外用の副腎皮質ステロイド剤を3ヶ月間顔面と首に使用しました。
現在、脱ステロイドを始めて1ヶ月になります。
初めての事で、たいへん不安があり、脱ステロイドについていくつかお聞きしたいことがあります。専門家の方、脱ステロイドを経験された方ご回答よろしくお願いします。

1.ステロイドを急に止めることによって、顔が真っ赤になり、かゆくなるということを聞きますが、それはなぜなのですか?メカニズムについて教えてください。

2.脱ステロイドによる炎症はどれくらい続きますか?

3.ステロイドを塗布したことによって、また脱ステロイドを経験する事によって肌が弱くなったり(肌質が変わったり)、肌が頻繁にアレルギーを起こすようになったりしますか?

4.ステロイドアレルギーを起こした人は、脱ステロイドを行った後、同じ部位にもう二度とステロイドを使用する事はできないのでしょうか?

5.脱ステロイド中の肌にやってはいけない事、また早くよくなる方法を教えてください。

6.そもそも、顔に使用してもよいステロイドはあるのでしょうか?顔に使用するステロイドの危なくないステロイドの使い方を教えてください。

7.ステロイドのリバウンドは一度おさまったものが、なにかが引きがねとなって再度ひどい炎症を起こす事はあるのでしょうか?リバウンドというだけにおさまったり、ひどくなったりを繰り返して完治するものなのでしょうか?

8.ステロイドとは関係ないのですが、自分で化粧品等のパッチテストを行いたいと思っています。ばんそうこに化粧品をつけて二日間放置しておいたら、かぶれてしまって、アレルギーの有無がわからなかったのですが、なにかいい方法があったら教えてください。

以上です。長くなりましたが、1つでも構いませんので、わかることがありましたらご回答よろしくお願いします。

A 回答 (7件)

美肌水と言うものが有ります。

検索サイトで「美肌水」と検索してみて下さい。かなりヒットするはずです。現在の所かなり有効です。ステロイドはわずかでも使用すると依存症になってしまい、最後にはステロイド皮膚炎に成ってしまいます。「ステロイド被害」と検索してみて下さい。怖さが解りますよ。
幼いころには副腎皮質はまだ未発達で、そこから出ているホルモンが代謝機能を維持して居るのですが、外部から農薬等の影響により、上手くどうさせず、ホルモン分泌を阻害されます。その為外部からのアレルゲンの影響を受けたり、ぜんそくやアテノイドを引き起こしていきます。
そこに外部からステロイド(人工副腎皮質ホルモン)を与えると、身体の副腎がホルモンを作らなくなるのです。その上ステロイドの害がもろに作用して行きます。
美肌水は対症療法ですが、これを使用し、副腎がホルモンを出してくるのを待たなければなりません。
さらには、温泉などに入り、身体内部の重金属(農薬)を汗と一緒に体外排出するのも有効です。
ステロイドは絶対に止めて下さい。
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はじめまして。

私も以前はアトピーでした。重度ではなかったけれど顔に出来たのが一番イヤでした。その当時同じく子供のアトピーで完治した友人がいたので民間療法で治そうと思いました。
アトピーは人間が作り出した化学合成させた毒に敏感に反応して、その毒を外に出してくれる自然治癒力なんです。それを病気だと思い込んで病院へ駆け込みステロイドという副作用の強い薬を塗って表面だけど消そうとするんです。・・・現に私もそうでしたが・・・。
それは傷ついた壁にセメントを塗ってごまかしているのと同じなんです。傷は傷としてセメントの下にいつまでも残ってて、いつか突き破ってくるんです。
私が試したのは、根こそぎアトピーを断つことをしなければ治らないと思い食事療法にしました。化学合成されたものを次から次へと体に送り込むと分解する酵素がないために体に溜め込んでしまうんです。それで結果として、かゆみ、アトピー、湿疹などの症状がでてしまいます。
アトピーになった人間の体は「これ以上悪いものは入れないで!!」とSOSを出しているんです。
一番気をつけたのはバランスのとれた食事とミネラルです。ミネラルは体内の有害物質を取り除いてくれる役目をします。でもミネラルのどれを欠けても役目は果たさないので難しいですよね。でもミネラルは私にキレイな肌を取り戻してくれました。今ではアトピーだった欠片もありません。アトピーは病気ではないんです。必ず取り除けます!!今もミネラルは摂取してますが体も調子がいいですよぉ。
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この回答へのお礼

食事とミネラルが大切なのですね。気をつけます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/07 11:32

再々登場のharutaです。



わたしの場合は、ものごころついたころには皮膚科に通っていましたので、
「いつ」発症したのかは自分ではわかりません。

しかし、小学校入学頃には症状が落ち着いてしまい、ただ「肌のちょっと弱い子」
というくらいでしたので皮膚科にも行かなくなりました。

それから、何年もたって高校生になってから、小さい頃を思い出すような「赤み」
や「痒み」をおぼえ、「あれっ?」と思い皮膚科に久しぶりに行ってみました。
その際の診察で、問診をうけたときのことです。わたしが「幼稚園くらいのときにアトピーで通院したことがある」こと、「小学校入学頃から高校入学時くらいまではこんなふうに痒くなったりはしなかった」と親告したところ、医師はこう言いました。「アトピーっていうのは体質的なものでね、すっかり治るというのは難しいんだよ」って。ようは、わたしの場合は子どものころ軽度の症状で「治った」かの
ようであっただけで、「潜伏」していたと考えられるのかな、と解釈しています。

ここまでは、わたしの「歴史」ということで(笑)

でも、血液検査をしっかり受けたことがなければうけたほうが良いですよ。
「アレルギーチェック」をしたいと医師に伝えればよいのです。
もしかしたら、季節ごとの症状かもしれないですし、スギ花粉・ブタクサとかね。
意外なものに「ひっかかって」いるかもしれないですよ。そういう場合は該当する季節のちょっと前から薬を飲むことで症状を緩和できたりもしますから。ずっと、
薬を使いつづけるわけではないので不安も少ないでしょうし。

まずは、原因を探ること!赤み・痒みを甘く見ているかも知れない医師に、「わたしはどうしても治したい!」という意思をこめて自分から「血液検査」を要求する勢いで、「意識改革」を促すカウンターパンチでもくらわせちゃえばいいのです。

わたしの最初のアドバイスにあなたがくれた文章に「個人の病院」とあります。
もちろん、誠実に患者と向き合う医師もいます。でも、初心を忘れかけた「医師」
もいるものです。個人の病院、町のお医者さんは大きな病院よりもずっと、多少のことでは「お客が離れにくい」ものです。

あなたは患者という立場の前に、人格をもったひとです。あなたに心配させるような医師ではなく、何でも相談できていっしょに頑張れるパートナーとしてふさわしいような医師にであえるといいですね。

それと、ストレスに関して。
わたしの場合、幸いなことに食物アレルギーは特に認められないそうです。
それなのに、蕁麻疹がでることが度々あるのですが、それはストレスが原因だそうです。あくまで「わたしの場合」ですけれど。

これが「朗報」になるかはわかりませんが、いまの病院の先生が言っていたことなんですが、「飲み薬の選択は多くの場合適切な処置がされているけれど、こと塗り薬に関してはまだまだ適切な処置が飲み薬のようにはできていない...」とのことでした。その医師がアトピーを専門としていることを考慮してこの言葉を理解してもらえたらと思います。

わたしはいま、症状の多少の起伏に動揺することもありますが、その状態も受け入れ、納得した状態で気長に治療しています。

「病は気から」なんていいますけれど、逆もしかりですよ。
気持ちさえ負けてなければ「ちょっと」よくなることもあると、わたしは思います。たとえ、同じ赤みでも「あぁまたか」よりは「おいおい、ちょっとはよくなってくれよ(苦笑)」のほうがわたしはいいと思っていますが、あなたはどう?

あなたのなかの「わたし」って、ちょっと強そうなイメージだったりしますか?
これでも、さんざんガッカリもしたし、強がりもたくさん言ったりしました(笑)
ひとの目だって、正直気になることはいまでもありますし。でも、「自分」まで「突き刺さる」ような目で自分をみたら辛さに耐えられなくなりそうで。だから、
いまは弱っているときくらい「自分」の味方でいいとしております(笑)

ちょっとの余力があなたをきっと変えますよ。

以下は、ひとりごとみたいなものですが...。
わたしは、中学生のとき急に近視になったのです。しばらく、眼科で仮性近視用の
治療をしましたが、後ろの席からではまはや黒板が見えない!1学期に2回もテストのある学生には死活問題で、ようやくメガネをつくることになりました。

メガネができあがって、はじめてかけた瞬間、もう驚くほど、まわりの景色が明るくすっきりとしたのです。まさに「新世界」でした(笑)

もう、メールの構成がグチャクチャで恥ずかしいので撤退します(苦笑)
いいわけなんですが、推敲をほどこさなかったのは、ちょっとでも「みずみずしい」状態のほうが、行間を読み取ってもらえるかなと思ったからです。以上!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
harutaさんのアドバイスを楽しく読まさせていただいてます。まずは血液検査をやってみます。自分にアレルギーがあるのかどうかを早くに知ることが大切ですね。ついつい頭ばっかりで考えてしまって、勝手に行動しがちなので、まずは検査を受けてみようと思います。皮膚病に限らずなかなか治らない病気付き合っていく事は、本当にたいへんですね。症状の多少の起伏には余裕を持って頑張りたいです。アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2001/11/04 20:53

再びお邪魔します。


化粧はした方がいいという考え方もあるのですね。私の場合化粧品そのものには
アレルギーなどのトラブルは起こらないものの、それが陽に当たると化粧品の成分が変化するらしく、その変化した成分がトラブルを起こすので化粧はしない方がいいらしいのです。
ホント化粧品って奥が深いというか、知らないこといっぱいあるもんですね。

さて、女医の探し方ですがGoogleで検索すると、地域別に病院名、先生の名前、
住所など沢山出てきます。ご近所にあるといいですね。どちらにお住まいなのか
分からないので、詳しくはご自分で検索下さい。「皮膚科 女医」で検索を。
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この回答へのお礼

再びありがとうございます。
女医さん探してみます。近くにあると良いのですが。
それにしても、化粧って本当に奥が深いですね。陽が当たることで化粧品の成分が変化するのですか。ん~。なるほど。紫外線はそれだけでも肌に悪いのに、化粧品に作用してさらに悪さを起こすとは… 恐るべし紫外線です。
少し話は変わるのですが、ステロイドを塗った後、紫外線に当たるのは良くない事だと聞きますが、それも化粧品同様にその成分を変化させてしまうからなのでしょうか?ステロイドは油性なので、それを塗って日に当たるとサンオイルを塗って日に当たるのと同じなのでよくないという話も聞きますし、医師に聞くと、紫外線が傷口に当たることがいけないのであって、ステロイドはあまり関係ないといわれましたが、これも医師によって解釈のし方に違いがあるのでしょうか。本当のところはどうなのか知りたいところです。長くなりましたが、アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2001/11/04 20:34

再びの登場、harutaです(笑)


anzumamaさんの言われるように女医さんは良いです!
わたしもいま女医さんにかかっています。やはり赤みがひかないやらカサカサの肌になって治りにくいと心配になりますよね、人の目も気になるし。

そういうことには女医さんはさすがに親身になってくれますよ。
でも、痛いところもバシッと言ってくれるところがまた良いんです(苦笑)

umatyannさんは首都圏にお住まいですか?(ちなみにわたしはそうです)
わたしの行っている病院は新宿区河田町にある某女子医大病院の皮膚科です。
どの先生も良いみたいですが、もしアトピーであるなら水曜日の午後は予約制の
専用外来があったりもするので安心だと思います。

某女子医大病院はテレビの特番などで「救命救急」ものによくでていますよ。
ちなみにわたしは月曜日と金曜日に初診をされている助教授(女医さん)に
診察をうけています。

なんだか、ここまで書くのはどうかと迷いましたが、あなたの患部が顔と首、
そしてステロイド(塗り薬)で悩んでいらっしゃるのを知って、他人事とは
思えなくて。

上記の内容はかなり偏っていますが参考例ということで。
おたがい、よい気分で日々を過ごせるようになりましょう!
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この回答へのお礼

再度のアドバイスありがとうございます。
女医さん見つかるとよいのですが…(首都圏からは程遠いところに住んでいます。)
アトピーは今は持っていません。しかし、アトピーって突然発症するものなのでしょうか?発症したら治るまでに何年もかかったりするのでしょうか?火種の内に治療すれば早く治ったりするのでしょうか?最近うでが痒いのが気になります。一度ステロイドを塗ったら引きましたけど、また痒くなってきました。ストレスのせいかなっと思ってるんですけど。
肌の調子が悪いと一日憂鬱になってしまいます。早く良くなるとよいですね。
お互い頑張りましょう!!!

お礼日時:2001/11/02 21:02

すみません。

どういう皮膚の炎症からステロイド剤を使うことになったのかが
分からないので、質問の直接的答えはできませんが皮膚科に関して少し・・・。

以前日焼けによるトラブルですが、皮膚科に行ったことがあります。
そこの先生は女医さんだったので、化粧品についてもきちんと考えて下さいました。
本来、化粧品はお肌に良くない物なので、つけないのが1番と言われましたが、
仕事をしているとスッピンと言うわけにもいかないですからね。
それから化粧品のパッチテストご自分でされたいとのことですが、
おやめになる方がいいと思います。
パッチテストで、あざのようなケロイドのような跡が残ってしまった知り合いがいます。
化粧品の「化」の字は、化学薬品の「化」です。
大学病院もいいですが女医さんもオススメします。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。
皮膚科によっては、化粧を全くしないのはかえって肌に悪いとおっしゃる先生もいらっしゃるようです。化粧をしない事で、肌に有害なもの(紫外線、排気ガスなど)が、直接触れてしまうというわけです。皮膚科の先生によっても考え方が違うのですね。やはり、皮膚科は1つに絞らない方がよいのでしょうか。しかし、診察代のこともありますし…。女医さんがいる皮膚科はどのようにして探したらよいのかわかりませんが、探してみます。
パッチテストであざが残るという事はあるのでしょう?炎症が皮膚の表面部だけではなく、深層部から起こったという事なのでしょうか?確かに合わない化粧品をパッチテストして、炎症を起こす事はあると思いますが、皮膚は約2週間で生まれ変わるので、問題はないと思ってましたが、後に残る事があるとすると怖いですね。この事も含め皮膚科の先生にご回答いただきたいです。

お礼日時:2001/11/02 15:09

失礼ですが皮膚科に通院されているかたですか?わたしもステロイドを含む薬を皮膚の状態が悪いときに処方されているものです。

それ以外にも薬は使っていますから、わたしの場合は併用ですが。

ステロイドをやめることになったは医師の指示ですか?
もし、そうであるなら医師に相談してみてはどうでしょう?

あとは、採血によるアレルギーチェックや、副作用のチェックもできるそうなので
心配ならば病院へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

これはお憶測ですが、もしステロイドを処方され使用しつづけることになんらかの
不安(薬の副作用・医師への不信感)がおこって、「脱ステロイド」に踏み切られたのであるならば、ひとりで悩まずに別の病院に通ってみてはどうでしょうか?

病院はたくさんあるんですし、選び放題だ!と思ってみても良いのではないでしょうか、ちょっと言い過ぎかもしれませんが。

上に書いたことはわたしの経験談でもあるのです。
いまは、大学病院の皮膚科に通っています。はじめは「大きな病院なんて、3分診療かも」なんて先入観を持ちながら病院に行きましたが、初診で「誤解していました」と心のなかで陳謝しました(笑)とても時間をかけての診療に正直驚きました、「大きな病院は待ち時間もすごいからね」と言いながらも待ってしまう患者さんたちの気持ちがはじめてわかった気がしたくらいです。

あなたも病院を「利用してやっているんだ」くらいに思って、行ってみたらどうですか?

ちょっとだけ勇気をだして、一歩前に!(・<)
不安が少しずつでも減ることを祈ります。

わたしも「いま」がんばっています、だからあなたを応援したいです。では。
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。
ステロイドは医師の指示でやめることにしました。現在もその皮膚科に通院していますが、顔面の炎症がよくなったり、悪くなったりを繰り返しています。
自分が思ってる事と、先生が言う事が違っているとやはり不安を覚えます。
自分で勝手に肌の調子を診断して、ステロイドを使用し痛い目を見たので、先生のことを信用し、治療しようとは思っていますが、自分でもきちんと肌の事を分かりたいと思い、質問させていただきました。
個人の病院ですが、評判もよく患者さんも多い病院です。しかし、その分先生もお忙しそうで、短い診療時間ないに、疑問に思ってる事をつい聞きそびれてしまうことがあります。皮膚の病気はいくつかの病院をまわった方がいいと聞くので、大学病院にも行ってみようと思います。
お互い頑張りましょう。健康な肌が早く戻ってくるといいですね。

お礼日時:2001/11/02 12:38

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