こんばんは。今回もよろしくお願いします。

今読んでいる本からの質問です。主人公の男の子(小学3年生)が、同級生が鉄棒から落ちるのを見て大笑いしながらこう言います:

"It works at so many levels."

It は同級生が鉄棒から落ちたことだと思われますが、works at so many levels の訳が思い浮かびません。

ご回答はお時間がある時で結構です。どうかよろしくお願いします。

A 回答 (5件)

鉄棒 (iron bars)のことを levels とも言ったりします。

それで、ここでは、ちょっとした掛け言葉のように
なっているのではないでしょうか?

私事ですが、以前、人間は墓地に行って何を思うか、という話を外人を交えてした時に、「人生は儚い」とか「人間って虚しいものだ」とか「みんな結局死ぬんだな」とかいろいろ出たのですが、その時、外人が
"It works on so many levels." と言いました。
つまり、墓地に行くと、いろんなことが想起される、墓地はいろんなことの象徴だ、いろんな意味を持つ、とかそんな感じだったと思います。

なので、ここでは、鉄棒とレベル(度合い、段階)に掛けて、しょっちゅう鉄棒から落ちる、いろんなレベルに落ちる、いろんなことがある、みたいな意味ではないでしょうか? もちろん、落ちた子をちょっとバカにしている風がありますよね。

説明がヘタですが参考まで
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推測ですが、


「そんな風にも使えるんだな」のような意味ではないでしょうか?
鉄棒が得意な人は正しく使い、そうでない人は変なつかまり方をしたり落ちたりするので、その落ちた人には皮肉で
「鉄棒って色んな使い方があるんだな~」色んなレベルでの使い道がある、と言ってるのではないでしょうか?
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確かに、これだけでは情報不足ですねぇ。



It works ⇒ 「効果がある」
at so manay levels ⇒ 「いろいろな水準で」

ということですから、
「効くこともあれば(思ったような水準までは)効かないこともあるんだ・・・」ということでしょうから、

FINDRUNKさんの推測は結構いいせんいっているような気がします。もう少し正確に知りたい場合は、補足をお願いします!
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#1の人と同じで情報が少なすぎます。



たとえば魔法のおまじないを主人公が同級生にかけたとします。
その文脈では「おまじないはいろんな風に利くんだ」という意味にあります。
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どんな本なのか、文脈はどうか、など不明なので、短い文章ほど難問です。


あえて直感で解釈すると、It はその鉄棒かな、と。
いろいろな人がその鉄棒を使うけれど、使われ方が違うなと、言っているのかと思いました。
つまり、「(鉄棒を使うにも)いろいろな実力レベルがあるものだなあ」、と冷やかしてる状況でしょうか。

違いますかね。
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