青森屋台村「さんふり横丁」について
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出張で青森に行きます。
仕事終了時間がわりと遅いので深夜までやってる食事どころを探していたら「さんふり横丁」という屋台村を見つけました。
出張の際、いろんな土地で屋台村に行ったことはありますが、どうやらこの「さんふり横丁」は私が行ったことのない形式のようなのですが…。
私の想像する屋台村というのは屋台がたくさんあってその真ん中に食卓というかテーブルがあってどの店からも自由にオーダーできるというイメージなのですが、さんふり横丁は「8~12人ほどの屋台」という表記なのでそのお店に入ったらそのお店のものしかオーダーできないっていうことなのでしょうか?オープンスペースに自由な飲食スペースはないのでしょうか?行ったことのある方、おしえてください。あとビールの銘柄なんかたもわかりましたらおしえてください(キリン、アサヒ等)。
私は八戸です。 八戸には「みろく横丁」があり、「さんふり横丁」はこの「みろく横丁」をまねて数ヶ月前にオープンしました。
さんふりは、津軽弁の、おべだふり、えふり、あるふり、から作られたとのことです。数人(3-4人)入れる屋台が14-5集まった集合屋台です。新橋のガード下? のイメージかな?
詳細は下記のHPでご確認を。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
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