見かけなくなった芸能人はどうやって生活してる?
何年か活動していた人でも、一年でもすぐに
見かけなくなってしまった芸能人の人は、どのように
生活しているのでしょうか?
どのくらい売れたら(ジャンルも)一生働かなくていい
状態になるのでしょうか?
それはどれくらい稼いだという事でしょう?
歌一曲、本一冊、映画一本、などでも可能でしょうか?
生活していけない人は、普通に働いていたりしますか?
回答(4件)
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学校の先輩に、90年代後半にかなり活躍したアーティストがいます。
今では、あまり見かけませんが、
声楽をやっていたので、アーティストの育成、新曲を作ったりしているみたいです。(昔、ちょっとでも売れたなら、ファンはいるので、オリコン100位以内には入るみたいです)
ただ、漫才師なんかだと、今後漫才師の育成?はなさそうですよね(笑)
地方に公演に行けば、下火になっている人でも結構儲かりそうですよね。
ちなみに、先輩のアーティストは、一番ヒットした時で、1曲で5年は何もしなくれも暮せるそうです。(オリコン1位になったこともあります)
この回答へのお礼
そうなんですか。
先輩にいるなんていいですね。
育成や曲作りができるからいいですね。音楽関係は。
5年暮らせるんですね。
何もしなくてもなんてうらやましい。
No.3ベストアンサー10pt
「メモリーグラス」の堀江淳さんは、この曲を作詞作曲していたので、そのカラオケ印税だけで年に2~300万円の収入があるそうです。
彼は今は地道にライブ活動してますが、まあカラオケ印税と合わせればサラリーマンの年収よりも多いかもしれませんね。
あと、NHKをやめてフリーになったアナウンサーの人(名前失念)は、大塚さんとか森本さんみたいに陽の目は見なかったですが、月に3~4回の講演活動や司会業で充分暮らしていけると、どこかのインタビューで答えていました。
この回答へのお礼
印税って収入あるんですね。
300万の時もあるんですか。
講演や司会は確かに素人より
必要とされそうですね。
どのくらい稼いでも安心出来ないでしょう。
芸能人の場合は、色んな事業に手を出すパターンが多いですから、失敗して一文無しになる人も多いです。
売れなくなった芸能人がその後どんな生活を送ってるかについては、夕刊ゲンダイに連載されてる「あの人は今こうしてる」に出てますので、グーグルの検索結果を貼っておくので読んでみて下さい。
少しはイメージが湧くと思います。
この回答へのお礼
失敗するとえらいことになるんですね。
あの人は今。みたいなものがあるのですね。
参考になります。
どのくらい稼いでも安心できないんですか。
入れ替わりが激しいですからね。
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