新しく質問する

ハードウェアとソフトウェア

役に立った:1件
  • 質問者:taku5
  • 投稿日時:2005/07/24 21:36
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

ハードウェアで行われることがらの多くは、ソフトウェアで実現することができますが、以前ハードウェアで行われることで、現在はソフトウェアで行われていることって何がありますか??複数お願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)
  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:xcrOSgS2wY
  • 回答日時:2005/07/24 21:59

ラジオのチューニング:昔は共振回路の調整を機械的に行っていました。今は電子的に調整する仕組みを用意しておいて、その仕組みをソフトウェアで制御するほうが一般的です。

音量の調整(ボリューム):昔はスライド式や回転式の抵抗器を使って機械的に調整するのが普通でした。今は、市販の電化製品では、電子的に調整するパーツをソフトウェアで制御するほうが多いです。

車のエンジンのいろいろな調整:昔は歯車やカムなどの機械的部品のみで量やタイミングを調整をしていましたが、いまはソフトウェア制御を併用するものが非常に多くなっています。

考えていくと、いくらでも出てきそうです。

通報する

この回答へのお礼

ありがとうございます。

  • 参考になった:1件

No.1ベストアンサー10pt

CPU速度が遅かった頃は、代わりにDSP(デジタルシグナルプロセッサ)を作ったりしていたそうです。

例えば、画像処理。
今はソフトでサクサクできますが、新しい画像処理の研究ではDSPを作っていたということです。

今でも、処理速度の点で必要な場合はDSPを作るんじゃないでしょうか。

通報する

この回答へのお礼

どーもです。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter