添加物の入っている加工食品と入っていない加工食品
こんばんは。
添加物がたくさん入っているものと殆ど入っていないものがあるような加工食品を探しています。
例えばハムなら発色剤も保存剤も入っているようなのもあれば、健康志向で添加物のほとんど入っていないものもありますよね?
そんな風にもともと添加物がたっぷり入っていたけれど、最近の添加物を問題視する動きを受けて添加物を減らしたものもでてきているような加工食品があったら、比較をしてみたいので是非教えてください。
よろしくお願いします。
ゲル化剤(ペクチン)を全く添加していないジャム。食感が全然違います。
これに慣れると、普通のジャムが「ゼリー」のように思えてきます。
私のお気に入りは軽井沢の沢屋のジャム。都内でも高島屋などで買えますが、販売期間が旬の時期に限られるのが残念です。
ちなみに、ふつうのジャムに添加されている「ゲル化剤(ペクチン)」も、原料は果物の皮などです。
食物繊維の「サプリメント」として、わざわざ高い金を出して摂取している人もいますので、いちがいに悪いとはいえませんが…。
私は、添加物はできるだけ避けたいと思っていて、買い物する時は、必ず原材料をチェックしています。すでに皆さんが挙げられている他には、漬物関係は種類が多いだけに製品によってかなり差があると思います。着色料・保存料・アミノ酸・酸味料など結構入っていますね。
マヨネーズ、無添加だと風味が違います、化学調味料が入っていないともっと違います。
練り製品、ちくわもはんぺんも、添加物をなくすと美味しくなりますね。
他の物もそうですが、ごまかしが効かなくなる分素材によい物を使わないといけなくなるからでしょう。
無添加ワイン、ワインとしてどれ位味が違うかは、下戸なのでわかりません(笑)
ただその時飲んだのが、種ありデラウエアの新酒でした、飲みやすくって美味しかったです。
こんにちは。
生協に行かれると添加物のない商品が沢山あります。
例えばソーセージを、生協商品と他有名メーカーで比べたりすると分かると思います。
その要領で他の商品も調べられるといいと思います。
あまり参考にならないかも知れませんが...。
手っ取り早くその差を知ろうとするなら、そちらの地元近辺に、「自然食品」を扱うお店があれば、そちらで商品を購入し、スーパー等でチラシの目玉にしているものと比較されてはいかがですか。
例えば「醤油」。添加物の入っているものは、ペットボトルに入っていて、わりと薄味になっていますが、熟成期間が長く、昔ながらの醤油は大体1升ビンで販売され、味が濃いというより非常にしょっぱく、カビもふちや表面にうっかりしていると出来ますが、そんなのは拭い取ればよいことで、昔はみんなしていました。それを不衛生と感じる人が多かった為、保存料を入れたのでしょうね。ハムは分かりませんが、無添加のウインナーは冷凍で販売されているようです。常温での販売は賞味期限が1週間位しか持たず、そうされているのだと思います。自分も新潟に住んでいて、農業をしています。米に関しては、「無農薬で天日干のハサ掛け米コシヒカリ」が売られていますが、それだってその年の出来不出来や天候により差異ははっきりとわかりません。分かるのは他県で寿司を食べ、米がぱさぱさの小粒だった時位です。お酒は、純米酒と合成酒を比べれば分かるような気がします。と、言うのも、旨い不味いは個人の嗜好で、黙って出されたら区別は付きにくいかも知れません。純米酒は総じて辛めですから旨く感じないかも。たいして参考にならずスミマセンでした。
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