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考、手、創について説明してください

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  • 質問者:redfoxnan
  • 投稿日時:2005/07/02 13:31
  • 困り度:暇なときに回答をください

よろしくおねがいします

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  • 回答者:koma1000nin
  • 回答日時:2005/07/03 22:05

こまりますねー、この質問の意味するところがわかりません。
考、手、創の何について知りたいのでしょう?
「読み」ですか?
それとも「象形文字」ですか?
質問者さんは外国の方でしょうか。

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  • 回答者:willly
  • 回答日時:2005/07/03 20:21

kyoromatuさんに感謝したら何かが見えてくるかもしれません。というか面白過ぎですわ。師匠と呼びたい。
あと何をどんな風によろしくお願いしたいのかを書いてくれるととってもいい感じだろうと思われ。ポエムでも可。ということで補足を待ちます。待ち人は来ないだろうけど待ちます。一途です。うふん。

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No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:kyoromatu
  • 回答日時:2005/07/02 14:02

手とは

手部
《画数》4画
常用漢字
《音訓》シュ・シュウ・て・た
《名乗り》た・て・で
《意味》
{名}て。手首。転じて、上肢ジョウシ全体。〈対語〉足。「握手=手ヲ握ル」
{動}てにする(テニス)。手にとる。手でうつ。「手剣而従之=剣ヲ手ニシテコレニ従フ」〔公羊〕
{副}てずから(テヅカラ)。てもて。手でもって。自分の手で。「手写」「手植」「子欲手援天下乎=子、手ヅカラ天下ヲ援ケント欲スルカ」〔孟子〕「手以棉覆之=手ヅカラ棉ヲモッテコレヲ覆フ」
{名}仕事。「着手」「下手=手ヲ下ス」
{名}技芸や細工のうまい人。「名手」「能手(うまい技術家)」「国手(国いちばんの名医)」
{名}ある種の技芸や仕事を習得した人。「技手」「画手」
〔国〕て。字の書き方、駒コマのさし方、舞の手さばき、武道の術など。「さし手」「舞の手」て。方法。手段。「奥の手」方向。「行く手」「搦手カラメテ」て。部下の働く者。「手の者」傷。「深手フカデを負う」(6)て。つきあいや関係。「手を切る」(7)代金。「酒手サカテ」
《解字》
象形。五本の指のある手首を描いたもの。
《単語家族》
シュという音は、守(とられぬよう持つ)受(しっかり持つ)と同系で、外まわりを囲んでその中に物を持つ意を含む。
《類義》
腕は、もと、手のくるぶし。肘チュウは、ひじ。臂ヒは、肩からひじまで。掌ショウは、手のひら。

考とは
老部
《画数》6画
常用漢字
《音訓》コウ・かんがえる・かんがえ
《名乗り》たか・ただ・ちか・とし・なか・なり・なる・のり・やす・よし
《意味》
{動・名}かんがえる(カンガフ)。かんがえ(カンガヘ)。曲がりくねって奥までかんがえる。あれこれとつきつめる。思いめぐらしたすえ出た意見。また、その意見を示した論文。〈同義語〉攷。〈類義語〉究。「考究」「熟考」「小学考」「以其時考之、則可矣=ソノ時ヲモッテコレヲ考フレバ、スナハチ可ナリ」〔孟子〕
{動}遠くまで、またおわりまで進む。〈類義語〉終・至。「考終」
{動・名}学力や人物をよくかんがえてえらぶ。また、人物を登用する試験。「科考(科挙の試験、官吏登用試験)」「歳考(年一回の試験)」
{名・形}腰のまがった年寄り。高齢の。「寿考」
{名}亡くなった父。▽妣ヒ(亡くなった母)に対することば。「先考(亡父)」「生謂父、死謂考=生キテハ父ト謂ヒ、死シテハ考ト謂フ」
《解字》
会意兼形声。下部は、|線が上につかえて曲がりくねった形。考はそれを音符とし、老(長髪の老人)の略体を加えた字で、腰の曲がった老人。かんがえるの意に用いるのは、攷コウに当てた用法で、曲がりくねりつつ、奥まで思い進むこと。
《単語家族》
朽(木が曲がる)究(曲がりつつ奥へ進む)などと同系。
《類義》
勘は、まっすぐ奥底をついてかんがえること。案は、押したり押さえてみたりして調子をみつつかんがえること。

創とは
リ部
《画数》12画
常用漢字
《音訓》ソウ・きず・はじめる・つくる
《名乗り》はじむ
《意味》
{動}きずつける(キズツク)。刃物で切る。切れめをつける。
{名}きず。切りきず。▽去声に読む。「項王身亦被十余創=項王ノ身モ亦タ十余創ヲ被ル」〔史記〕
{動}はじめる(ハジム)。仕事をはじめる。はじめてつくり出す。「創始」「先帝創業=先帝業ヲ創ム」〔諸葛亮〕
《解字》
形声。「刀+音符倉」で、倉という原義とは関係がない。刃物で切れめをつけること。素材に切れめを入れるのは、工作の最初の段階であることからはじめるの意に転じても使われた。
《類義》
傷・始・造


以上あなたの質問主旨に合致している回答かどうかは知りませんが
もう少し質問は、判りやすく丁寧にしたほうが良いですよ。余りにも短文では要領を得ません。もう少し大人になりませう

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