛されているのだ。
書いていくうちにホントわからなくなってしまって・・・。よろしくお願いします!!
回答(4件)
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No.3です。
文意から、もうお分かりとは思いますが、最近の多すぎる不祥事ニュースのせいで、「USJ」と「UFJ」を間違えました。
(/ω\) ハジカシー
小論文は才能ではありません。テクニックと経験です。沢山書いて、国語の先生に添削してもらいましょう。
がんばって
この回答へのお礼
みなさん、どうもありがとうございました!!
本当は、1人1人の方にお礼を言わなければいけないのですが・・・。また、次の課題の小論文を必死で書いているのですが、やっぱり難しい^^;みなさんから、いただいたアドバイスを参考にして、次は少しでも、改善された文が書ければいいなぁと思います。たくさん、書いて上手になるようがんばります!本当に、どうもありがとうございました
No.3ベストアンサー20pt
まず、細かい点を・・・
主観一つ目は「ではないだろうか」でそれ以後は「~だ」となっています。統一されていないのも問題ですが、論文では疑問も断定も嫌われます。「~の要因が大きいだろう。」や「~と推測される。」など、含みを持たせた方がいいと思います。
「そこにいる時間の時だけ」は時が重複しています。「そこにいる間中」や「そこで過す時間の中だけ」の方がいいように思います。
さて・・・論文は
(1)問題提起
(2)主観、もしくは筆者の考え
(3)反論、もしくは引用(あるいはその両方)
(4)結語
の流れが一般的とされています。
(1)問題提起はもちろんこれでいいです。
(2)主観は、一つ目と二つ目が「独自性」という観点から同一のものですから、一つにまとめた方がいいでしょう。また、「ミッキー・ミニー」などの固有名詞はなるべく避けたほうがいいように思います。最後の「非現実性」のなかで、「夢のような気分」というのは主観でも客観性に欠けるので言い換えた方がいいかもしれません。(「こっちまで踊りたくなってしまう」も同じですね。「私が」ではなく、「来場者が」という客観性が必要です。)
(3)反論、引用がありません。この場合比較といってもいいかもしれません。キャラクターがありパレードがあり非現実性があれば、どこでも成功するのか?どこでも成功するわけではないなら、なぜここだけが?というのをいれるともっといいかもしれません。
(4)結語はいいとおもいます。特に問題提起と同じ意味なのに言い換えているところがいいと思います。
私なりに例を・・・
なぜ、東京ディズニーランドは人気なのだろうか。第一に、長い歴史を持ち日本人にも愛されているキャラクターの存在が挙げられるであろう。キャラクターが歩き回り、それを模したアトラクションがあり、関連商品も豊富でまたその入れ替わりサイクルも短い。第二にパレードの要因も小さくはない。趣向を凝らし、また季節によるその変化は、年齢を問わずただ見るだけでなく観衆を参加者に換える。第三に非現実性の構築が挙げられる。東京から少し離れることで、到着までの時間が現実を忘れ非現実へ向かう心構えの準備に当てられる。また広大な敷地に「おとぎの国」を作り出し「おとぎの国の住人」を配置することで、来場者が「おとぎの国の住人」としての擬似体験が出来ることも、非現実性を高める要素に挙げられる。
しかし、それだけであろうか。比較の対象として来場者が伸び悩む「ディズニーランド・パリ」と「UFJ」を挙げる。前者について、フランス(他のヨーロッパ各国も含め)は独自の文化を重んじる風潮があり、アメリカ文化の象徴を特別なものとして扱っているのに対して、日本では他国の文化を柔軟に取り入れる下地が出来ており、特にアメリカ傾倒の風潮はそれ自体が日本の文化と言える向きもある。後者はアメリカ文化の象徴であるにもかかわらず、その独自性の多くが日本での歴史が短く、また日本人にも馴染みが薄いため差異が生じたのであろう。
つまり、他国の文化を自国のそれとして扱い、かつ多くの者が長い歴史でもってそのキャラクターに愛着を持ち、再来場者のために常に変化を持たせ非現実性を演出しているところに成功の要因があると推測される。
以上により、東京ディズニィーランドは多くの人から愛されているのだ。
No.2ベストアンサー10pt
改行はもちろんしますよね?あと、「できる」は平仮名か「出来る」がいいかもしれません。それから、ディズニーでいいんじゃないかな?小さい「イ」はいらないかも。
文章の事に関してですが、「~だ」が続き過ぎ、ですかね。言い方を変えてみるといいかもしれません。
「~ミッキーやミニーというような大人から子供までずっと(注;ここは大人と子供、が出てきているので万人に、と言った表現が適切でしょう。「ずっと」を使いたいのであれば今昔と言った時間の表現がいいです)愛され続けているキャラクターのテーマパークではないからだろうか。彼らのデザインされた可愛い、時にはスリルのあるアトラクションや、そこでしか買えないグッズなども魅力の一つだろう。」
これなら言いたいことをコンパクトにまとめられるし、一つ目の事柄を二つ目の事柄によって深く掘り下げてるように見えます。「三つ目」と「最後」もくっつけられると思います。くっつけることによって、「似たような事書いて文字数膨らましてる」印象から逃れることができます。
一つ目、二つ目、といった表現も悪くはないのですが、「最初に」「そして」「特筆すべきは」などの文学的?表現も捨てがたいですね。
最後は「だから~」からがあまり必要なさそうです。
テクニックどうこうではなく個人的意見ですが、最後は「~だと思う」程度に抑えると据わりがいいです。あなたが考えた「辛いことが一瞬でも忘れられる」などから、あの3文字の言葉が浮かんできませんか?
一時期「○○○系」とかで井川遥とか本庄まなみとか。あの言葉、使うといいかもなぁ~・・。
書いてるうち分からなくなってきますよね!凄い共感できます。文章は難しい。頑張れ~。
全部自分の私見だけでなく、例えば、最初に、ちょっと調べたことを書いておくとぐっとしまった感じがしますかね。たとえば、
東京ディズニーランドは年間約1,700万人の来場者があり、、、、、オープンからもうすぐ来場者数は3億人を超えるという。。。。。。90%を超える高いリピーター率が成功の一因である。。。。などとかいて、では、なぜ。。。であなたの文章に続くとか。あと1つめ、、、2つめ、、、と事例を区切って説明をするのはとってもいいのですが、事例の一部が内容が重なっていたり、二つの別の事柄がひとつのまとまりに入っています。ここをうまく整理すれば読みやすいかな。
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