つい先日、コンビニで英文法の問題集を見掛けて、つい買ってみたんですが、その中で、
『 They were cut  ( )  food supplies. 』
というのがありました。

( )部分に入るのは、off, at, on, from のうちで off が正解ということで、
確かに4つのうちからということであれば off だろうし、
それと、" cut off from food supplies"とかじゃなくて、単に"cut off food supplies"でいいのかなとは思います。

ただ、これを能動態で言う時にも、
『 ○○ cut them off food supplies. 』
でいいのかなと思ったりしまして、その辺をどんな風に理解しておけばいいのか、
お分かりでしたらよろしくお願いいたします。

A 回答 (20件中1~10件)

ご無沙汰してしまいましたが、ようやくレスです。



説明不足があったことでご迷惑をおかけしました。
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>おっしゃるような「参加者への利益につながるような建設的なフォローとして」


>(自分でこういった大仰な言い方をするのは気恥ずかしいですが)、コメントしたものです。

それでしたら、いくら誤解されようが構いません。
ただ、「無理な辻褄合わせ」は回答への批判(フォロー)と言うよりも、
個人への批判(フォロー)であり、「中傷」というほかありません。
できれば、「辻褄合わせ」、「正当化」という表現の使用を極力避けて欲しいと
感じました。
『artist0の行為は「正当化」であり、今のままでは不信感を感じてしまう』
という気持ちはわかりますが、困ったことに、こちらとしても、どうお話すれば
「正当化」ではないことを納得していただけるか見当がつきません。

>加えて、前段の、Jack is a friend of mine. という書き方からしても、
>明らかに「自分の友達のうちの一人である Jack」
>を紹介するというケースの話をしておられて、そういう時に、
>「This is my friend Jack. というふうに話を切り出してください。 」
>というのでは、
>「自分の友達のうちの一人である Jack」 が、急に、
>「自分の友達は世界中にたった一人で、そういう友達であるJack」
>のように切り替わってしまって、話の脈絡としてもおかしいですよね、ということです。

誤解させてしまった箇所を具体的に示していただいて、大変参考になりました。
以後、説明の際に役立てたいと思います。
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この回答へのお礼

事柄自体をどのように捉えるかということと、いわゆる”物の言い方”の話とがちょっとごっちゃになってる感じもしますので、
改めて私なりに整理してみようと思います。

----
No.10 の当該部分で書いていただいたことについて、私が最初にお伝えしたのは、
『 my friend Jack のような表現は、普通は使わないと思いますが。』 ということです。

なお、後のやり取りで、
『文脈からしても、「自分の友達のうちの一人である Jack を紹介する時は、This is my friend Jack. のように表現すべし。」
ということになってしまって、misleading じゃないですか?』
という趣旨も追加しましたが、私としては、文脈以前に、
そもそも友達についてのそういう特異なケースが例として出てくること自体がどうなんでしょうかと感じました。

それに対して、
> これは例文にバリエーションをつけるためにわざとやったことです。
> 適切な表現に自分で置き換えてもらってさしさえありません。
とのお話で、そのようなリスポンスだと、
「別に書き違ったとかじゃなくて意図してやったことで、おかしいことはないです。
おかしいと思うんなら、自分で好きなように書きかえればいいでしょ。」
というニュアンスになると思います。 それは私に限らず普通はそのように受け止めると思います。

そこで、
「わざとそういう妙な例文を挙げることの意味も分からないし、単なる間違いというだけのことじゃないんですか?」
という趣旨をお伝えした訳です。

それに対して、
「単なる間違いとかではなくて、まれなケースを想定したもの」 というだけのお話でした。

まあ、なぜそんなところでえらくまれなケースを殊更に想定しなければならないのかはともかくとして、
後で、artist0 さん自身が、”参加者の利益”とおっしゃっているようなことからしても、
せめて、「誤解につながる面はあったかも知れない。」
ぐらいのことは、触れていただきたかったですね。
「誤解につながることは考えられない。」というご理解、ご意見なら、それはそれでも構いませんし。

そういう点への言及も一向にないものですから、No.15 へのコメントで、
「どうも、自分は間違ってないという抗弁だけにご執心という印象がありますよ。
誤った知識として伝わるおそれはないんですか?」
という趣旨をお伝えした訳です。

その趣旨をかなり断定的な表現で書いたのは、私の方も少しツッコミが強すぎたかも知れませんね。
その点については、失礼しました。

----
で、”物の言い方”の話ですが、こういう掲示板的な場のやり取りでは、ややもすると
話が本題から外れてしまって、「あなたのこういう”言い方”が云々」とかに流れたりしがちです。

今回ケースですが、私は決して始めからその種の表現を使った訳ではなくて、
上記のようなそれなりに長い経過の上でのことではあります。

そういう全体を改めて捉えていただければと、希望する次第です。

お礼日時:2001/08/28 20:03

>何かを言い出す時に、「I 」で始めて「私」に注意を向けさせることもあれば、


>叙述形や受動態で、注意を向けさせたい事柄を主語に持って来ることもありますし。

そう主張なさるのであれば、それをきちんと説明していただきたいです。
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>ストレートに書きますが、無理な辻褄合わせはされない方がいいと思います。



してませんよ。間違えたのではなく、意図的にしたことです。

まれなケースを想定した例文の是非を問うのはいいのですが、
事実がわからないにもかかわらず、
人をうそつき呼ばわりするような発言は心外です。

説明不足を補っていただいたことには感謝します。

いいわけになりますが、どこまで説明するかは非常に悩みどころであり、
いくら気をつけていても完璧ということはありえません。
それを中傷するのではなく、建設的なフォローをすることが参加者の利益
につながると思います。
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この回答へのお礼

> それを中傷するのではなく、建設的なフォローをすることが参加者の利益 につながると思います。

私は、No.15 へのコメントの中でも触れましたように、そもそもは、おっしゃるような「参加者への利益につながるような建設的なフォローとして」
(自分でこういった大仰な言い方をするのは気恥ずかしいですが)、コメントしたものです。

中傷とかの誤解のないように、もう一回辿りますが、

> Jack is a friend of mine. 「ジャックは僕の友達なんだ。」
> なんて話を切り出さないでください。
> 相手は「ジャックって誰?」と思ってしまいます。
> まずは、
> I have a friend whose name is Jack. 「俺の友達にジャックってのがいるんだ」とか
> This is my friend Jack. 「こっちは友達のジャック」
> というふうに話を切り出してください。

の後段部分の関係ですが、誰かに自分の友達の Jack を紹介するのに、
This is ・・・. で言うにしろ、Let me introduce ・・・. で言うにしろ、
いずれにしても、my friend Jack のような表現は、普通はまず使わないでしょうということです。
たとえば、my best friend Jack とかの形ならいいでしょうけどね。

加えて、前段の、Jack is a friend of mine. という書き方からしても、明らかに「自分の友達のうちの一人である Jack」
を紹介するというケースの話をしておられて、そういう時に、
「This is my friend Jack. というふうに話を切り出してください。 」
というのでは、
「自分の友達のうちの一人である Jack」 が、急に、「自分の友達は世界中にたった一人で、そういう友達であるJack」
のように切り替わってしまって、話の脈絡としてもおかしいですよね、ということです。

----
そういったフォローへのコメントとしては、ごく単純に、「その部分は、うっかりして書き違いでした。」 ぐらいで済む話だと思うんですが、
> これは例文にバリエーションをつけるためにわざとやったことです。
とか、
> 間違えたのではなく、意図的にしたことです。
のように、どうも明らかに無理のある辻褄合わせ、正当化をされるようで、
そういう感じでは本題の方の議論もうまく進まないのではと思いますが。

お礼日時:2001/08/27 17:46

補足です。



私が言わんとすることは、

「注意を向けさせたいこと」の文中に占める位置なんです。


>私の趣旨は、”英語では、『大事な情報(伝えたい内容)』が文の後ろに現れる”
>というような言い表し方でないほうがいいかも知れませんね、ということです。

このことはNo.11の補足ですでに理解していました。
しかし、

>「既出の情報が取り上げられる場合は、話者の意識なり話の流れとして、
>文の前の方に置かれる傾向がある」ぐらいに考えておけばいいんじゃないかと思いますが。

という言葉から、私の言わんとしていることが伝わっていないと判断し、
No.12で繰り返し述べているのです。

新情報・旧情報という捉え方での説明(No.10)が
混乱させてしまったようです。
失礼しました。
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この回答へのお礼

> 私が言わんとすることは、
>
> 「注意を向けさせたいこと」の文中に占める位置なんです。

どのように考えておられるかについては、分かりました。
で、そういった切り口から文章構造を考えてみるという意味でいろいろ参考になりまして、ありがとうございました。

ただ、私の考えとしては、「大事な情報(伝えたい内容)」にしろ、あるいは「注意を向けさせたいこと」に言い替えるにしろ、
”それが文中の後ろに置かれるのが原則” とかのあまり固定的な捉え方はしないほうがいいようには感じますね。

何かを言い出す時に、「I 」で始めて「私」に注意を向けさせることもあれば、
叙述形や受動態で、注意を向けさせたい事柄を主語に持って来ることもありますし。

お礼日時:2001/08/24 20:29

書き忘れました。



>単なる間違いというだけのことじゃないんでしょうか?

いえいえ。ご指摘の通り、まれなケースを想定したものです。
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この回答へのお礼

ストレートに書きますが、無理な辻褄合わせはされない方がいいと思います。

私が『 本題とは外れますが、』ということであえてコメントしましたのは、
そのままでは misleading になると思ってのことです。

そもそも例を挙げるのに、わざわざまれなケースを、その断りもなく取り上げる必要はないと思います。
この例は日本人にありがちな表現ミスと言われますが、だからこそ、そういった点をあまりご存知ない方が読んだ場合には、それを普通のケースと受け止めてしまうでしょうし。

お礼日時:2001/08/24 20:55

>ポイントを私なりに整理してみますが、


>私の趣旨は、”英語では、『大事な情報(伝えたい内容)』が文の後ろに現れる”
>というような言い表し方でないほうがいいかも知れませんね、ということです。
>主語だって、「伝えたい大事な情報」という風に大抵の人は捉えると思いますし、
>ちょっとピンとこない感じになりがちでしょうね、ということです。

「伝えたい内容」という表現でピンとこないのであれば、
「主張」や「注意を向けさせたいこと」でも構いません。
(ただし、「主張」では言葉が強すぎるところがあります。)

>不十分という時に、それでは、具体的にどのような表し方を考えられるんでしょうか?
>依然として、”英語では、『大事な情報(伝えたい内容)』が・・・”ということですか?

その通りです。「主張」は文頭には来ません。

>それと、”なぜなら、・・・”の部分については、たとえばどのような例を念頭に置かれているんでしょうか

there is 構文では「主語」には不特定のもの(例えば、a book)が来ると言いますが、
特定のもの(例えば、the book)だって来ることがあります。
これは既知のもの the book に改めて注意を向けさせたいためで、
注意を向けさせたいのが、「本のありか」であれば、
The book is on the desk. のようになります。

>『既出の情報が取り上げられる場合は、話者の意識なり話の流れとして、
 文の前の方に置かれる傾向がある。』

語順は既出かどうかで決まるのではなく、
何に「注意を向けさせたい」のか、何が「主張」なのかで決まります。


要は、「注意を向けさせたいもの」とそれ以外が区別できればよいので、
言い表し方を改めることは構いません。
それどころか、「ピンと来ない」という状況は改善されなければなりません。
他に適切な表現があれば、ぜひ提案してください。

例えば、「テーマ」と「主張」では重要度が異なりますので、
「大事な情報」を、「より大事な情報」とすることもできます。
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補足



「話題」=「テーマ」、「伝えたいこと」=「主張」と捉えると
もっとわかりやすくなります。
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>大事な情報ということでは、たとえば「主語」としての名詞はおっしゃるような


>”文の構造上”ということだけではなくて、
>そもそも主体が誰(何)なのかをまず示すという意味で、
>基本的に大事な情報だと思います。

『私が問題にしているのは、「主語」が重要かどうかよりも
「伝えたい内容」の文中に占める位置なんです。』

「主語」は「話題」を示すものであるという点では確かに重要です。
ただ、「話題」と「伝えたいこと」とでは「伝えたいこと」のほうが
重要であり、それは文の後方に現れるのです。

前出の There is 構文では「主語」が「伝えたいこと」そのものであるために
文の後方に現れます。

ストレスに関しては、「主語」より「述部」のほうが強いストレスになります。
(「主語」と「述部」では「述部」のほうが文の構造上重要です。
英語では日本語とは逆に構造上大事なものが前に来るのですが、
「主語」+「述部」と「形容詞」+「名詞」は、それに反しています。)

>語の話の展開は必ず旧情報から新情報へ」という点ですが、
>それが”必ず”かどうかはともかくとして、
>センテンスの sequence として例示いただいているような点は、
>別に英語に限らず日本語だろうと同じことでしょうし、
>それが人と人とのコミニュケーションでのごく自然な流れだろうとは思います。

確かに、これは英語に限ったことではありません。
(ただし、日本語は英語ほどはっきりとこうした流れになりません。)
しかしそれでも「伝えたいこと」が文の後方に置かれることを
改めて指摘することは充分意義があると考えます。

例えば、このサイトで「英訳してください」という質問がよくありますが、
寄せられる回答が、この「流れ」に反した回答が見受けられます。
文頭には多くの場合「主語」が来ますが、必ずしも文頭には
「主語」が最適とは限りません。
また「話の流れ」上、文頭に「主語」が来るのが相応しい場合でも、
「主語=話題」と「目的語=伝えたいこと」の選択に問題が見られることがあります。
どういうことかと言うと「主語」になるべき語が「目的語」になり、
「目的語」になるべき語が「主語」になっている回答があるのです。
「AさんがBさんをなぐった」と「BさんがAさんになぐられた」とでは
AさんとBさんの関係は同じですが、使う場面が異なります。

『「何が伝えたいのか」という「話の流れ」で語順が決まると言っても
過言ではありません。』

>「既出の情報が取り上げられる場合は、話者の意識なり話の流れとして、文の前の方に置かれる傾向がある」
>ぐらいに考えておけばいいんじゃないかと思いますが。

これだけでは不十分なんです。
なぜなら、『既知の情報であっても、改めてそれに注意を向けさせたい場合には、
その既知の情報が後ろに現れる』からです。
「主語」+「述部」の構造では明らかに「主語」と「述部」では役割が異なります。
『「主語」が「話題」で、「述部」が「伝えたいこと」なんです。』

「伝えたいこと」が前に来るのは、疑問文中の疑問詞くらいでしょう。

>my friend Jack という表現だと、
>「自分の友人は世界中にたった一人で、そういう友人であるJack」

はい、確かに「たった一人の友人」になってしまいます。
これは例文にバリエーションをつけるためにわざとやったことです。
適切な表現に自分で置き換えてもらってさしさえありません。


下手な文章ですので、要点を『』で囲んでおきました。

この回答への補足

お手数を掛けております。

ポイントを私なりに整理してみますが、
私の趣旨は、”英語では、『大事な情報(伝えたい内容)』が文の後ろに現れる”というような言い表し方でないほうがいいかも知れませんね、ということです。
主語だって、「伝えたい大事な情報」という風に大抵の人は捉えると思いますし、ちょっとピンとこない感じになりがちでしょうね、ということです。

ということで、
『既出の情報が取り上げられる場合は、話者の意識なり話の流れとして、
 文の前の方に置かれる傾向がある。』
ぐらいの表し方もあるのかなと思ったんですが、それについては、
>これだけでは不十分なんです。
>なぜなら、『既知の情報であっても、改めてそれに注意を向けさせたい場合には、
>その既知の情報が後ろに現れる』からです。
のように伺いました。

不十分という時に、それでは、具体的にどのような表し方を考えられるんでしょうか?
依然として、”英語では、『大事な情報(伝えたい内容)』が・・・”ということですか?
それと、”なぜなら、・・・”の部分については、たとえばどのような例を念頭に置かれているんでしょうか?

>はい、確かに「たった一人の友人」になってしまいます。
>これは例文にバリエーションをつけるためにわざとやったことです。
普通にはまず考えられないケースですし、わざとそういう妙な例文を挙げることの意味がわかりませんが。
単なる間違いというだけのことじゃないんでしょうか?

補足日時:2001/08/24 12:53
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駄目押しです。



『英語では文の後方に大事な情報が置かれる』ことがなぜ「極めて重要」なのか。
例えば、『「1492年コロンブスがアメリカ大陸を発見した。」を英訳せよ』
という問いに対して考えてみてください。
America was discovered ~. と
Columbus discovered ~. と
The year 1492 saw ~. とでは後の話の展開が全く異なります。

この回答への補足

コメントありがとうございます。
私が当初おたずねしました 「cut off それとも cut off from ? 」とは別の話になりますが、
折角ですので、artist0 さんが触れられた点について少しコメントさせていただこうと思います。

----
◎ 『英語では文の後方に大事な情報が置かれる』ことがあまり語られないのは、”勘違いを避けるために” というよりは、
むしろ、そういう捉え方自体に問題があるのかとも思いますが。
大事な情報ということでは、たとえば「主語」としての名詞はおっしゃるような”文の構造上”ということだけではなくて、
そもそも主体が誰(何)なのかをまず示すという意味で、基本的に大事な情報だと思います。
センテンスの中で重要かどうかが端的に反映されるのは、発音する際のストレスの置かれ方だと思いますが、
主語部分は何であろうとまずストレスが置かれると思いますし。

◎ で、今回たまたま話題になった、動詞+副詞 タイプの熟語の関係で、
たとえば Wendy さんの挙げておられる put on a shirt → put it on の例にあるような、
目的語の位置についてのバリエーションについては、
・ 英語では、文の後方に大事な情報が置かれて、
・ it のような代名詞は、前出の情報なので前置詞の on よりは重要ではなくて、
・ そのため、それが前置詞の前に来て、
のような捉え方ではなくて、
「既出の情報が取り上げられる場合は、話者の意識なり話の流れとして、文の前の方に置かれる傾向がある」
ぐらいに考えておけばいいんじゃないかと思いますが。
それと、put it on なら、強+弱+強 の組み合わせになって、そういう発音上のリズムなんかも関係するのかも知れませんが。

◎ 「英語の話の展開は必ず旧情報から新情報へ」という点ですが、それが”必ず”かどうかはともかくとして、
センテンスの sequence として例示いただいているような点は、別に英語に限らず日本語だろうと同じことでしょうし、
それが人と人とのコミニュケーションでのごく自然な流れだろうとは思います。

◎> This is my friend Jack. 「こっちは友達のジャック」
> というふうに話を切り出してください。

本題とは外れますが、人を紹介する場合にはそんな風には言わなくて、
This is Jack, a friend of mine.
のような感じゃないでしょうか?
なんにしても、my friend Jack という表現だと、「自分の友人は世界中にたった一人で、そういう友人であるJack」
というようなことで、どうも奇異なニュアンスになると思いますが。

補足日時:2001/08/23 18:33
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