「連チャン」の「チャン」の語源は?
パチンコなんかで「連チャンで当たりが来た」とか、
大学なんかで「連チャンで授業があってキツイ」とか、
話し言葉で使うかと思います。
「連」は「連続」の「連」だろうと思うのですが、「チャン」の語源は何でしょうか?
回答(4件)
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No.4ベストアンサー10pt
下記回答の補足になりますが
麻雀で親のことを「荘家」(子は「客家」)といいます
親が和了して荘家が続くから「連荘」ですね
この回答へのお礼
この場をお借りいたしまして、回答をお寄せいただいた皆さん、どうもありがとうございました。大変、勉強になりました。どの方にポイントをお出ししたらいいのか悩みます。気持ちとしては全員の方にお出ししたいところです。
No.3ベストアンサー20pt
下記URLによると
連荘[れんちゃん]
親が下家に変わらないこと。または親が連続して和了すること。正しくは連局なのであるが誤って使われた言葉が定着した。
とのことです。
ちなみに、麻雀における「荘」の本来の意味も、同じページに説明があります。
この回答へのお礼
ありがとうございました。僕はマージャンをやらないので、全然分からなかったのですが、マージャンをおやりの人なら常識的なことなんでしょうかね・・・。
麻雀で連続で親が上がることを「連荘(れんちゃん)」といいます。
それが転じて「連続で続く」という意味にも使われるようになりました。
ちなみに荘(ちゃん)は中国語なんですが、その意味までは分かりませんでした。
この回答へのお礼
なるほど、早々とありがとうございました。
「連荘」と書きます。
マージャンで連続して勝ち続けることを「連荘」といいます。
その意味から「同じことが何度も続く」ということに使われるようになったようです。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CF%A2 …
この回答へのお礼
ありがとうございました。gooの辞書、いいですね。他の辞書で見たときに載っていなかったもので・・・。
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