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審決の対処方法

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  • 質問者:chichi10
  • 投稿日時:2005/06/02 12:58
  • 困り度:暇なときに回答をください

拒絶査定に対して、審判請求を行い請求項の補正を行ったところ、この補正が「限定的限縮」に該当しなかったために、補正が受け入れられず、拒絶査定が維持される審決が通知されてしまいました。

訴訟以外の方法にて権利化する方策はあるのでしょうか?

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No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:bomberyeah
  • 回答日時:2005/06/12 02:45

残念ですが、東京高裁に審決取消を請求する訴訟を起こす以外に方法はありませんね。

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この回答へのお礼

上記御回答を頂きありがとうございました。

結局、本件は権利化を断念することとなりました。

  • 参考になった:1件

No.1ベストアンサー10pt

  • 回答者:PatPatPat
  • 回答日時:2005/06/02 23:35

回答する前に1つ聞いておきたいことがありますので、補足していただけますか?

もしかするとchichi10さんは特許事務所に依頼せずに自力で特許出願したのでしょうか?

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