エルニーニョの名前の由来
とある問題で、どうしても納得できないところがあります。
問題 Why was the current named "el nino"?
The Spanish word "el nino," which means "the child," is also used to refer to Jesus Christ, the child of God. In Peru, the word has acquired yet another important meaning:it refers to the warm ocean current which flows from the equator to the coast of Peru every year at about Christmas time. Recently, because of the impact on the world that this ocean current has had, the word can sometimes be heard on Japanese television.
答え Because the current comes each year at about Christmas time.
私はどうしても、これが名付けられた理由とは思えないのです。
これは暖流のことを説明しているだけで、どうして名付けた理由になっているのでしょうか? よろしくお願いします。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
英語と言うより国語の問題だと思います。
クリスマスシーズンに海水温度が上がる、クリスマスと言えばキリスト。つまりエルニーニョ。
こんな、学者の思考(+ユーモア)からネーミングされたのでしょう。
だから、答えは、それを簡潔に(しかも漠然と、かなりいい加減に)言い表していると思いますよ。だって、この英文から理由を考えるわけですから、それ以外ないでしょう。
この回答へのお礼
そうですか。そんなことだったんですか。
>こんな、学者の思考(+ユーモア)からネーミングされたのでしょう。
わたし、こういうセンスにかけています。どうして気づかないのでしょう。クリスマスと言えばキリスト、確かにそうですね。
早い回答ありがとうございます。まず常識を鍛えることですね。がんばります。
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