以下の質問の内容がわかりづらいという方は
http://docs.sun.com/ab2/coll.319.6/x86INFOLIB/@A …
の手順の27以下を見ていただけたら嬉しく思います。

>SunOS Secondary Boot version 3.00
> Solaris Intel PlatformEdition Booting System
>Running Configuration Assistant...
>Autobooting from bootpath /pci@0,0/pci-ide@7,1/ata@1/cmdk@0,0:b
>If the system hardware has changed, or to boot from a different
>device, interrupt the autoboot process by pressing ESC.
>Initializing system
>Please wait...
> <<< Current Boot Parameters >>>
>Boot path: /pci@0,0/pci-ide@7,1/ata@1/cmdk@0,0:b
>Boot args:
>Type b [file-name] [boot-flags] <ENTER> to boot with options
>or i <ENTER> to enter boot interpreter
>or <ENTER> to boot with defaults
> <<< timeout in 5 seconds >>>
>Select (b)oot or (i)nterpreter:
>SunOS Release 5.8 Version Generic 32-bit
>Copyright 1983-2000 Sun Microsystems, Inc. All rights reserved.
>Configuring /dev and /devices
>Using RPC Bootparams for network configuration information.

と表示されたあと
続いて「The Solaris Installation Program」画面が表示される。はずなのですが、

>/dev/dsk/c0d0s1 : 13744files,346624used,14535free
>/dev/dsk/c0d0s1 : 1929frags,18053blocks,0.1%fragmentation

とでてきますが、これは何か意味があるのでしょうか?
このあと手順どうりに進む事ができません。
何かわかる方いらしゃったらお願いします。

A 回答 (2件)

fsckのメッセージは別に無害だというのは下のかたのとおりです。


で、The Solaris Installation Program の表示がされずに、何が
起きるのでしょうか?それがわからないと答えづらいと思います。
    • good
    • 0

>/dev/dsk/c0d0s1 : 13744files,346624used,14535free


>/dev/dsk/c0d0s1 : 1929frags,18053blocks,0.1%fragmentation
の部分は、fsckといって、ファイルシステムの整合性を検査しているところです。システムの立ち上げ時は、必ずこの処理が入ります。
これで見ると、既に結構ファイルシステム内にファイルが差作成されているようです。
いずれにせよ、fsckは、通常の手順だと思いますが、どれぐらい使用しているかどうかで時間がかかったりしますので10~20分ぐらい待ってみたら次に進むように思います。
もし間違ってたらごめんなさい。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ