貸金業の金利の違い
別にさしあたってお金を借りる必要はないのですがよく雑誌などに貸金業の広告で金利0.9%で貸す額も100万から500万ほどで返済期間は120ヶ月と載ってるのですが大手のとこと比較すると金利とか返済期間がかなりひらきがあるけどこの違いって何でしょうか?こんな金利の安いとこから借りてもキチキチ返済すればなんら問題ないのですかね?なにかヤバイですかね?
あと都1とか都2はどういう意味ですかね?
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
貸金業者が0.9%なんて金利で金を貸す事は絶対ありません。その手の業者は申し込んだ後に「当社の審査には通りませんでしたが別の業者を紹介します」とか言って何のツテも無い業者を紹介して紹介料をボッタくる様な業者です。(もちろん0.9%で貸してくれる業者じゃありません)まぁ信じられないのであれば一度申し込みをしてみて下さい。だいたい、0.9%でお金を貸して利益が出るハズが無いですよね…
都1や都2と言うのは、都知事登録を何回更新したかと言う事。(更新は4年に一度だったと思います)数字の少ない業者は、最近設立したと言うことです。
余談ですが、都道府県をまたいで店舗を持っている業者は、財務局に登録しなければなりませんので、大手などは、○○財務局5とかになっています。
と言う事で雑誌などで低利・高額貸付をうたっている業者は、このような業者がほとんどです。
金融業は、金利さえ入れば元金は長く借りてもらうほど得!
一度でも返済が滞れば、29%まで法定金利でアップできることが小さな字で書かれています。
元々公の銀行等で借りれない人たちに、リスクを覚悟で貸し出しする会社が企業として成り立つわけですから損する道理がありません。
都1とか都2は参考URL
No.1ベストアンサー10pt
こんにちは。
まあそーゆーのはほぼすべてがインチキです。
電話すると「審査の結果、うちではお貸しできませんが、別のところを紹介しますよ」とか、「お客さんの場合、まずこちらで信用をつけてください」とかいって別の商品を紹介されます。
普通の人はまともな広告だと思っていません。やばいに決まってます。
都1というのは、東京都に登録したのが1回目だという事です。2年か3年有効だったと思いますが。記憶が曖昧です。まあ、都2と書いてあったって本当かどうかはわかりません。
そんなのはインチキであるのが社会の常識です。
間違っても電話しないようにした方がいいですよ。
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