大阪出身、現名古屋市民です。
大阪ソウルバラードというCDをレンタルしました。
やしきたかじんのやっぱ好きやねんとか
上田正樹の悲しい色やねなど、
男性歌手が女性の立場で、女心を女言葉で歌う曲が
大阪の歌には多いですが、それはなぜでしょうか?

A 回答 (2件)

大阪が、女性主体の街ではないでしょうか?



大阪の風景には、「女性(おばちゃん)」が無いと無味乾燥でしょう。

大阪と言えば、他から見ていると「大阪のおばちゃん」が大阪の街を支えているようなところがあるとおもいます。
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この回答へのお礼

うーん、確かにそうですね。
たかじんのワンマンをはじめ
大阪の番組はたいていおばちゃんが
ギャラリーですものね。

お礼日時:2005/02/16 00:17

関西弁の男言葉は、ガラが悪かったりお笑いだったりするのに対し、


女言葉は女性らしさや情念などを時に強く感じさせることがあります。
(共通語の女言葉よりもずっと)

ですから、関西弁では男言葉よりも女言葉の方が歌にしやすい、
ってところだと思います。
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この回答へのお礼

男の関西弁の歌かともすれば、やーさんぽく
なりますものね、ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/16 00:18

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