8ミリビデオカメラ(9年前の)について
いくつも質問してすみません。
今、9年前に買った8ミリ(ソニーのハンディカム)をまだ使っています。昨年と5年くらい前に2度修理したのですが、まだ現役です。
今度壊れたら間違いなく買い替えるのですが、
販売中止になったこういう古いカメラの修理ってのは
大体どの位の間、メーカーでは対応してもらえる
のでしょうか?
部品がなければ論外なのでしょうけれど、まだ
編集していないテープもあるので何とかもうしばらく
使いたいのです。
ちなみに型番はソニーのCCD-SC55です。
法律の名前は忘れましたが、保守部品の企業に対する責任は製造中止後7-8年(年数も不確か)です。部品の保有期限は説明書に明記してあると思います。
なお、現在8mmのカメラは殆ど売られていないと思います(デジタルビデオに置き換わっています)。私は昨年手持ちの総ての8mmをDVD化しました。
今、手元のテレビの説明書をみましたが、補修部品の最低保有期限は製造打ち切り後8年ですと書かれていました。大体こんなもでしょう。最低保有期限ですから、運がよければそれ以上残っていて、修理可能な場合もあるはずです。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
メーカーに電話で聞いたら、製造中止日を教えて
くれました。丁度丸8年すぎたばっかりです。。。
ただ、修理に関してはやはり部品がある場合もあるし
適応できる他の型番のものでも対応できることもある
と言われ、少し安心しました。
その機器にもよりますが、製造打ちきり後の補修部品保有年数は、6~8年間となっています。
つまり6~8年間は、その機器を構成している純正部品で修理を行います。
その後は、補修部品をパーツセンターに補充しなくなるため、純正部品が残っていればそれで修理を行い、なくなれば代替部品で修理を行います。
代替できる部品もなくなり修理できなくなると、修理できない旨をお伝えしてお返しすることになります。
詳しいことは、ソニーテクニカルインフォメーションセンターに問い合わせてみてください。
0564-62-4979
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