新しく質問する

サッカーの交代枠は何故3人なのか。

役に立った:1件
  • 質問者:b13
  • 投稿日時:2005/02/22 01:33
  • 困り度:暇なときに回答をください
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

大抵のスポーツは、メンバー全員試合に出られますが、
サッカーは何故スタメン+3人しか出場できないのでしょうか?

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

回答(8件)

  • 参考になった:0件
  • 回答者:Jameskusa
  • 回答日時:2005/02/25 00:18

なんかあなたとの一騎打ちの議論ですね(^^)
サッカー以外に球技では思いつきませんね。ラグビーが7人とは思わなかったし、ラグビーをプレーしてる人間に聞いたら3人までと言ってたし、正直分かりません。

通報する

この回答へのお礼

いや、議論と言うか、何故サッカーだけがそうなのか知りたいだけで、回答下さってるJameskusaさんには感謝しています。(^^)

  • 参考になった:1件
  • 回答者:Jameskusa
  • 回答日時:2005/02/24 20:27

またまた回答します。そういった意味の質問だったのですね。公式戦のルールが3人である以上出れない人がいるのは当然のことです。多くの交代メンバーから交代に適した人を選ぶことが大切になります。つまり、残りの11人はすべて出場するチャンスがあり、試合の流れで交代する人としない人とに別れます。すべての人が全員必ず出るスポーツは少ないでしょう。
3人しか交代できない理由は前に述べてるので省略します。

通報する

この回答への補足

野球等でも、全員が出場する事は極めて稀ですが、
それは戦略上の事で、ルールの上では全員出場させる事が可能です。
サッカーもベンチ入りが14人だったら不思議に思いませんでした。
私の知る範囲でですが、サッカー以外にルールが出場選手を制限するスポーツを他に知りません。
もし、ルールで全員が出場する事ができないスポーツを御存知でしたら、教えて頂けないでしょうか。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:tdpixy
  • 回答日時:2005/02/24 00:22

補足すると、no.4さんのご説明どおり、交代枠を初めて設けたのは、1966年ワールドカップからみたいです。
当時、交代枠がなかったため、スーパープレーヤーだったペレが執拗なファールを受け、これに怒ったペレが「2度とワールドカップには出ない」と宣言。これを受け、FIFAが二人までの交代枠を認めたといういきさつがあります。

通報する

  • 参考になった:1件
  • 回答者:Jameskusa
  • 回答日時:2005/02/24 00:07

補足してあったのでまたまた回答します。質問の趣旨にそれてますね。ちなみにラグビーは1チーム15人ですよ。サッカーをイレブンというようにラグビーではフィフティーンと称する事があります。ラグビーの交代人数についてはあまりよく知れませんが、サッカーより交代が厳しかったのは覚えています。あなたの指摘する22人というのはベンチにいる人を含めた人数です。サッカーは11人、ラグビーは15人で試合をします。これは間違いないです。

通報する

この回答への補足

サッカーの場合、ベンチ入りが22人、スタメンが11人、交代枠が3人なので、
22-(11+3)=8 絶対8人は試合に出ることができません。
質問の趣旨は絶対試合に出られない人がいるのが何故なのかという事です。。

ラグビーの場合、ベンチ入りが22人、スタメンが15人、交代枠が7人なので
22-(15+7)=0 全ての人が試合に出ることができます。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:Jameskusa
  • 回答日時:2005/02/23 01:31

補足してあったので再度回答します。ラグビーは多分2人か3人だったと思います。ラグビーはサッカーより交代が認められるのがはるかに後です。多分20年位前までは交代は認められなかったと記憶しています。アメフトと混同していませんか?
サッカーについて調べたところ、交代が出来るようになったのは怪我で退場したときに、人数が少ないほうが不利になるので交代枠を設けたようです。確か1966年W杯あたりからではないでしょうか。

通報する

この回答への補足

ラグビーの交代人数は7人のようですが、
1チームの人数が22人なので、全員出場させる事ができるようです。
サッカーもラグビーに合わせて22人なんでしょうか?
http://www.sports-rule.com/rugby/rule/index.html

  • 参考になった:1件
  • 回答者:gookids
  • 回答日時:2005/02/22 23:01

なぜかはわかりませんが、もともとメンバー交代はできなかったらしいですよ。
メンバー交代は邪道だったらしいです。
初めから最後まで怪我してもメンバーは代えずにやり通してた、みたいな事をどっかで読みました。
もともと喧嘩祭りのようなものから生まれたスポーツですし、人数とか関係なしでやりたい人は全員参加してやってたからじゃないでしょうか?
(サッカーとしてのルールが統一されるまでは)

通報する

  • 参考になった:1件
  • 回答者:Jameskusa
  • 回答日時:2005/02/22 19:12

そういうルールだからです。これが簡単な回答ですけど、公式戦においては3人までという風に解釈してください。たとえば国際親善試合のように事前に両国の同意で全員使えたり、6人まで交代できることがあるのです。40年位前までは一人の交代も許されませんでしたし、20年位前では2人までというルールでした。時代の流れによって交代枠も増えてますから、今後も増える可能性はあります。根拠については下の人の言うように伝統的な英国のスポーツですので、両チームの選手数が同じではないと不公平という考えからきているという話は聞いたことがあります。紳士のスポーツとでも言うのでしょう。ラグビーも同じです。

通報する

この回答への補足

ラグビーは交代で全員試合に出られるんじゃないでしょうか?

  • 参考になった:1件
  • 回答者:junsato
  • 回答日時:2005/02/22 02:01

交代人数が少ないのは、イギリススポーツだからだと思います。

でも親善試合を含む世界中の各大会の規定により、変動があります。

年齢などのカテゴリー、男女の試合によっても、違います。

よって、全てが3名とは限りません。

ワールドカップ、オリンピックなど主要国際公式大会は、3名となっているようですね。

FIFAの決定に基づくものだと思います。

各国のプロリーグも、それに準じて設定しているのだと思います。

通報する

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter