処方のイソジンと市販のイソジン
表題のとおりなのですが、病院から処方されるイソジンと市販のイソジンは全く同じ物なのですか?
また、耳鼻咽喉科を受信した際に喉が赤いから、とのことで喉の奥に塗られる薬はイソジンっぽいのですが、同じ物ですか?
くだらない質問ですみません。
本当についでのときでかまいませんので...。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
処方のイソジンと市販のイソジンは同じ物です。
ちなみに、うがい用のイソジンと消毒用のイソジンは、ヨードの濃度が違います。
kesuの回答にあるように、喉に塗るルゴールは合剤になっていますが、殺菌消毒の作用は同じです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
すっきりしました。
No.2ベストアンサー20pt
イソジンのうがいクスリは同じものです。
ただ、病院で処方されると保険が適用されますので薬局で買うよりかなり安いです。
ただ、うがい用は、ハッカ油や、グリセリンとか混ぜていたのではなかったかと思います。
ほかも、手荒異様のイソジンスクラブとか、消毒用のイソジン液とか、いろいろあります。
あと、処置に使うのは、ルゴールです。これは、イソジンとグリセリンを半々で混ぜたもので刺激がすくなく、味がもっと甘いです。
施設のよってはグリセリンの量をもっと多くしてるとこもあるようです。
グリセリンはあまく、保湿力があるので、咽喉頭炎で、痛みや灼熱感があるときに症状をやわらげます。
ではうがいと手洗いでかぜにまけないでくださいね。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
今年は本当に夫婦そろって喉の痛みに苦しめられつづけました。
今年ほどイソジンに世話になったことはありませんでした。
ひとつ賢くなりました。
おそらく処方のイソジンは新型だと思います。一般に病院で処方される薬は同類の新しい薬が発明されて、かつ安全性で問題がない(誰が扱っても大事故になりにくい)となると市販されます。
例えば、つい最近CMでよく流れていた胃薬のガスター10ですが、同時期に病院でガスター20を処方してもらいましたよ。
また仮にまったく同じ物だとしても処方の薬は非常に安く手に入るので病院でもらったほうがお得です。
この回答へのお礼
ご回答いただきありがとうございました。
それにしてもガスター20っていうのがあるんですね。
知りませんでした。
がスター10よりも強力なんでしょうかね?
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