新規開拓の進め方
私は現在33才の印刷企画営業マンです。過去何度か新規開拓でクロージングまで持ち込んだ事はありますが、そのような時は先方も偶然新しい企画会社のデザインを探していたので獲得できました。しかしだいたいのお客様は一回目の訪問ではこちらも当社のPRなどして先方も聞いてくれるのですが、二回目からどうやって訪問していいのか分かりません。なにかネタがあればそれを紹介していけばいいのですが、何もないけど前回訪問からするとそろそろ訪問したい時期という時何もないのに『何か印刷物の話しありませんか?』とか『また宜しくお願いします』など一応、顔を見せた実績だけでは行ってもしょうがないですし、どのようにして訪問回数を増やしていくのか皆さん是非教えていただきたいです。やる気があるのに今、二回目三回目の訪問にいきずまっています。どうか宜しくお願い致します。
回答(3件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.3ベストアンサー20pt
簡単なようで奥の深い問題ですね、趣味の話をすればいい、といっても人によってはいきなり「ご趣味は?」とか聞くと「仕事と何の関係があるんだ!」と怒り出しますよ(このあたりは経験ですが)。
数多く顔を合わせるのは大事な要素ですが今の時代それだけで信頼関係気づけるほど甘くありません(毎日顔を合わせている会社の同僚でも仲の悪い人いるでしょう?)瞬時に仲良くなれたりする技術はなかば天性ではないでしょうか、無理すると疲れます。
印刷業のことはよくわかりませんが新しい他社の事例とかよく勉強して紹介できたら話のネタにはなるのでは?営業に関しては下のサイトが参考になると思います。
この回答へのお礼
さっそくのお返事ありがとうございました。大変ためになりました。さっそく実戦してみます。ありがとうございました。
No.2ベストアンサー10pt
印刷業の経験はないのですが、営業経験が長いので書かせていただきました。
担当者もある意味アイデアを求めています。
一回目で大事なことは、先方の関心のある事項・権限内容です。
こちらからは業界の最新のニュース(技術やアイデア)、他の営業マンが受注した奇抜な内容等をサワリだけ振ってみます。
できれば契約にならずとも宿題をもらえれば最高ですね。
「こいつは面白い」と思われれば次回も時間があれば会ってもらえます。
私がよく言われたのが、「買う買わないよりプラスαがある」でした。
大方、本題は僅かで趣味話ですよね。もちろん最初からは無理ですが。 そうなれば楽ですよ。
ご参考になれば幸いです。
この回答へのお礼
さっそくのお返事ありがとうございました。いただいたアドバイスを参考にして今後さらに頑張って行きます。ありがとうございました。
初回の話のときに、
趣味や好きなもの、
興味のあるものをそれとなく聞き出しておくのです。
それを基に、
「ちょっと近くを通りかかったものですから」
と言って訪問し、
関連するネタで話をする。
仕事の話しかしない営業マンじゃ、
数字は稼げませんよ。
とにかく人間関係が重要な職業なのですから、
仕事以外にもアンテナを伸ばして、
人間的な魅力を身に付けないとダメですよ。
この回答へのお礼
さっそくのお返事ありがとうございました。非常に参考になりました。頑張ってみます。あらがとうございました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- ▼ 日経新聞記事を調べる
日本経済新聞朝刊・夕刊、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)の記事を検索・購入
- ▼ 企業情報を調べる
帝国データバンク企業情報、東京商工リサーチ企業情報、日経会社プロフィルに収録の企業情報を購入
- ▼ 財務情報を調べる
帝国データバンク財務情報、東京商工リサーチ財務情報に収録の財務情報を購入
- ▼ 日経BP社の雑誌記事を調べる
日経ビジネス、日経コンピュータ、日経コミュニケーション等、日経BP社発行の雑誌記事を検索・購入
- ▼ その他のビジネス情報を検索
- 朝日・産経・毎日・読売新聞記事 | 経済紙(エコノミスト、東洋経済) | 人事情報 | 倒産情報
日経gooの便利な活用術











