大泉学園~都庁前までの定期の買い方について。
大泉学園から都庁前までの定期を買おうと思っている
のですが、今まで地下鉄に乗ったことがなく、定期も
乗り換えを含むものを購入したことがないため、
よくわからず困っております。一般常識的なことで
申し訳ないのですが、教えていただけないでしょうか。
ルートは、大泉学園から西武池袋線にて練馬まで、
そこから都営大江戸線にて都庁前までというルート
です。
この場合、大泉学園-練馬、練馬-都庁前までの
2枚定期を買う必要があるのでしょうか?
ホント恥ずかしい質問なのですが、田舎ものなため、
ご教授いただけるとありがたいです(汗)。
回答(7件)
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>5さん
そうか、そういう解釈もありますね。
私は、三田、新宿、神保町接続の場合は練馬、中井接続どちらでも買える
(そのため、その中間に区切りがある)と読んだのですが、
最初に書いたとおり、普通券、団体券が買えて定期券が買えないというのは釈然としないわけで、
5さんの解釈のほうが正しいかもしれませんね。
No.5ベストアンサー10pt
No.1さんがリンクしている表ですが、練馬駅と中井駅での接続分については、都営線側は適用範囲が同じで、一括して記載しているようにも読めますね(練馬駅と中井駅の区切りが、都営線側では中途半端なところにありますので)
表の解釈の違いで、どっちとも取れるような感じです(私は、発売出来ると解釈しました)
西武または都営の定期券発売窓口で尋ねるのが、いちばんいいのではないでしょうか。
この回答へのお礼
そうですね、やはり駅員さんに聞くのが一番確実
ですね。
アドバイスありがとうございました。
>2さん
本当によく読みましたか?
もう一度よく見てみましょう。
練馬接続で連絡定期が買えるのは、都営線側の発駅が浅草線内の場合に限られます。(大門接続の場合は、西馬込-蔵前間)
大江戸線内の駅から西武線への連絡定期は、中井又は新宿西口接続に限られています。
1枚で購入できます。
No.1さんのご回答にある「連絡運輸区域」一覧をよく見ると、通勤定期券についても練馬駅接続で発売範囲に入っていることが分かります。
練馬接続だと、池袋・高麗川間が連絡区域です。
↓によると、普通乗車券は団体乗車券は1枚で発売できるけれど、
定期乗車券は発売しないことになっています。
したがって、2枚別々に買う必要があります。
若干釈然としないところではありますが。
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