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オーストラリア・ブリスベン直行便の疑問

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  • 質問者:noname#13928
  • 投稿日時:2005/08/29 21:03
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先日、成田発ブリスベン行きの直行便が1日1便で夜9時半頃発、JALとカンタスの共同便と教えて頂きました。

航空券を購入するため、色々みていましたが、同じ時間発でもJALと書いてあるものや、カンタスと書いてあるものもあります。代理店にJALで問い合わせたところ、JALは満席なのでカンタスになりますと返事があり(メール)料金も多少高くなっていました。

結局カンタスにしたのですが、まさか同時間にJALとカンタスの両方が飛ぶわけではないですよね。
どうして同じ代理店でも表記が違ったり値段が違ったりするのでしょうか?疑問です。

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No.5ベストアンサー10pt

  • 回答者:bagabon
  • 回答日時:2005/08/30 01:39

No.4の方の説明の通りです。
 共同運航便は1社単独では長期的に十分な塔乗客数を確保できない場合、2社共同で運航し 採算ラインの予約数を確保維持しようとの政策から 最近はかなりの路線で取り入れられているシステムです。
 単独会社で運航されている路線でも 航空会社は年間1万席を売ってくれる旅行会社と1千席を販売する会社には卸値に多少の料金差をつけている場合が普通です。これに販売手数料を各社が足しますから少しづつ違いが出ます。まして2社で販売してますから、基本的な共通販売料金は設定されてますが市場に応じて少し幅を持たせている場合も多いでしょう。
 これは同じ商品でも専門店、百貨店、スーパー、コンビニ、ディスカウントストアで値段差があるのと同じです。

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この回答へのお礼

納得しました。JALが売り切れでカンタスがあるってどういうこと?と不思議でしたが、よく分かりました。どうもありがとうございました。

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No.4ベストアンサー20pt

  • 回答者:rinkun
  • 回答日時:2005/08/29 22:06

共同運航便ってのがそういうものだからです。
成田→ブリスベンの場合、機材やサービスはJALのものを使いますが、その飛行機の席をあらかじめ日本航空とカンタス航空で分配していて、それぞれが独立して航空券を販売しているわけです。
要するに航空券販売の視点で見れば席が半数の飛行機が2機あると思っても良いわけですよ。
# 必ずしもちょうど半分に分配しているわけではないでしょうけど

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この回答へのお礼

席が半数の飛行機が2機ですか・・。イメージしやすいです。やっとすっきりしました。
ありがとうございます。

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  • 回答者:kanpyou
  • 回答日時:2005/08/29 22:01

日本語を話せる要員の配置によるのではないでしょうか?

対日本人サービスは、何かと割高です。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。
納得しました。

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  • 回答者:chaneko
  • 回答日時:2005/08/29 21:34

共同運航便ですね。1つの機体に日航とカンタスがそれぞれ席を持っているということです。

席数によってとか、どちらの機体を使うかによって料金が違っていると思いますが。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ようやく分かりました。

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  • 回答者:munecyan
  • 回答日時:2005/08/29 21:19

共同運航便ですね。カンタスとJALの席数の違いです。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

  
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