世の中で出回っている Real Player と Windows Media と QuickTime のうち どれが一番なんでしょうか?
たとえば映像や音声の質とか、インストールするプログラムの軽さや性能とか、バッファリングに必要なDISK(メモリ?)容量とか。
もちろんPlayer側だけでなくて、ストリーミング配信するサーバ側の性能もあるとおもうんですが...たとえば同じハードウェア性能のサーバマシンにReal Server、WindowsMediaServer、QuickTimeサーバ(?)を構築した場合、どのサーバが一番たくさんの映像を配信できるとか....

そのような評価をしたことのある人、あるいは そのような評価をした文献をご存知でしたら紹介してください。

A 回答 (2件)

>自分がADSLに登録しなきゃ 満足に画質を比較なんてできないでしょうね。

(笑)
高速になれば、どれでも奇麗になるので、アナログ回線とかの時のほうが、
それぞれの差がわかりやすいと思います。

>「どれが一番いいの?」
まあ、やはりストリーミングといえば、realが昔から有名なだけあって、
シェアが高いと思います。そういえば、昔は、RealとVDOとが競っていた
時期がありましたが、最近は、VDOは見なくなりましたね。

以下のサイトなど参考になるかもしれません。
どちらかというと、ストリーミングをする側の話が多いですが。
http://www.smi.co.jp/

参考URL:http://www.smi.co.jp/
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real,windows media は、何度か配信した事があります。


Quicktimeは、ちょっとだけテストしたことがあります。

サーバーですが、普通は、映像をエンコードするパソコンと
そのエンコードされた映像を配信するサーバーの2つを使います。
Windowsは、1台で両方ともするのが前提のようでしたが。

どちらにせよ、CPUパワーが必要なのは、エンコードだけです。
当然、高画質のエンコードを追求すれば、ある程度のCPUパワーはいります。
最近のパソコンで充分です。

配信数は、メモリーがやや必要(500MBくらいあれば、100人くらいは余裕です)
なくらいなので、それほどハードウエア性能は重要ではありません。
どちらかというと、高い転送レートのばあい、ネットワークへの負担など
そちらのほうが気になります。

ちなみに、realは、同時25人までに配信できるのがフリーです。
Windowsは、人数無制限なのが、フリーで手に入ります。
Quicktimeは、配信ならMacOS X serverに人数無制限のものがついています。

ちなみに、real serverでも、Quicktimeは配信できますし、realとQuicktime
のストリーミングは、同じプロトコルを使いますので配信技術的には
ほとんど同じと考えてもらってかまわないと思います。


>たとえば映像や音声の質とか、インストールするプログラムの軽さや性能とか、
>バッファリングに必要なDISK(メモリ?)容量とか。
Quicktimeは、Windowsと相性が悪い事が多いので、私はそれが嫌です。
バッファリングは、バッファリングする秒数と必要なメモリー量は比例しますし、
ソフトの設定で変えられたりするので、あまり比較の意味はないかもしれません。

それ以外の内容は、自分でパソコンにインストールされて、ストリーミングを
無料で提供されているところを、何箇所か見て回って、実際に比較されては
どうですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
早速、無料ストり-ミングサイトを見てみよう! と思いますが、
その前に
自分がADSLに登録しなきゃ 満足に画質を比較なんてできないでしょうね。(笑)

WindowsMediaのホームページには 「WindowsMediaは Realと比べてココがいい!」といわんばかりの『機能比較』を記載したページがありますが、RealやQuickTimeはそんな事を言っているところはないので、客観的に
「どれが一番いいの?」
と聞かれて 答えられないのが ちょっと...と思い、この質問を書き込みました。
日経やその他メディア系の雑誌とかで 何か比較をしている記事とかないかなぁ。

お礼日時:2001/11/07 08:46

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