白い手の平サイズの犬と少女が出てくるお話で‥
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15年以上前に読んだ児童書で、舞台がヨーロッパで、とあるマダムの屋敷にある日面識のない少女が訪ねてきます。手のひらサイズの白い犬を連れているのですが、その犬は人の言葉を喋ります。
マダムの屋敷には入ってはいけない開かずの間があり、それはマダムの家でした息子に関係のある部屋です。そこにはガラスの置物がたくさん置いてあります。
少女は何かタブーを犯してしまったのか、保護者がわりの白い犬はガラス細工になってしまいます。
ラストで少女の両親が彼女を迎えに来ます。父親はマダムの息子、母親は妖精で、とても背の小さい女性です。ハッピーエンドだったと記憶しています。
どうしてももう一度読みたいのですが、タイトルも作者もわからず質問しました。もう何年も探しています。よろしくお願いします。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
#1です。
改訂版のページのリンクも貼っておきますね。こちらに内容の記載がありますので。
この回答へのお礼
ありがとうございます!たしかにこの本だと思います!
何年も探していたのに、質問したら数時間で答えがわかるなんて‥‥。
とても嬉しいです。ありがとうございました!
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