審決の対処方法
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拒絶査定に対して、審判請求を行い請求項の補正を行ったところ、この補正が「限定的限縮」に該当しなかったために、補正が受け入れられず、拒絶査定が維持される審決が通知されてしまいました。
訴訟以外の方法にて権利化する方策はあるのでしょうか?
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
残念ですが、東京高裁に審決取消を請求する訴訟を起こす以外に方法はありませんね。
この回答へのお礼
上記御回答を頂きありがとうございました。
結局、本件は権利化を断念することとなりました。
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