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住宅金融公庫

役に立った:2件
  • 質問者:ok_non
  • 投稿日時:2004/11/10 20:12
  • 困り度:困ってます

住宅金融公庫で住宅ローンを組んでいます。
3年前に、長期療養ということでそのマンションを賃貸物件にして、別の所で生活しています。

その際、公庫には病院からの診断書を提出しましたが、3年間のみですと言われました。
もうすぐ3年が経つのですが、また公庫から診断書を提出するように催促されるのでしょうか?
またこの場合、3年ごとに診断書さえ提出すれば、問題なく賃貸物件にしたままにしておくことができるのでしょうか。

よろしくお願いします。

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No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:kimshin
  • 回答日時:2004/11/11 01:25

住宅金融公庫の留守管理という制度のことですね。

留守管理は公庫の決まりで3年後との更新が必要です。
ok_nonさんの診断書を提出すれば、問題なく更新されると思いますよ。

少なくとも私が融資担当だった2年前はそうでした。

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この回答へのお礼

やはり、公庫の方から更新するよう連絡がくるということですね。
診断書を提出するにあたり、別に嘘偽りはないのですが、
公庫としてもたくさんの融資先に対し、その診断書の内容を詳細に吟味するようなことはできないですよね。
提出さえすればよいと言うことになるのでしょうね。

ありがとうございました。

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  • 回答者:DolphinIII
  • 回答日時:2004/11/10 23:34

個別性が高いのでなかなか的確には難しいですが、
私的な意見としては、
少なくとも現況を確認すべく連絡が公庫からあるのではないでしょうか。
その上で、まだその物件にすむことができない合理的な理由が存在すると判断すれば、3年程度の様子見はありえると思います。
しかし、病気も治っている等、合理的な理由がなく賃貸物件にしているのであれば、何らかの請求があるものと思われます。
もし、本当に理由があって住めないのであれば素直に話されるのが一番だと思うのですが・・・

ご参考になれば幸いです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とりあえず何か連絡があるのを待ってみます。

  
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