新しく質問する

年俸交渉。至急!

役に立った:0件
  • 質問者:noname#91109
  • 投稿日時:2005/07/06 01:05
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

20代後半のクリエイティブ職のものです。
転職して以前勤めていた会社よりお給料は下がったのですが、妥協出来る程度だったので今の会社で社員になりました。現在入社して約半年です。
ところが最近、今月から年俸交渉で給料を下げるかもと言われてしまいました。確かに未だアシスタントの身分だし、技術も他のみんなに追い付いてないんですが、一生懸命仕事をやっている側からすると、やる気を無くしますし、今以上に給料が下がるのは生活的にもかなりキツイものがあります。残業も多く、体力的にもかなりキツイですし、もちろん残業代は出ません。
だからと言って年俸交渉で揉めて会社に居ずらくなるなんてことも避けたいです。一度も年俸交渉をしたことがないので、カドが立たない交渉の仕方等ありましたらアドバイス求めます。宜しくお願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件
  • 回答者:toro2005
  • 回答日時:2005/07/06 19:23

会社からすれば、年棒交渉は実績がベースとなるのでかなり厳しいですね(^_^;)

どうしてもダウンを免れない状況であれば、基本ベースはダウンを受け入れて、細々とオプションをつける交渉するのが現実的ではないでしょうか?
目標を達成すれば、ダウンを補うまたはそれ以上になる設定をしておけば質問者様も頑張れるのではないでしょうか。
達成の容易なものから困難なものまで事前に列挙しておき、担当の方と話し合って決めてみるのはどうでしょう。外資系ではよくオプションをつけますよ。

通報する

この回答へのお礼

オプションをつける交渉なんてあるんですね。
今回は交渉がうまくいったので、
オプションのことは話さなかったのですが
とても参考になりました。
アドバイスありがとうございました。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:hisasu
  • 回答日時:2005/07/06 01:49

カドが立たない交渉ってのは正直辛いと思います。
周りに認められるだけの仕事できてないのを認めた上で
一生懸命やったので給料下げないでというのは微妙な気がします
交渉としては生活が苦しいのを前面に出して情に訴える他はないでしょう

ただ残業代が出ないことはちゃんと労働監督署に訴えれば出ますが
カド立ちまくります

通報する

この回答へのお礼

おかげさまで交渉はうまくいきました。
訴えるのは何かあった時にとっておきますね。
アドバイスありがとうございました。

  • 参考になった:0件

No.3ベストアンサー10pt

  • 回答者:FINDRUNK
  • 回答日時:2005/07/06 01:46

残念ながらあなたのケースでは、「交渉」ではなく「通告」のようです。 スポーツ選手のイメージでの交渉を期待しても無理です。 得に同業他社に引き抜かれると困るということでもなく、会社側からみたら給与払って仕事を教えているという(良くて)「投資的」スタンスでしょう。 

交渉の場では:

1.劣悪な条件などの改善を題材にする
2.将来やりたい仕事の内容に現在の業務内容を近くする
3.プロジェクトなど成果評価が簡単な仕事を要求する
4.次回の給与アセス(交渉・レビュー)時を明確にしてもらう
5.どのような成績を残せば給与アップするのか、はっきりした尺度を求める

僭越ですが、4と5に応じないようでしたら転職をお勧めします。

通報する

この回答へのお礼

厳しい御指摘いただき、ありがとうございます。
交渉の場では4と5を明確に聞き出す事が出来、
スッキリしました。
また給与は現状維持になりました。
アドバイスありがとうございました。

  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:nobchan
  • 回答日時:2005/07/06 01:44

転職がリスクになる良い例ですね。

>未だアシスタントの身分だし、技術も他のみんなに追い付いてない

この状況なら、年俸は必ず下げる方向でしょう。条件を飲まなければ、揉めることになりますし、
飲めば生活がぎりぎりですね。

一般的に、入社時は自分の将来なしうる仕事と、それによって得る会社のメリットを熱心に伝えればよいはずですが、
年俸の交渉は、自分がこれまでにやってきた実力に関する交渉ですから、夢を語っても通らないでしょう。

入社時の条件を取り上げて、給料が下がるのは条件違反。と発言して、聞いてくれるなら、
せめて年俸はこれまでと同額。あとは技術を磨きます。という交渉になるでしょうか。

ただ、その入社条件云々を聞いてくれないなら、交渉相手はあなたがいなくなってもかまわないと思っている可能性が高いでしょう。

年俸が下がっても、がんばってその会社に残り、実力をつけてから年俸アップの交渉に臨むか、それとも、次の転職を考えるか。
微妙な位置ですね。

通報する

この回答へのお礼

交渉時に入社時の条件をやんわりと伝え、
なんとか今のままで行く事になりました。
適格なアドバイスありがとうございました。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:mendokusa
  • 回答日時:2005/07/06 01:42

半年間での成果、実績を並べて、
さらに将来の目標を熱っぽく語るしか無いような気がします。

通報する

この回答へのお礼

そうですね。
アドバイスどうもありがとうございます。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ

日経新聞記事を調べる
日経新聞記事を調べる日本経済新聞朝刊・夕刊、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)の記事を検索・購入
企業情報を調べる
企業情報を調べる帝国データバンク企業情報、東京商工リサーチ企業情報、日経会社プロフィルに収録の企業情報を購入
財務情報を調べる
財務情報を調べる帝国データバンク財務情報、東京商工リサーチ財務情報に収録の財務情報を購入
日経BP社の雑誌記事を調べる
日経BP社の雑誌記事を調べる日経ビジネス、日経コンピュータ、日経コミュニケーション等、日経BP社発行の雑誌記事を検索・購入
その他のビジネス情報を検索
朝日・産経・毎日・読売新聞記事 | 経済紙(エコノミスト、東洋経済) | 人事情報 | 倒産情報
日経gooの便利な活用術