伏線がたくみに張ってあったり、読んでてこれって深いなぁと思うような作品を教えてください!

ちなみに、私は藤崎竜の「WORLD」、浦沢直樹の「MONSTER」、少し違いますが漆原友紀の「蟲師」とかの雰囲気が好きでした。

読み終わってほぉーってなれるようなものを探しています。小説でもいいのですが、マンガの方が手をつけやすいので、おすすめがありましたらよろしくお願いします^^

A 回答 (17件中1~10件)

短編(16P)ですが萩尾望都の「半神」などいかがでしょう?

    • good
    • 2

No.1さんも紹介していますが私も風の谷のナウシカを


お勧めします。映画と比べると内容がかなり違います。
とても面白いですよ。
    • good
    • 1

私のオススメは


・『不思議な少年』 山下和美
・『プラネテス』 幸村誠

 です。人間って凄いって思います。『プラネテス』はアニメもオススメです。
    • good
    • 0

私もNo.3さまと同様、ぼのぼのをオススメします。


絵本のように優しく展開するのに一言一言や行為が
哲学的です。押し付けがましくない所がいいですよ。
    • good
    • 0

うる星やつらは基本的にギャグですが


稀に非常に哲学的なものがあります
たまにしかないので高低があって面白いです
    • good
    • 1

ご存知でしたら恐縮ですが、萩尾望都「銀の三角」は如何でしょうか。


SFマガジンに連載され、元々哲学的な彼女のSF作品群の中でも最高峰との呼び声が高いものです。
卓越した科学技術で銀河系を管理する中央(センター)の保安局員マーリーが、辺境の惑星で革命に巻き込まれたことから物語ははじまる…のですが、ストーリーは複雑であらすじを言葉では簡単に表現できません。絵とモノローグと構成で物語が浮き上がる、漫画でなければ表現できない作品です。

光瀬龍原作・萩尾望都画の「百億の昼と千億の夜」もオススメです(原作はハヤカワSF文庫から出ています)。
    • good
    • 0

吉野朔美「エキセントリックス」です。

    • good
    • 0

そうですねぇ


星野之宣氏の作品なんかどうですか?
お勧めはメジャーどころで「ヤマタイカ」と「宗像教授伝奇行」かな?

あと哲学的っていえば「つげ義春」?
深さでいえば計り知れない…
(しかしあの絵は手をつけづらいなぁ)
    • good
    • 0

「からくりサーカス」は伏線がまさにからくりの歯車のように働いてます。


読んでみてください。おススメですよ。
    • good
    • 1

『遠藤浩輝短編集1,2』


現在、アフタヌーンで『EDEN』を連載されている漫画家さんの短編集です。
現実的で、哲学的な作品です。が、万人受けするような内容ではないと思うので、注意を^^;

『死刑囚042』
小手川ゆあ(著)。全5巻。長年拘置されていた死刑囚と、外の世界の人々とのふれあいを描いた作品です。
死刑囚を扱った作品ですが、全体的に明るい雰囲気で、読後もすっきりした気分になれます。

あとは、同じ浦沢直樹さんの作品で
『20世紀少年』
伏線張り張りです。まだ連載中で、どのように収束していくのかが、とても気になる作品です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ