水溶性ビタミンのサプリメント
ビタミンCとビタミンBコンプレックスをこの10年間くらい常用しています。量は、説明にある規定量か少し少なめくらいです。飲まないと不安になります。
効果がどのくらいあるのかはわかりませんが、たしかに風邪をひきにくいし、口内炎にはなったことがなく、吹き出物も少ないほうかもしれません。
ビタミンCやビタミンBのような水溶性ビタミンについては、仮に多量摂取したところで尿とともに排出されるため体への害はないと聞いたのですが、上記のとおり長期使用していても本当にまったく害はないでしょうか?
回答(5件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.5ベストアンサー20pt
もう回答が出ている感じですが、私ももう、15年以上、水溶性ビタミンの類も、健康維持のためにとりつづけていますが、全く、問題ないです。
(余分な分は、おっしゃるとうり尿中排泄しますしね)
飲まないと不安になるのは、あなた自身が、まぁ、その栄養剤を摂取するということを、規則正しく習慣化しているので、それをやぶる事への、抵抗感があるだけで、ビタミン剤そのものに依存性があるのとは、違います。
私は、健康のための投資だと思っていますよ。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
参考になりました。
他の方々の言われるとおり、ビタミンC、B群はきわめて安全性の高いビタミンであることは認められているところです。
ビタミンCの専門家の先生の話でも最近では試験管やマウスを使った試験はほとんどせずに、もっぱら人間を使った試験をしているそうです。試験のときには倫理委員会の承認を受けたりしないわけですが、一日6gとかの大量摂取の申請をしても駄目といわれることはないとのことです。
それどころか、ある程度大目に摂取した方が、様々な健康効果があることが証明されてきていまして、日本の摂取基準値も数年前に見直されたときに、ビタミンCは倍に増やされました。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
参考になりました。
No.3ベストアンサー10pt
大丈夫だと思います。 私は過去20年アメリカの分子矯正医学説に基づいて、多量のビタミン、特にビタミンCは毎日1000mg以上、他にも複合ビタミン剤なども取っていますが、なんの問題もありません。
もちろん個人的な身体の個性や環境にもよりますでしょうが、アメリカではすごく一般的にビタミン類が販売されており、私と同程度やそれ以上摂取する人はゴマンといると思います。 訴訟王国のアメリカですから、飲み続けて不具合が出たらすぐさますごい訴訟になると思いますが、今までそんな話しは聞いた事ありませんし。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
参考になりました。
まず大丈夫です。
時々・・・20年に一回程度・・・石が出来る原因だと騒がれることがありますが、直ぐに消え去ります。(^$^)
私は此の○十年グラム単位摂取をしていますが、いまだに何も石は出来ていません。(歯石も出来ません(^_^;ので、歯科医はさすがに専門家だと感心してくれますが、歯もあまり磨かないのです(^_^;)・・・・勿論尿管結石も胆石も影も形もありません)
他の方への処方でも同じです。
ただ、先日ビタミンEを400IU以上毎日飲んだ場合にちょっとまずいかというのが出ましたが、研究対象者が持病を既に持っている人だけでしたので、追試を行うそうです。ちなみにこちらでは現在普通に1200IU程度が飲まれています)
V-Bは一種類ではないのですが、其れの組み合わせが重要なので全種類飲まれたほうが良いでしょう(コンプレックスなら問題ないでしょうが、量が少ないはずですから大目の方が良いでしょう。理由:特に炭水化物を日本人は多く取りますからね。)
尚、飲み方としては、タイムピルのか、1日二回か三回程度(三回なら8時間置き程度で)(二回なら朝晩)に分けて体内濃度を高く保つことが良いでしょう。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
>私は此の○十年グラム単位摂取をしていますが
水溶性のビタミンだけじゃなくて脂溶性のビタミンもですか?差し支えなければ教えて下さい。
ビタミンC過剰症としては、尿潜血反応が擬陽性 (これは検査法の関係です)、下痢,尿路結石、等が報告はされているようですが、寡聞にして、どの位の量をどの位の期間摂取すると何が起こる、摂取しても何も観察されなかった、に関する文献は知りません。
根拠は余りありませんが、規定量までであれば、そう大きな問題はないと思いますが、
>飲まないと不安になります。
は、精神的依存に区分されるもので、余りよろしくないと思います。
>上記のとおり長期使用していても本当にまったく害はないでしょうか?
これは、きちんとした実験 Data が見つからない限り、全くない、とは言えないんですが、精神依存があるとすれば、一つの害と言えるでしょう。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
参考になりました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- 今日のひとことり (5月 25日)
自律神経の働きを知ろう
人間ドック予約サービス
医療法人財団明理会 新宿ロイヤル診療所 (東京都)
【土曜日も受診可!新宿駅南口、都営新宿駅より徒歩1分の好アクセス!】 新宿ロイヤル診療所は・・・
宇都宮セントラルクリニック (栃木県)
当院では画像診断に注力してきましたノウハウを駆使して皆さまの健康管理にお役立ていただけるよ・・・










よい歯医者さんの見つけ方
金縛りはどうして起こるの?

