単位型投資信託と、追加型投資信託のちがい
単位型投資信託と、追加型投資信託のちがいがわかりません!!。
他のサイトなどでも、単位型投資信託は、「独立した、単位として、運用され基金が設定され後は資金の追加が行われない・・・」とか、追加型は。「最初に設定された基金に追加設定を行い、1つの大きなファンドとして、運用され・・・」といった初心者には意味がさっぱりわからないことが説明されています。 どなたが、小学生でもわかりやすいような、あるいは絵的にイメージがわきやすいような解説をしていただけないでしょうか?
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
オープンエンド(追加型投資信託)
いつでも買えます。
各駅停止列車。
クローズエンド(単位型投資信託)
途中で買い付けは至極困難。
出来ない確立95%。
急行列車。
こんな感じで、。
単位型投資信託(Closed-end)
最初にある決まった期間内にファンドを設定する(資金を募集する)と、ファンド解散まで2度と追加募集しないタイプのことです。
欧米のヘッジファンドは一般的にこのタイプです。
追加型投資信託(Open-end)
最初の設定時だけではなく、その後もまた追加募集が行われるタイプのファンドです。
普通のファンドはこちらのほうが多いです。
※ファンド(Fund)= 投資信託です。
No.1ベストアンサー10pt
こんにちは、締切日以降追加購入出来ないタイプで、売却にも制限があるものが多いもの(大量の途中解約や途中購入などでのファンド資産の激しい変動の影響を出来る限り除いたタイプ)と、オープンにした普通のタイプでしょうか。
野村證券 「単位型・追加型投資信託」
http://www.nomura.co.jp/learn/invest/fund/abc/2- …
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