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菊花賞の展望
参考までに皆さんの菊花賞の展望や予想、見解等を教えてください。
競馬好きの方、宜しくお願いします。
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回答(12件中1~10件)
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1着ディープ。何事もアクシデント無ければ仕方なし。奇数枠だけにスタートが無事にできるよう願うばかりです。
2着ローゼンクロイツ。馬体が増えての前走の好走はパワーアップしたと判断。不利ありながら6センスより最後伸びてたし・・・
3着Aフジ。下り坂で置かれそうなので3着争いに。
2,3着難しいですね。マヤノT×アンバーシャダイのヤマトが怖いとか、ディーエスのコマンダーインチーフといえばラスカルスズカがいたなぁとか考えると頭痛くなってきたので実績重視にしました。
No.11ベストアンサー10pt
私はディープとローゼンの1点買いにします。どうもシックスセンスは距離的にきついんではという気持ちです。アドマイヤフジも捨てがたい・・・。ディープ軸の2点買いにしとこかな~。
この回答へのお礼
馬ワイドなら的中です。
おめでとうございます。
ファンはもちろんJRAまでがディープの三冠を後押ししてる状態でディープを負かす勇気のある関係者はいないでしょう。万一、負かしてしまったら「空気の読めない奴」と周りから非難の嵐でしょう。勝利騎手インタビューはもちろんシラけるでしょう。そんの嫌な思いしてまで勝ちに行かないでしょう。=今回は出来レース。
結論
・1着ディープ
・2着アドフジ、ディーエス、フサイチ、レッド
・3着今のところわかりません
ディープインパクトでいいと思います。二着はシックスセンスとアウステル、フジの接戦になると思います。
シックスセンスはいままで追い込み一辺倒だった競馬でしたが前奏で前目の競馬をしてくれました。アウステルは早めの競馬で借敗。フジは若葉ステークスでの勝ちがよかった。
ただ怖いのは、ヒシミラクルやデルタブルースを思い浮かばせる条件馬たちです。ヤマトスプリンターはこれに当たります。
ローゼンクロイツやアドマイヤジャパンは距離が長すぎると思います。
初めまして。私は、1994年5月ナリタブライアンの2冠目のダービー当日から競馬人生をスタートした男性です。これまで、幾多の苦難、辛苦にまみれながら、競馬を真剣に追求してきたつもりです。
結論から言います。「あの馬」の3冠達成確定です。落馬などのアクシデントもあり得ません。
これまで大本命と言われながら、道中骨折などのアクシデントがあったなどの理由で(巷ではそう言われているようですが)、第1回秋華賞のエアグルーブや、秋天皇賞のビワハヤヒデ、そして悲運のサイレンススズカなどの「超単勝支持率」の人気馬たちが苦杯をなめてきました。
しかし、これらの馬たちはそれまで負けてしました。負けるということは言うまでもなく、他馬とのシナリオが生じてしまうということです。逆に言えば勝つ、負けるの相関関係のもと、一面「平均的に平等」な競馬サークルが維持されています。
しかし、「あの馬」は負けていません。それに新馬戦時のあの圧勝のパフォーマンスは見事にダービーでも色あせるどころかより鮮明な力強さをもって、私たちの度肝を抜き去りました。
普通あれだけ後方から脚を伸ばすタイプの差し馬にはいわゆるズブい馬が多く、底力にかけるため、必ずここぞというレースでは人気を裏切るのですが、「あの馬」は調教時計を見ても、まったくズブくはなっていない。栗東DWで6F78秒台の時計を常時出せるという脚力はすごいものがあります。
これまで負けていない。神戸新聞杯のゴール前の勢いを見たら、もう同世代の馬に負ける何らかの理由はありません。
武はノーリーズンで落馬した? 全く違うでしょう。シンボリクリスエスに神戸新聞杯で追い込んでやっと2着の馬のレベルをきちんと把握していなかった私たちが悪いのです。あんな1人気の資格のある馬ではありませんでしたね。きっちり1人気に圧勝している(力の違いを見せつけている)「あの馬」が単勝馬券に応えられない理由は見当たりません。
私が心配しているのは、あれだけ差しのレースを続けて(自分でレースをつくらず)、1着を続けることの脚に及ぼす負担です。
これまで圧勝してきた馬たちには悲しい運命が待ち受けていました。
そこで提案です。「あの馬」には菊花賞優勝後は、4角先頭で突き放すという、着差は少しでも(もしかしたら負けるかもしれませんが)、横綱競馬を一度でいいからしてほしいと思います。それも古馬相手に。有馬記念あたりで、あくまでもチャレンジャーという立場でなら許されるでしょう。正当派のレースを続けていれば、それは毎回勝つというわけにはいかないでしょう。しかし、それによって本当の精神的な強さを身につけ、大レースを勝つことも可能となるでしょう。いつまでも脚に負担をかける「凄い」脚を使ってはいけません(エリモダンディーのような悲しい姿に私は2度と直面したくはありません)。負けることも必要です。
私はテイエムオペラオーがあれだけ古馬になって成長し充実できたのは3歳時にいい負け方をしていたからだと思っています。
ダービーで、菊で、有馬で僅差で負けたから……。
負けることで、学べることは多いはず。それは人生と全く同じです。
さて今週は、馬券として狂えるほど面白いのは、福島の開幕週のメインレース「福島民友C」です。おそらく馬連レベルでも高配当が出るでしょう。私はこちらのみに参加する予定です。
ディープインパクト1着固定で、人気薄馬に流して3連単で遊ぶ予定です。
あと、ディープに「万が一」があったときのためにディープを抜いた17頭で真面目に予想してちょっとだけ買うつもりです。
世間的には好天の良馬場でのレースを期待してるんだろうけど、個人的にはあえて大雨でグチョグチョの不良馬場でディープの走りっぷりを見てみたいです。きっと勝つだろうけど。
きっと絶対にディープだと思います。
もし、ほかの馬がくるならピサノパテックかな?
大スポでは、騎手が園田姫路の騎手「岩田」なので
去年のように、デルタブルースのように
くるかなぁ~って軽く考えてみました。
考えると迷っちゃうし・・・
でも、園田姫路の競走馬が出なければ(回避するとか)
岩田は出てこないけど・・・
勝負の前に無敗の3冠馬をみたいので
ディープの3冠を見届けたいと思ってます。
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