賃貸契約書に書き加えられていた場合
リフォーム物件、ペット不可、エアコンは新品をプレゼント…。
保証人を家族ということにして頂いた手前、キャンセルを言えずに入居と
なった物件です。家賃発生を日割りにしないかわりに荷物を運び込んで
いいからと大家から強く言われ、丸ごと8月分のお家賃は払っています。
まだ入居はしていません。
荷物を運び込んだ際に、壁及び畳、さらにその他の設備(風呂等)も
破損や汚れが目立ち、明らかに説明時とは違う事に加え、ペットを飼って
いた形跡があり、アレルギーが発症てしまい、こちら負担での畳換え等の
リフォームもダメということで、そのまま退去しようと考えています。
風呂の設備は「しばらく我慢してほしい」と言われたまま、たとえ入居
するとしてもそれまでに修繕をして頂ける気配もありませんでした。
思えば、重要事項説明時にも主任者証の提示もなく説明が始まったり、
申込金と言われて支払ったのにキャンセルを言った途端に「契約は成立して
いる。あれは手付け金だ」と言われたりと、不動産屋は入金後から態度が
一変してしまい、リフォームや清掃の件で文句を言っても全く応じてもら
えませんでした。さらに違約金をと言って来られて困っています。
家主は地元の大事主との事で、面倒な事が嫌らしく、こちらから話しを
しても不動産屋経由の回答になります。
また、送り返されてきた契約書を見ると、押印時にはなかった特記事項が
ボールペンで「設備の管理、修繕は借主の責任とする」が書き加えられて
いました。設備とはおそらく照明・風呂・新品というエアコン(95年製でしたが…?)
の事だと思いますが、照明も風呂も最初から壊れていましたし…。
このままだと、来月分の家賃と修繕費用も請求されそうで怖いです。
弁護士に相談するにしても費用がありません。
この契約、どこからどこまでが家主側に有効なんでしょうか?
回答(9件)
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No.9ベストアンサー20pt
#6~8です。
質問者に不勉強な面やミスがあった(領収書も渡してしまったなど)のは否めませんが、相手は素人相手にするプロですので、その当たりきちんとした手続きを行って欲しいと思います。
またそのようなことのないように宅建業法・借地借家法をはじめ消費者の保護を行うように各種法規があり、規制をしているのですがすべてを法律でカバーできるわけもなく、また違反であってもそれを知らないと有効に利用できません。
ここからは、私の個人的な感想ですので参考程度にとどめてください。
大家さんより業者が非常に悪いのではないかと思います。大家さんも素人であまり法的なことを知らず業者任せにしていて、業者は上客であることから大家に有利に働く、そんな感じがします。
契約書の書き換えも、大家にそんなのできないといわれて、勝手に業者が書き換えたのではないかと疑っています。
本当は業者の手続き上の問題により、苦情・解約・返金請求などが寄せられ、大家としては何が問題なのかわからず質問者から連絡をされるので、困っているのかもしれません。
当然業者は大家に自分のミスは隠していることでしょうから。
ここからはアドバイス--------------
いずれにしろ引っ越しをされるのですから、別な業者を利用することと思いますが、よい業者を捜して、その業者から今回の問題に対するよいアドバイスを頂くとよいのではないかと思います。
最後に、
>ただ、「お金が足りないなら、このお金は明日でもいいですよ」とは言われました。
もしこのお金が手付け金ならば、このように後払いでもよいというのは宅建業法で禁止された行為です。
よって、このお金は手付けでなく、キャンセルした場合全額返金されるものです。それに対して手付けだから返金できないと返答したのは、詐欺行為であり、また宅建業法の不当な勧誘に当たると思います。
すなわち、そのお金が手付けであろうとなかろうと、違反をしているということです。
他にも随分宅建業者として問題がありそうです。
関西地域の宅建指導の連絡先が書いてあるホームページがありましたので、こちらなどに相談してみてはいかがでしょうか?
この回答への補足
後日わかったのですが、大家さんは賃貸業を営んでいる方だということで、かえってややこしくなってはきています。仲介の営業も「言われていた事と違う」とは言い出していますが、お金は返金できないの一点張りなのでこれからいろいろとやっていくことになりそうです(せめて保険料だけでも返していただかないと…)。アドバイス頂き、ありがとうございました。
この回答へのお礼
本当に何度もご回答ありがとうございます。
semi-zzzさんの言う通り、契約書自体も家主さん本人は知らない(見ても意味がわからない)ので、見ていない。全部任せているから知らない、と言います…。管理はあくまで不動産営業は無関係なのですが…。
運悪くお盆休みに入ってしまい、機関等にはまだ相談できていませんが、荷物の運び出しは完了しました。明らかに汚れた壁やその他の写真も撮っています。今後はしばらく祖母の家の方に身を寄せる事になりました。
家主さん本人に連絡をしたところ、すごく悪かったと言ってはくれましたが、「こちらも礼金を支払って損しているから」(損はしていないハズなんですが…)と、返金の方は拒否されました。業者の不備があるので今後はきちんとしたところで相談させてもらってから…と言いましたが「いつもあの人にはよくしてもらってるから」と…家主さんはご高齢なんで、きっと言いくるめられているんでしょうね。意味も全く伝わっていませんでしたので。
また、明け渡しの際のカギもなぜか不動産営業に渡してくれという事で、「自分は何もわからない。全部任せている」の一点張りです。カギは不動産屋に渡してしまっていいのでしょうか…。お盆休み明けに、いろいろ動こうと思います。アドバイスありがとうございました。
>ただ、申込金の受領日に関してですが、後日に契約書を不動産屋で書いた際、
重要事項が書かれた「入居申込書」を事務の人に回収されてしまっています。
なんかおかしいですね。入居申込書ではなく、重要事項説明というのは申込金などを受け取る前に、有資格者により口答説明及び文書を提出することになっています。これは必ず保管しておくもので、契約書に記載しない事項についてきちんとした取り決めとなるものですので、回収することは普通ないとおもいます。
もし重要事項説明書を申し込み時に回収する、またはきちんと発行していないようなら、問題のある行為といえます。重要事項説明が正しく行われていないといえると思います。
また通常受領金を受け取ったときは受領書や領収書を発行します。それには日付が入っているはずです。受領書を出さないようなら、商法か何かに引っかかるのではないかと思います。
また
>残金振り込み時の銀行の領収書のみ手元にありますが、不動産屋からの領収書は頂いていません
不動産屋さんがあれは手付けだと言い張るのなら、きちんと手付け金としての受領書を出すはずですし、手付け金の残金という言い方はおかしいです。
手付け金は後払い、分割払いなどの行為は宅建業法で禁止された行為です。手付け金として2段階に受領しているのなら、告発した方がよいです。
府の住宅局もいっているのだから、返金はあきらめない方がよいのでは?
このあたりは手間と、金額を判断して決めてください。
この回答への補足
後、今知ったのですが…順序として、『入居申込書に記入→手付け金(?)を営業に支払い→担当者が変わって「注意事項の説明をします」と言って説明を始めた(重要事項の説明と、文章が終わってぼそぼそと言っていたような気がします…)と同時に営業が領収書を作成していました→領収書と未記入の契約書を受け取り→その日は帰宅。
という順序ですが、説明の後でお金を渡すのが普通なんですね…。
もう、すべてあの不動産業者が信じられません…。
この回答へのお礼
本当にすみません、私の書き方がおかしかったので1箇所誤解を招いてしまいました。
残金というのは、手付け金(ということになっている)を除いた、仲介手数料と
礼金及び賃料、駐車場代金の事です。これは、契約書を書く前に入居申込書を書いた時点で
「残りは通常3日以内に振り込んで頂くことになっています」との説明でした。
これが木曜だったため「でも土日になるから明日しかありませんね。明日の午後1時までに
振り込んで頂かないといけません。よろしくお願いします」と、口を挟む隙もない
営業トークに断れなかったこちらのミスでもあります。
ただ、「お金が足りないなら、このお金は明日でもいいですよ」とは言われました。
運悪く、セミナーの月謝代として丁度持ち合わせていたのと、母が出そうとしたので
私から出してしましました。
その際の手付け金らしきものの領収書は出してきましたが、入居申込書と一緒に入れてあった
封筒を回収されてしまい、20分後に電話で問い合わせたら「そんなものは入っていませんでした」
と言われてしまった次第です。こちらの不注意ですね…。
後日他の不動産屋さんに聞いてみたら、「うちでは考えられないですよ…」と
絶句されましてようやく気づいた次第です。
初めてのこととはいえ、賃貸の流れを理解せずに不動産屋に行ってしまい、本当に情けないです。
>契約書につきましては、記入なしの状態で不動産業者にキャンセルを申込に行ったところ、「既に契約になっているし、大家さんからはお金は返せません。ここで契約書を書いて行ってください」と言われてその場で書き
#6です。
売買契約の場合契約書は文書で残すことが義務つけられていますが、賃貸契約の場合その義務はありませんので、不動産会社がいうように契約が成立していたと判断されるケースもありますが、「申込書は契約書ではありません」という説明があったこと、またここで契約書の記入をさせたことから契約は、キャンセルを申し出た時点では、完了していなかったとも主張できると思います。
そのため、申込金の受領日が契約書の日付よりまえなら、これは手付け金でなかったことを照明できる資料となります。
また、その場で記入したということは、その場で控えを渡すことができたはずですから、その手続き上不動産業者にミスがあるといえると思います。
不動産会社側は契約が有効であり、借り手からの解約だからということで、家賃などを請求しています。
ただし、不当な勧誘行為や重要事項説明不備、契約書の偽造行為などが認められれば、契約が無効とされ、家賃の支払いは必要なくなりますし、敷金・礼金・仲介手数料の返還もできると思います。
引っ越しをする関係上時間がとれないと思いますが、できる限り早急に相談に行った方がよいと思います。
だいたい風呂が使用できないなんて人の住める環境にないのだから、逆に引っ越しなどにかかった費用を損害賠償として請求してもよいくらいだと思います。
この回答へのお礼
ありがとうございます。消費者センターに電話がつながらないので、府の
住宅相談室で聞いてみたところ、「入居もしていないのだから、消費者契約法
に乗っ取って、礼金の返還を申し出なさい」と言われました。
(かなり難しそうな上、不当な迷惑料の請求が来そうです…)
ただ、申込金の受領日に関してですが、後日に契約書を不動産屋で書いた際、
重要事項が書かれた「入居申込書」を事務の人に回収されてしまっています。
(残金振り込み時の銀行の領収書のみ手元にありますが、不動産屋からの領収書は頂いていません)
「駐輪スペース有り」の表示も、実際は家の前の道路だったと後日通知が来たり
しますし、ここしばらく、家主に電話をする度に不動産営業から文句の電話が
来ていたりと(※管理は家主ですが、営業が個人的に介入しているようです)
証拠を取られているし、質が悪い業者に何をされるかわからないからと、
家族からはもう諦めてしまった方が…と言われています。
家主からは「脅された」と言われました。
たった数十万円ですが、今後の生活を考えると…諦めてしまうべきなのかどうか…。
ひどいですね。
>消費者センター(大阪府)ですが、契約書押印前にキャンセルを断られた件で相談した際は「少額の事なので無理です。諦めてください」と言われました。
不動産取引については、手付け金は契約時に支払うことになっています。そして、契約締結前に支払うお金は手付け金でないと解釈するように指導されています。質問者の場合も申し込み金といっていたようですね。
なお、賃貸契約についてはこれら契約前に金銭の授受を行うことは、借り手が強く希望する場合を除き原則行わない方向に進んでいます。
東京都住宅局などははっきりと指導しています。
また平成6年4月 建設省「住宅の標準賃貸借媒介契約書(借り主用)」や宅建業法47条の2項3項、同施行規則第16条の12第2号などにおいて、
1)契約成立前に、いかなる名義でもっても、借り受け予定者から金員を預けるよう要請することを禁止
2)上記のケースで借り受け予定者の依頼により預かった場合は、契約成立の如何にかかわらず、全額返金を義務
と決められているので、手付け金だから返さないというのは違反事項です。
質問文からすると申込金の領収書と契約書の日時の時間関係をチェックしてください。時間関係を明確にする資料として重要です。
そして、先の述べたような指導が国土交通省から出ている点をいって再度消費者センターに相談してみてはいかがでしょうか?
(以前このあたりは詳しく回答した過去の質問があるので、詳細はそちらをご覧ください)
またこのような勧誘行為は宅建業法で禁止されている不当な勧誘に該当する可能性が高いと思います。
他にも主任者証の提示がなかったり、いろいろ重要事項説明にも不備がありそうです。その場合、契約自体が無効になることもありますので、市役所の宅建業者を指導する担当部署や宅建協会などに相談するとよいと思います。
また通常は契約時に正副2部契約書を作り、1部は借り手に出すのが普通です。それが郵送で送られてきたということですので、そのため変な条項を書き加えられたようですね(送る前にコピーをとっておくか内容証明で送っておけば良かったのですが)。
郵送に使用された封筒などはきちんと保管しておくとよいと思います。
また、付帯設備については通常重要事項説明書に記載事項です。 重要事項説明書に「有」となっている施設については修理費などは原則家主の費用負担となります。この点も重要事項説明と異なる条件になっていれば問題だと思います。
宅建業法違反の不当な勧誘行為、重要事項説明の不備などにより、契約自体が無効となれば、家賃や敷金などの返還も請求できると思いますのでがんばりどころです。
役所・宅建協会・消費者センターなど、また役所や弁護士会が行っている無料または30分~1時間で5千円程度費用の法律相談など、いろいろ相談先を探して見るとよいと思います。
その際には契約書、重要事項説明書、郵送に使用された封筒、領収書など各種書類やメモなどを用意して行くことが必要です。また申込金・重要事項説明・契約の日時を簡単にまとめて、時間経過をわかりやすくしておくとよいと思います。
相手側がかなりずさんなので、よい相談相手が見つかれば、道は開けると思います。頑張ってください。
この回答への補足
補足ですが、昨日電話がかかってきまして、すぐに出ていってくれと言われました。今日と明日で荷物は運び出しますが、8月分のお家賃に加えて9月分も請求しますと。また、既に入居物件は不動産屋のサイトに再掲載されています…。
この回答へのお礼
丁寧なご回答、ありがとうございます。今回の件は、無知に近い状態で急いで賃貸探しをしてしまった事、不動産営業の方の言われるがままに(「申込書は契約ではないです」等)信じて、お金を支払ってしまった事もいけなかったのだと思います。契約書につきましては、記入なしの状態で不動産業者にキャンセルを申込に行ったところ、「既に契約になっているし、大家さんからはお金は返せません。ここで契約書を書いて行ってください」と言われてその場で書き(保証人は同行していた父です。他に保証人が用意できなかったため、同居の父でいいと言われました)、そのまま「預かります」と言われたものです。
何とか頑張ってみます。
#1です。
お返事が遅くなりすみません。
しかし処変われば、消費者センターもずいぶん対応が違いますね。
私の場合はずいぶん親身になって、センターの方で大家に電話説明しましょうかとまでいっていただきましたが。
やはり市の無料の弁護士相談に行かれるか、#4の方の仰るようになさった方がいいかもしれません。
お役にたてなくてすみませんでした。
この回答へのお礼
いえいえ、2度もご回答ありがとうございます。
応対された方が知らなかったとか、解釈の違う方に当たってしまったのかも知れないですね。対象住居のある府の無料弁護士相談に行ってみます。府民じゃないんですが、今後の事もありますので何とか頑張りたいと思います。
No.4ベストアンサー10pt
これはまたひどい不動産屋と大家さんにあたってしまいましたね。契約は、成立していると考えるのが妥当だと思いますが、明らかに大家さんの債務不履行です。不動産業者の重要事項の説明にも不備があるように思えます。この場合、大阪府の宅建指導課(不動産業者を呼びつけてくれる)へ電話相談し、上記の資料を持って、一度府庁へ行ってください。そして、損害を被った金額をはっきりさせ、例えば引っ越し代、その部屋のためのカーテンを買ったとか、契約金の40万円の各領収書などを持参し、相談してみてください。私なら損害賠償をその不動産業者へ請求します。そして、府庁からそれを言わせるようにすると、業者は応じる場合が多いようです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
私としては、そう強く押せませんし、引越代金、アレルギー治療費はいいとして家賃と礼金のみ返して頂ければと思い、一度大家さんに直接言った時には、返金してくれそうだったのですが、その翌日に不動産屋から「全額返金できません。あと、すぐに荷物を出して、出て行ってください」と言われました…火災保険代金(書類に記入していませんので加入していないと思います。証書も頂いていません)も、返還対象ではないと言われてしまいました。
もう一度大家さんに連絡して、大阪府へ相談する旨を伝えます。
#2です.
とりあえず今までの経緯を証拠も含め整理し,とにかくあちこち電話してみることをおすすめします.大阪府のサイトでこんなページ見つけました.参考になれば良いのですが・・・
この回答へのお礼
はい、ありがとうございます。一度当たれるだけ当たってみようと思います。
毅然とした態度を取ることをおすすめします.
東京都なら相談窓口もありますし,不動産屋に「都と相談します」と言うと態度が変わります.お住まいの自治体にも相談窓口があればよいのですが・・・
契約書は控えをお持ちじゃありませんか?借主,貸主双方の記名捺印の上,二部作成するのが普通だと思います.mari358さんの控えにない文章であれば関係ありません.ただ「送り返されてきた契約書」というのが控えなんでしょうね,たぶん・・・
この回答へのお礼
大阪府内の住宅に、別の県から移住しようとしていました。現在の居住地ではない、転居予定先への相談窓口でもいいのでしょうか?
ご回答ありがとうございます。主に応対に当たっているうちの母が何度も騙されるような人のいい性格なので、私が仕事でいない間に言いくるめられそうで…。
契約書は、2通とも一旦不動産屋へ一度送付してくれと言われ(現住所が遠いため)、後日(10日以上経過していました…)送り返されてきたもので、あと1通は家主ではなく不動産屋が保管していると思われます。そこで見てみると、手書きで追加されていた次第です。
エアコンも室外機等を見るに経年劣化も激しいため、使用しなくてもすぐに壊れそうなのですが…。
取り合えず泣き寝入りをせずに消費者センターに相談しましょう。
消費者センターならただですし、適切なアドバイスをしてくれます。
また市町村で週に1回くらい弁護士による無料相談もしています。
なお、不動産屋はあなたの見方には100%なりません。
なぜなら立場が弱いからです。
とにかくいますぐ、自分の市町村の消費者センターに電話するのが一番だと思います。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
消費者センター(大阪府)ですが、契約書押印前にキャンセルを断られた件で相談した際は「少額の事なので無理です。諦めてください」と言われました。私にとっては40万円は多額なのですが…。
引越先(だったところ)と現在済んでいる所は違う市町村なのですが、住んでいる消費者センターの方に相談する方がいいのでしょうか?
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