バーバリー
百貨店に行ったら、フロア違いで
バーバリーの衣料品店(共に女性向け)が2店舗ありました。
たぶんブルーレーベルとブッラックレーベルなんですよね?
でもその違いがハッキリ分かりません。
(ブルーの方が若いような??)
この2店舗の明確な違いが分かる方教えて下さい。
回答(5件)
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バーバリーというのはもともとイギリスのブランド物ですが
三陽商会がバーバリーとライセンス契約を結んで
日本国内で「バーバリー」という名前を使って洋服をつくって販売してもいいという許可をもらいました。
デザインは三陽商会のデザイナーが行い、
それを本社に送ってOKをもらえば「バーバリー」という名札をつけることができます。
完全な日本製で(縫製は中国だったりします)イギリスでつくられているものとはまったく違うものです。
日本で販売されているほとんどの「バーバリー」は三陽商会のものです。
ですから「バーバリー」のお店でもロンドンから輸入したものとは限りません。
輸入ものなら「バーバリー ロンドン」と書かれていると思います。
いくつかのラインに分かれていて、「バーバリー」のほかに「バーバリー スポーツ」や
若者向けのカジュアルでお安い価格のブルーレーベル、
若い男性向けのブラックレーベルなどがあります。
子供服もありますし、犬の洋服(?)もあるんですよ。
ブルーレーベルは女性向けとお考えの方が多いんですが
販売場所が限られていますが、ブルーレーベル ボーイという男性用のものもあるんです。
ごらんになったのは、正統派の「バーバリー」のショップと
若者向けのブルーレーベルのお店だったのではないでしょうか。
ブルーは若者向けのフロアで、もう一軒はマダム向けのフロアじゃないですか?
購買層がまったく違うので別の店舗にした方が都合がいいのです。
おそらく両方とも三陽商会の商品だと思います。
No.4ベストアンサー20pt
そうです。
ただ今、詳しい説明ページを見つけたのでご覧になってみてください☆
http://www.tsushin.tv/brand/london/burberry.html
この回答へのお礼
そうだったんですね!
すっきりしました!
何度も回答ありがとうございました!!
#1です。
どちらも女性向きだとしたら#2の方のおっしゃる通りだと思います。
ブルーとブラックレーベルはあとから出来た、日本独自のブランドです。
たぶんその百貨店には、「ブルーレーベル」と元々からある「バーバリー」が2店舗あるのだと思います。
私の知っている中でもこのような2店舗パターンの百貨店はあります☆
この回答への補足
ありがとうございます。
と言う事は・・・
「バーバリーブルーレーベル」三陽商会
「バーバリーブラックレーベル」三陽商会 で
「バーバリー」がロンドン って事ですか?
No.2ベストアンサー10pt
それは「バーバリー」と「バーバリーブルーレーベル」だと思います。詳しい関係はわかりませんが、銀座の路面店だと、地下1階が「バーバリーブルーレーベル」で2階が「バーバリー」になっています。ブルーレーベルの方が若い人むけで価格も同じようなものでも安かったと思います。新宿の伊勢丹にも2種類テナントがありましたし。
この回答への補足
バーバりーは「バーバリーブルーレーベル」と
「バーバリーブラックレーベル」と「バーバリー」も
あったんですね!
半分謎が解けました!ありがとうございます!
もう1店舗の方は「バーバリー」のようです。
「バーバリー」と「バーバリーブルーレーベル」の
違いを分かる方教えて下さい。。。
バーバリーブラックレーベルは、バーバリーブルーレーベルで成功を収めた、三陽商会が、1998年に男性向けのラインとして企画し、発売されたブランド。ターゲットとしたのは、ヤングビジネスマンらしいです。
ブルーレーベルは女性向けのものです!
この回答への補足
そうなんですよね・・・。
ブルーが女性、ブラックが男性かな?って
気もしたのですが、2店舗とも女性向けだったのです。
男性向けのブラックレーベルが女性向けにも
進出したって事でしょうか?
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