30代の保険で三大疾病特約は必要ですか?
主人の保険を新しく入り直そうと思っています。
解約→新契約で、余計なものを取り除き新商品に入り直します。
今まで(20代で契約)の時は三大疾病を付けていたのですが、
ここにきて本当に必要か悩んでいます。
なぜなら、他のガン保険に三大疾病(65歳まで300万、65歳以降半額)に加入しているからです。
それと三大疾病って、あまり若い人はかからない気がするのですが・・
今日のニュースで円楽さんが心筋梗塞?だそうなんですが、彼は80歳代でしょうし・・・
ただ、50歳代で、今の保険は更新になるのですが、その時に三大疾病を付けたら、すごく高くなるのでしょうか?
(若い時に三大疾病を付加していると、更新時に多少は金額的に楽なんでしょうか?
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.4ベストアンサー20pt
なんの為に保険に加入するかを考えるといいかと思います。
生命保険は、万一のときに残されたご家族に経済的負担をかけないことが目的です。
死亡したときは、今回の話ではないので別として、
三大成人病になったときのことを考えてみてください。
まず、入院しますよね。
ガン保険についている三大疾病のついているガン保険に加入なさっているようですが、保険にもよりますが、多少の一時金は給付されますので、当座の費用は大丈夫でしょうし、入院給付金や高額療養費制度などによって入院に関してはまかなえるのではないでしょうか?
もし、終身なら必ず受取れるのでいいのですが、定期保険をご検討なら、あえて三大疾病による保険金は必要ないのでは?
また、脳梗塞などで寝たきり状態になったときや、半身不随になったときなどは、生命保険本体から保険金支払がされたり、保険料支払免除となるのである程度リスクは担保できるのではないでしょうか?
この回答へのお礼
モヤモヤしたイメージが、はっきり出来たようですっきりしました。
その通りだと思います。
何かあった時に、保険で設ける事を考えている訳ではないし日々の生活に支障をきたす程、掛け金が圧迫されているので、ここは思い切って切り捨てます。
(2重に付けれるほど余裕はないので)
お陰でスッキリしました。有難うございました
必要かどうかはご自身の健康状態、家族の遺伝的体質などを考慮して判断してください。
本当に罹患した時は「入っていて良かった」と思うはずですから。
なにより、更新の無い保険の設計をして貰うことの方が重要に思えますが、いかがでしょうか?
この回答への補足
申し訳ありません。
お礼文に、お礼が入っていませんでした。
有難うございました。
この回答へのお礼
>必要かどうかはご自身の健康状態、家族の遺伝的体質などを考慮して判断
タバコ吸わず良好、60代になる両親は、今の所いたって健康なのです。
>更新の無い保険の設計をして貰うことの方が重要
終身は高くて庶民には入れないです。
せめて15年更新にしたのが出来る限りでした。
No.2ベストアンサー10pt
確率的に見れば20代30代で三大疾病にかかるということは稀です。
だからこそ保険料も安いんです。
そうは言っても皆無という訳ではありませんので、ご主人の生活習慣(特に食習慣や喫煙の有無)と近親者に三大疾病にかかった人はいないかなどを吟味して判断されると良いと思います。
いつ入っても総保険料に大差はないというのはNo.1さんと同意見です。
保険屋のおばちゃんなどは心配を煽ってなるべく高い保険を勧めますので要注意です。
ご自身でネットでお調べになるなどして、別の保険を組み合わせるという方法も賢いやり方だと思いますよ。
この回答へのお礼
>いつ入っても総保険料に大差はないというのはNo.1さんと同意見です。
だとしたら、やはり若い時に入っていた方が得なのでしょうか?
(三大疾病に50代になって、かかってなくても50代になってから付加するのとトータルは同じ金額と言う意味ですか?)
>別の保険を組み合わせるという方法も賢いやり方だと思いますよ。
文中でも述べたように、アフラックのガン保険に重大疾病特約も付けているので二重には必要ないかな?と思いまして質問しました。
有難うございました
若いときに契約する→保険料安い。
有る程度行ってから契約する→保険料高い。
しかし、掛金総額で比較するとそんなに大差は無いと思います。終身保険料が同じ場合。十年更新とかでない契約。
なので、早めに加入すれば安心かなと思います。
この回答へのお礼
>早めに加入すれば安心かなと思います。
フルで安心を考慮して保険に入ると、いくらでも掛け金がかかってしまって見直しにしたいんです。
有難うございました
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











