夏休みの保健の課題に声帯を選びました。
理由は自分自身が声楽を習っているからです。(まだ1年ちょっとですが。)音楽的な面で、声帯について、教えてください!!
ビブラートがかかったときの声帯の動きや、どうして一人一人の声が違うのかなど、音楽の面で声帯に関することならば、何でもかまいません!
大学は音楽科の声楽に進むつもりなので、レポートのみならず、自分の成長にも、かなり役に立てたいと思っているのでご存じの方、よろしくお願いします!

A 回答 (2件)

henachoko です。



私も、合唱団にはいっていたので卒業研究は声についてやりたいと
指導教官にいいました。(でも、工学部だったので音楽そのものでは
ありませんでしたが。)

声の個人性:声帯の強さ、長さ、骨格、体の大きさ、肺活量が違うから。
(そのままやな)
空のマッチ箱に輪ゴムを巻いて弾いて音を出す見たいな実験やったことありませんか?
私的には声帯はそのゴムのイメージがあります。

声について調べるのであれば、「声の検査法」と言う本はいかがでしょうか。
皆さんの意見もお聞きしたいです。では。
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この回答へのお礼

henachokoさん、どうもありがとうございます!!
マッチ箱のアイディアは、すごくいいと思いました!
金曜日あたりにクラスで発表のスピーチがあるので、
そこで使わせていただきます!(一人8分やんなきゃダメなんです・・・。)今日も声楽に行ってきたのですが、
やっぱり、声を綺麗に響かすのは難しいですね!

お礼日時:2001/09/04 20:11

回答ありませんね・・私も色々な人の意見を聞きたい所です。



知ってる限りのことを言うと、(御存じだと思いますが)
声帯は2枚の薄い膜で輪状甲状筋など喉にある筋肉によりコントロールされます。
2枚の薄い膜には隙間がありその間を肺からきた空気が通る事により振動が生まれ音になります。

声帯が薄く付けば軽い頭声、しっかり厚く付けば胸声、地声、離れれば囁き声、片側だけ付けば完全な裏声。

ファルセットの時息が漏れやすいのはそのためです。

(喉を下げると胸声の響きが豊かになると言われているのは声帯の位置が下がり気管、胸など下部に共鳴しやすくなるからでしょうか..自信無し)

なお音楽家の多くは「胸にひびく」と言い、医者や学者は「身体構造上胸に声はひびかない」と言うようです。


一人一人の声が違うのは声帯の厚みも違いますが、気管、鼻腔、口腔、等身体的構造によるものが大きいのではないでしょうか。

よろしければ貴方の知っている事も教えて下さい。

この回答への補足

自分で調べたものを読み返してみたのですが、声帯ポリープのことばかりで
ほんっとに、音楽的なものって、ありませんね・・・。
全く全く・・・。
すみません。たくさん調べて、書きこもうとおもったのですが、
全然見つかりません!どっか、音楽的な面で書いてあるサイトとかあれば、
教えてくださいね!

補足日時:2001/08/31 11:10
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この回答へのお礼

ありがとうございます☆
私も、けっこういろいろと調べたのですが、
声帯については、医学的なものばかりで、なかなか音楽的なものは
ありませんでした・・・。
私の知っていることは、・・・すみません、今からでかけるので、
帰ってきてから、また書きますね☆

お礼日時:2001/08/30 13:09

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