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白い手の平サイズの犬と少女が出てくるお話で‥

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  • 質問者:rara0123
  • 投稿日時:2005/04/16 01:25
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15年以上前に読んだ児童書で、舞台がヨーロッパで、とあるマダムの屋敷にある日面識のない少女が訪ねてきます。手のひらサイズの白い犬を連れているのですが、その犬は人の言葉を喋ります。

マダムの屋敷には入ってはいけない開かずの間があり、それはマダムの家でした息子に関係のある部屋です。そこにはガラスの置物がたくさん置いてあります。
少女は何かタブーを犯してしまったのか、保護者がわりの白い犬はガラス細工になってしまいます。

ラストで少女の両親が彼女を迎えに来ます。父親はマダムの息子、母親は妖精で、とても背の小さい女性です。ハッピーエンドだったと記憶しています。

どうしてももう一度読みたいのですが、タイトルも作者もわからず質問しました。もう何年も探しています。よろしくお願いします。

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No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:naminata
  • 回答日時:2005/04/16 10:18

#1です。
改訂版のページのリンクも貼っておきますね。こちらに内容の記載がありますので。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!たしかにこの本だと思います!
何年も探していたのに、質問したら数時間で答えがわかるなんて‥‥。
とても嬉しいです。ありがとうございました!

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  • 回答者:naminata
  • 回答日時:2005/04/16 10:13

こんにちは♪
お探しの本は、『おしゃべりのできる小イヌ』byベティ・ブロックではないでしょうか??
最近改訂したのを別タイトル『家の中では、とばないで!』で出版しているようですよ

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