今私は19歳の専門学生ですが、小学生の時から頑固な鼻つまりに悩んでいます。普通の風邪の時のようなものではないのでお風呂で蒸気にあたっていても治りません。そのうち薬局で点鼻薬という物を発見し、6年間も使いつづけて薬が効かなくなり手術をし1年が経とうとしています。
その手術は鼻の通りが良くなるようにと軟骨を削るものだったんですが最近になってまたつまってきました。もう薬は使えませんし、何か良い民間療法や何でもいいんです。
鼻つまりを直す方法を知っている方教えて下さい!お願いします!!!

A 回答 (5件)

私も高校生で鼻茸を取りました。


死ぬかと思いました。痛くて。 
私は小学生のころに(まだ花粉症という言葉がなかった)今思うと発症していました。目はかゆいし、鼻は詰まるしで、ようやく社会人になっていろいろ試すうちに
段々良くなってきました。 以前は持ち歩いていないと2時間でつまってきましたが、今は点鼻薬ほとんどさしません。
今飲んでいるものを2年飲んで通年生はなずまりはほぼ治りました。後、以前はスグに風邪引きましたが、免疫力がかなり快復したのか、最近は風邪もひかなくなりました。家族で飲んでいます。子供もスグに風邪引いていましたが、さっぱり引かなくなりました。
その商品は来月新発売です。

しかしながら、貴方はまず蓄膿症の可能性が高いと思います。思い切って手術されることを提案します。健康食品とか医薬品とかで改善できる程度ではないと感じます。

その後は健康食品、ドクダミ茶(排膿作用が強い)をのみ、6月に開花時のドクダミを摘んで葉っぱだけアルミホイルで蒸して、練って鼻に詰めて10分/日、1週間行うこと。 生でないと意味がありません。 コレは効きますよ。
膿がどっさりでるようなきがする。鼻の中がずきずきうずいてくるまでやるといいですよ。それ以上は我慢できないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご忠告頂いた事でやはり再手術が必要かと思い、病院に行きましたが
蓄膿症ではなかったです。
折角素晴らしい民間療法教えて頂いたのに…。
親身になって考えてくださってありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:11

鼻づまりはホントにつらいですよね。


手術もしたということですが、いくつぐらいのときにどんな手術をしたのでしょうか?

鼻中隔弯曲症でしたら、鼻中隔(鼻の真ん中のかべ)の軟骨を削りまっすぐにする手術がありますが、あまり成長期にすると顔面の発達に影響あるかも?ということで、子供にはためらわれます。高校生くらいからかな?
おはなしから、この手術をされたのかと思いますが・・
あと、市販の点鼻薬の使い過ぎで肥厚性鼻炎となってしまっていたらもうクスリでは制御できないので、今度は鼻の外側にある下甲介というひだを切除したり、なかにある下甲介骨をけずったりする手術があります。
いまは槍のレーザー手術で、鼻粘膜を蒸散させる方法もあります。
これは痛みがほとんどなく、出血もないので、日帰りでできます。ただ、何回かやかなくてはいけなく、2、3年で元に戻るという短所がありますが体の負担は一番少ないですよ。
Naka さんがおっしゃるように鼻たけのこともありますよね。
やっぱり、我慢しないで耳鼻科医師に相談してみてはいかがですか?

民間療法では・・ツボや、ドクダミのほかは、蒸しタオルで顔を暖める、シソ油、いちょう葉エキス、いろいろありますよね。

ではおだいじにしてください
    • good
    • 0
この回答へのお礼

レーザーでの治療があるという事は全然知りませんでした。
早速インターネットでこの治療をしてもらえる耳鼻咽喉科を探して
行ってまいりました。
有難うございました。

お礼日時:2001/12/10 18:15

◆Naka◆


Mercuryさんのおっしゃるように、「鼻茸」ではないかと思われます。
鼻茸は原因となる慢性の副鼻腔炎(または慢性鼻炎)の治療も、並行して行う必要があります。
副鼻腔炎は鼻腔の周りにある副鼻腔に慢性炎症が起きている状態です。
この分泌物により、粘膜が刺激され、その粘膜表面が垂れ下がる症状が鼻茸です。

とりあえず全身療法としては、急性の炎症を予防することが大切で、環境に注意する必要があります。特に季節の変わり目には気をつけてください。
薬物療法としては酵素剤がよく用いられますが、長期に渡って服用する必要がありますね。症状によっては抗生物質や抗ヒスタミン剤なども使われます。
また局所的な療法として、ネブライザーや鼻汁の吸引がよく行われますが、これらはあらかた経験されていらっしゃると思います。
多洞手術をされたようですが、術後の後療法は受けられたでしょうか??
誘因条件は変わっていないので、ちょっとでも鼻詰まりを覚えたら、すぐに耳鼻咽喉科に行かれることをオススメいたします。

さて、民間療法の王様である「ツボ」では、「鼻痛点(びつうてん)」というツボを押すことによって、交感神経の働きを借り、鼻の通りを良くします。
「鼻痛点」は小鼻の骨の下端にあり、押すとかなりの痛みがある場所です。
詰まっている鼻の反対側の鼻痛点を押してください。
ジワーッと3秒程押しては離す、これを5分ぐらい続けます。
すると鼻の反対側で交感神経の興奮→血管が収縮→反動で血管が拡張という経緯で鼻の通りが良くなります。
しばらくお試しになってみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

術後少しでも鼻が詰まるようならすぐ病院に行ったほうがいいというのが
大変参考になりました。

ツボで鼻つまりが解消されるなんて全然しりませんでした。
早速実行してみたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:19

まだ若いのに大変ですね。


鼻炎は、色んな原因がありますが貴方の場合アレルギーが入ってるようですね。
アレルギーは、その人によって何に反応するか分かりません。
しかし、免疫力を上げる事がいいと思います。
食生活の改善と、足りない物は、サプリメントを採ることです。
わたしのお気に入りを集めたHPの中にあるライフパックがお勧めです。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Beautycare/1051/index …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなって申し訳ありません。
免疫力を上げるなど他に回答してくださった方とは
また違ったご意見が大変参考になりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:25

こんばんは。



ご質問の文章から判断すると、「鼻茸」(はなたけ)と
いう症状のようですね。その名の通り、鼻の奥の組織の
一部がキノコが生えるように膨らんでいきます。
これがやっかいなのは、手術で取ってしまっても再び
大きくなってきてしまうということです。

もともと鼻づまりは、鼻の中の粘膜が充血して腫れて
(あるいは多量の鼻水で)空気の通り道が塞がれて起こ
るものです。点鼻薬は、一時的に血管を収縮させて腫れ
を抑えるもので、使い慣れると耐性ができてだんだんと
効かなくなってきます。しかも、あくまでも血管を収縮
させるだけなので、鼻茸のように大きくなった組織その
ものを小さくすることはできず、あまり効果は見込め
ません。
やはり再手術をして取ってもらうのが確実です。

鼻茸を再発させない薬、というのは現在はないようです
が、民間療法としては、ドクダミで治った・・・という
話を聞いたことがあります。そこらへんに生えている
ドクダミの葉を取ってきて、汁が出てくるまでよく揉み
夜寝る前に鼻に詰めて朝までそのままにする、という
方法です。あくまで民間療法ですので、本当に効果が
あるかどうかはやってみた人にしか分かりませんが、
副作用の心配も特にありませんので、興味があったら
試してみてはいかがでしょうか。ちなみに効果が出て
きたと感じるのは1週間続けた頃・・・だそうです。

それから、ムキになって鼻をかんでいると、ますます
充血してひどくなりますので注意しましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。色々なご意見を頂き、検討した結果私はレーザー治療を選びました。術後大変効果がありまして、今では毎年快適に過ごしています。これもさまざまな情報を頂いたおかげです。ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/20 23:32

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ