こんなシーン(セリフ)があった漫画は?
うろ覚えなので、多少間違っているかもしれないですが・・・
あるカップルが結婚を考えています。
彼氏はとても子供好き。彼女は子供を産めない身体。
彼氏に子供を産んであげれない彼女は彼氏の元から去ります。
しかし、彼氏が「子供好きなら、自分の子供じゃなくても愛せる(養子をもらう)」と言って彼女を迎えに行き、プロポーズします。
こんなシーンの漫画ありますでしょうか?
こんなしょーもない質問をして恥ずかしいのですが、
頭にふと浮かんでから、気になって気になって仕方がないのです。
宜しくお願い致します。
回答(6件)
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No.6ベストアンサー10pt
他の方もおっしゃっているようですが、やはりこれは「小沢 孔璃子」さんの「ボーイフレンドガールフレンド」かと思います。ボーイズラブとお考えになるとナンですが、これはおそらく「May」に89年~90年に連載されていたはずです。(そのシーンのあたりは・・第一話です。)
「結婚するなら子供好きの男を選ぶんだな!
子供好きの男は他人の子でも愛せるんだ!」
このせりふは間違いないと思うのですが・・・そう彼女が「子供のキライな男と結婚する」とといったことに対しての返答ではなかったかと思います。
もうひとつの名せりふが彼女がプロポーズのあと、
「今になってやっとわかったわ。あたし、彼に会ってドキドキしたわ。あなたにもそういう人が現れたら、ここ(心臓)の音を信じなさい。」
この台詞で主人公は禁断の愛の道へまっしぐらというオチでした。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
先ほどブックオフにて(立ち読みして)確認してきました!
まさに「ボーイフレンドガールフレンド」でした!(^^)
実際に読んでも、ストーリーも絵も内容も全然覚えてなかったんですが(笑)、あの台詞ありましたね・・・
でも多分これです。
当時の私は漫画の内容より、この台詞にガーンとやられてちゃってて、この台詞だけ強烈に覚えていたみたいです(^_^;
スッキリしました~~(^_^)
有難うございました。
peridod様のお礼欄をお借りして・・・
いろいろな漫画を紹介していただきました皆様、
こんな情報が少ない質問にお答え頂き、本当に有難うございます。
今回は確認のためにブックオフにて立ち読みをしてきただけですが、ご紹介頂いた漫画はぜひ読んでみたいと思っております。
有難うございました(^_^)
No.5ベストアンサー20pt
こんにちは。少しその内容に覚えがあったので回答させていただきます。
小沢 孔璃子さんの「ボーイフレンドガールフレンド」じゃないでしょうか?
この本はボーイズラブ系の話で1990年前半にコミックスがたぶん5巻ぐらいまで出て完結していますが、(うろ覚え)そのお探しの話の彼女は服屋(ブテッィク?)ではたらいていませんでしたか?主人公はその彼女と同僚か服を卸している会社(??)の男でその彼女とは友人と言う間柄。(その時はたぶんまだノーマルに近かった)
主人公の男は彼女を友人として心配していてその彼女はその話では最後彼氏が迎えにきてまさしく上記の台詞を言ってくっつくので安心するという話がコミックスの最初の巻辺りにあったと思います。
どうでしょう??違いますかね~。
ちなみにこの主人公は運命の相手(男)とめぐりあって同性愛ながらいろんな困難をくぐりぬけて周囲に認めていってもらう、性描写の割にはまじめな話だったと思います。
すこし耽美な絵ではなかったですか??
この回答へのお礼
御回答ありがとうございます。
皆様にいろいろ挙げていただいて大変感謝しております。
小沢孔瑠子さんですか?やっぱり知らないです(^_^;
ボーイズラブじゃなっかたような気が・・・
う~ん、絵なり、作者なり、全然思い出さない自分が情けないです。
私の記憶が非常に曖昧なのが悪いのですが、学生時代にクラスで出回っていたものを読んだんですね。
で、その台詞が、今現在、私が婦人科系の病気にかかって「将来子供が出来ないかも」と言う不安にかられたとき、ふと「ああ、昔読んだ漫画にこんな台詞があったなぁ」って思い出したんですよ。
もう一度読んでみたいなぁ~って。
でも、一つの台詞にこんなに漫画がヒットするなんて思いもしませんでした。
ちょっとびっくり(@_@)
皆様に教えていただいた漫画をぜひ読んでみたいと思います。
ありがとうございました!
#2です実家で中身確認してみました。
小学館プチコミック
森素子「やすらかに眠れ」
に収録されている最後のストーリーが似ています。
マンキツなどでチェックしてみてください。
この回答へのお礼
heteroptics様、わざわざご実家で確認して頂きまして大変感謝です(*^_^*)
こんな質問のために申し訳ないです(^_^;
早速読んでチェックしたいと思います!
本当にありがとうございました!
似たような感じのものを2冊知っています。
1.愛さないで!
ハーレクインコミックス/荻丸雅子
外国のロマンス小説をマンガ化したものです。
※事故で子供が出来ない体になった。
2.幸せな庭
ジュディコミックス/池田さとみ
※カップルではなく夫婦の話。ガンで子宮摘出。
この回答へのお礼
御回答ありがとうございます。
荻丸雅子さんも、池田さとみさんも存じ上げないので
多分違うと思います。
わざわざ挙げていただいたのに申し訳ありません。
これを機会に読んでみたいと思います(^^)
その二人は図書館で会った二人ですか?
彼女が司書で彼が小説家かなんかで・・・
彼女には婚約者がいたけど、子供ができないことが
理由で彼の親に反対されて別れた。
その別れた彼から手紙が来て・・・みたいな。
たしか同棲しはじめてネコもいたような。
こんな内容なら家で読んだ記憶があるので探して見ます。
違うならごめんなさい。わからないです。
この回答へのお礼
御回答ありがとうございます。
すいません・・・あんまり内容は覚えてないんです(>_<)
「そう言われてみればそーやったかなぁ?」「やっぱ違うかなぁ?」くらいの記憶しかないもので・・・
ただ、「結婚するなら子供好きの男を選ぶんだな!
子供好きの男は他人の子でも愛せるんだ!」(これも曖昧)と言う台詞がすごく印象に残っていたんです。
いろいろご面倒お掛けして申し訳ありません。
ありがとうございました。
マーガレットに連載していた
いくえみ稜の『バラ色の明日』ではないでしょうか
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=07025 …
オムニバス形式のもので最初の話がそんな場面があります。
でも、主人公はそのカップルの妹ですけど。
この本は全部面白いですよ~
この回答へのお礼
御回答ありがとうございます。
いくえみ稜さん、読んだことないんですよ(^_^;
せやから違うかなぁ・・・
わざわざ、調べていただきまして感謝いたします。
教えてもらったのを機会に、ぜひ読んでみたいと思います(^^)
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