卒論でブロック紙について書こうかなぁと思ってます。
まだテーマは絞りきれてはいませんが、
「ブロック紙読者における国際・外電面の存在(?)」
について少し調べてみようかと思ってます。
特に今はアメリカ方面に関心があります。
まぁ材料もいろいろあり、全国紙でもTVでも
連日連夜話題にこと欠かないですし。
自身は道産子(今は東京)なので
特にどう○ん、に興味あります。
取材活動の感じや、彼らの普段の生活等について
おもてからうらまで、
ブロック紙、全国紙、アメリカ、アジア等地域に
拘らず教えて頂けると
ありがたいです。

A 回答 (1件)

一読者(仕事上、多数のブロック紙を読んでおります。

)のとしての意見ですが、
ブロック紙の中で国際面がもっとも独自色が強いのはやっぱり「どう○ん」だとおもいます。
どう○んのアメリカではなくロシア関連のニュースの扱いが大きいのはやっぱり魅力の一つだと思います。
にしに○んは別にアジアに特化してません。
北海道在住なら当たり前だと思うかもしれませんが、東京在住のようでいらっしゃるのでその特色をご存知と思います。
せっかく「どう○ん国際・外電面」でしたら、やっぱりロシアに関連するなにかをかかれた方が分かりやすいのではないでしょうか?
勝手な意見ですいません。
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