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マイナー言語の翻訳

役に立った:2件
  • 質問者:noname#13713
  • 投稿日時:2005/10/10 09:09
  • 困り度:暇なときに回答をください

アラビア語ブルガリア語などマイナーな言語は
翻訳単価が高くてお仕事として結構儲かりそうな気配ですが、実際は何かデメリットはあるのでしょうか。
儲かるとわかるとみんなが殺到して単価が平均レベルまで下がることも予想されますが。
よろしくお願いします。

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このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:2件)
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No.3ベストアンサー20pt

既に回答にあるように、マイナーな言語はクライアントの数が極端に少ないので、単価が高いことを考慮しても、仕事の依頼が不安定で 結局は稼げる金額は少なくなります。

それと、マイナーな言語は翻訳する側もそれだけ困難を伴います。先ず、翻訳者には絶対に欠かせない道具である辞書が充実していないため、例えばブルガリア語から日本語に訳すとして、単語や言い回しを調べる時 極端な場合、ブルガリア語→ロシア語→英語→日本語と経由せざる得ない場合もありえます。こう考えると単価が高くても苦労を考えれば割りに合わないかもしれませんね。

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No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:edomin
  • 回答日時:2005/10/10 09:17

デメリット:
 依頼件数が少ない。

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  • 回答者:saintandre
  • 回答日時:2005/10/10 09:15

仕事が来ない

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