こんにちは、お世話になります。

先日ここのカテゴリーで回答する際に
デュエット曲を色々と思い出していたのですが
デュエット曲と言えばベタベタでクッサイ系なのが有名で
(「愛と青春の旅だち」とか「エンドレス・ラヴ」とか・・・)
割と古い曲でもそういったタイプの物の方が
今でもラジオで流れる事が多かったりしますので
どうしてもそういうイメージが強いのですが
色々と思い出してみると
意外とそういったタイプの物では無い物も結構有りますよね。

そこで色々なデュエット曲を聴いてみたくなりましたので
何かデュエット曲でお薦めが有りましたらお教え願えますでしょうか。

ちなみに今パッと思い付く物だと
ジョー・ジャクソンとイレイン・キャズウェルがデュエットした
◆『ハッピー・エンディング(Happy Ending)』
なんか凄く好きでしたし

ブロンスキ・ビートとマーク・アーモンドの
◆『アイ・フィール・ラヴ(I Feel Love) 』
も気色悪いと言いながらもよく聴いていた思い出が有ります。

あとそういったヴォーカル同士だけでは無く
ヴォーカルの後ろで特別に
ピアノやギター等で参加しているだけみたいな物でも
そのバックのプレイが目立っていれば構わないですし
勿論クサイ系の物でも結構ですので
何か「これは是非一度聴いて欲しい!」みたいな
お薦めのデュエット曲(好きな曲)が有りましたら宜しくお願い致します。

A 回答 (11件中1~10件)

#4です。


毎回丁寧でユニークなお礼のコメント有難うございます。(^^)
先ずは「The Last Duet」の残りの曲ですが私が分かった範囲で・・・↓

"No, I don't want your flowers anymore"→You Don't Bring Me Flowers/Barbra Streisand & Neil Diamond
"‘cause enough is enough" →No More Tears (Enough Is Enough)/Barbra Streisand & Donna Summer

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=254630

"You're not the one that I want"→ You're The One That I Want/John Travolta & Olivia Newton-John

"Back together"→Back Together Again/Roberta Flack & Donny Hathaway
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=73274

"reunited"→Reunited/Peaches & Herb
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=196231

それと「Too Much Too Little Too Late 」はJohnny Mathis & Deniece Williamsですね。

それではそろそろ追加回答に移らせて頂きます。^^;
他の方の回答を拝見していていろいろ思い出したのですが
隠れたデュエットの名曲って結構ありますね~
TEARS FOR FEARSの「Woman in Chaines」なんか好きな曲なのに忘れてました。
そうそうTracey Thornと言えばGo-Betweensの「Liberty Belle & Black Diamond Express」収録の
「Head Full Of Steam」と「Apology Accepted」でバック・ボーカルで参加しているんですよね。↓

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1785 …

あとDrugstoreの「El President」にはRadioheadのThom Yorkeが参加してます。↓

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=255587

他にはAimee MannとMichael Penn夫婦の「Two Of Us」もさり気い感じですね。
古い曲ではSuzi Quatro & Chris Normanの「Stumblin' In」も名曲だと思うのですが
「メロウなふたり」という邦題はどうなんでしょう?↓

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=402972

さてここから3人以上の曲について少し書かせて頂きます。
先ず最初に思いつくのはDionne Warwick & Friendsの「That's What Friends Are For」あたりですが
Bryan Adams、Rod Stewart、Stingの「All For Love」も豪華な組み合わせですよね。
昔日本でも松任谷由実、小田和正、財津和夫の「今だから」という曲がありましたがいい勝負です。
豪華といえば曲自体ははあまり知られていませんが
Diana Ross, Marvin Gaye, Smokey Robinson & Stevie Wonderの「Pops, We Love You」なんて曲もありました。↓

http://www.mp3.com/albums/13674/summary.html

個人的にはGladys Knight、Dionne Warwick、Patti Labelleによる「Superwoman」が好きですね。  

まだ忘れている曲があるような気もしますがりあえずこの辺で失礼します。

この回答への補足

字数の関係でこちらの補足欄にてお礼の続きをさせて頂きます。
先程は途中になってしまい申し訳ございませんでした。

◆Tracey Thornと言えばGo-Betweensの
Tracey Thornだけでも嬉しいのに
Go-Betweensの名前まで出て来ると腰砕けそうになりますね(笑)。
このチョッと微妙な感じがまた良いのですよね。
個人的には、やっぱりこの辺の曲を聴くと妙に落ち着きます。
ペイル・ファンウンテンズとかも無性に聴きたくなってしまう時有りますよね。

◆Drugstoreの「El President」にはRadioheadのThom Yorke
Thom Yorkeもチョコチョコやってますよね。
私の好きなPJハーヴェイのアルバムにも参加してましたし。
試聴してみましたが、これもイイ感じですね~、欲しいですコレ(笑)。

◆Aimee MannとMichael Penn夫婦の「Two Of Us」
この夫婦も渋いですよね、Aimee Mannはティル・チューズデイの頃から大好きです。
この曲が使われた映画の方はあまり好きでは無かったのですけど
サントラは好きでよく聴いています^^

◆Suzi Quatro & Chris Normanの「Stumblin' In」
>>「メロウなふたり」という邦題はどうなんでしょう?
そうですね(笑)
昔の邦題って「恋の○○」って付くのは大抵間抜けだったりもするのですけど
この「メロウなふたり」って邦題もまたワケ解らないですね^^;

試聴してみましたが、これも聴いた事が有りますね、結構売れたのでしょうか?
ご紹介下さったアルバムもまた懐かしい曲が沢山入っていて面白いですね。
Bob Welch の「Ebony Eyes」なんて久しぶりに聴きましたよ~。
私あの曲のイントロが流れると何故か吹き出してしまうのですよね。
なんかクサイですよね(笑)。

>>さてここから3人以上の曲
合唱団系ですね^^

◆Dionne Warwick & Friendsの「That's What Friends Are For」
これは好きです^^メロディラインも素敵でしたよね。
時々思い出しては聴きたくなります。

◆Bryan Adams、Rod Stewart、Stingの「All For Love」
これは曲の出来はともかくとして^^;
豪華な組み合わせでしたよね。
今では何かみんな演歌歌手みたいに嫌に落ち着いてしまいましたが
昔は好きだった人ばかりです。
でもこの曲自体は微妙だったかな・・・

◆昔日本でも松任谷由実、小田和正、財津和夫の「今だから」
これは何となく覚えています。
豪華だけど何か合ってるんだかどうだかこれも微妙でしたよね。

どちらかと言うとユーミンよりも中島みゆき派だったので
あまり興味が無かったのかも知れません。。
といっても中島みゆきも「おもいで河」とか「アザミ嬢のララバイ」とか
好きだったのはあの辺の曲だけだったんですけどね^^;

◆Diana Ross, Marvin Gaye, Smokey Robinson & Stevie Wonderの「Pops, We Love You」
これも凄い豪華なメンバーですね、
でも曲は初めて聴いたかも知れません。
試聴ではダイアナ・ロスの声しか聞こえなかったのですけど
後の男性陣が何処から登場するのか聴いてみたいですね。

◆個人的にはGladys Knight、Dionne Warwick、Patti Labelleによる「Superwoman」が好きですね。
キャリン・ホワイトのも良かったですけど
こちらのオバサマ(失礼!)達はホントの意味で
Superwomanなので説得力が有りますね。
この一番唸ってるのがPatti Labelleですね?(笑)。

色々な組み合わせの曲のご紹介と答え合わせをどうも有り難うございました。
いつもURL付きで丁寧に教えて下さるので助かります。
また機会がございましたら・・・
と言いたい所ですが、今朝ちょっと「お痛」をしてしまいましたので^^;
これにて失礼しようと思います。
大変お世話になりました~。

補足日時:2005/11/16 17:54
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この回答へのお礼

こんにちは、再度回答有り難うございます。
お礼のペースが遅くて大変申し訳ございません。。

>>毎回丁寧でユニークなお礼のコメント有難うございます。(^^)
いえいえ、こちらこそお世話になりっぱなしで恐縮です。
私のお礼は丁寧でも何でも無くて(ただ長いだけ・笑)
全部読みましたよという事を回答者の方に知らせる方法として
こういった形でお礼を書く事しか出来ないという情けない状況だったりします。
もう少しスマートに書ければ良いのですけどね^^;

>>先ずは「The Last Duet」の残りの曲ですが・・・
ああ、有り難うございます。この前の答え合わせですね(笑)。

◆You Don't Bring Me Flowers/Barbra Streisand & Neil Diamond
これは聴いても全く知らない曲ですね、解らない筈だぁ^^;
ニール・ダイアモンドですか~
映画「マテリアル・ウーマン」でリスペクトされていましたよね。
あれって凄い設定で本人も登場するのですけど(笑)
もし未見で有れば面白いのでご覧になってみて下さいね。
(残念ながらヴィデオしか出ていませんが・・・)

◆No More Tears (Enough Is Enough)/Barbra Streisand & Donna Summer
これも知らなかったのですけど、この2人のデュエットというのも豪華ですね。
試聴の感じではドナ・サマーちょっと負けてる?(笑)

それにしてもこのご紹介のアルバムはデュエットだらけですね
彼女と昔噂になった人もチラホラと?(何故モテるのか不思議だったのですが・・・)
曲の方はまた1つ1つチェックしてみたいと思います。

◆Back Together Again/Roberta Flack & Donny Hathaway
これは何となく聴いた事の有る様な曲ですけど
でも当時ってこういった感じの曲が多かったと思うので
何かと勘違いしているかも知れません^^;

◆Reunited/Peaches & Herb
「Reunited」という曲名を見るとついグレッグ・キーンを思い出してしまうのですが
聴いてみると全然別の曲でしたね。
でもこれはこれで聞き覚えが有ります。というか入ってるの持ってるかも?

>>それと「Too Much Too Little Too Late 」はJohnny Mathis & Deniece Williamsですね。
そうでしたそうでした。
名前を言われるとピンと来るのですけど自力では思い出せませんでした^^;
これはパロディというよりそのまま歌詞に入っていたんですね。

補足へ続きます。

お礼日時:2005/11/16 17:24

前回(似通った点の有る曲)に引き続きお邪魔させていただきます。


数多いデュエット曲の中から、男女二人組(やっぱりこれが一番面白い)を、いくつかの分類に分けて紹介します。ただし、古い曲ばかりになってしまうのはご勘弁を。
まず、最初に親族同士のデュエット曲から。
【1】夫婦の場合
・「ア・ソング・アイド・ライク・トゥ・シング」クリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジ
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1849 …
 お互い長いキャリアの中で、この時期のデュエットは逆に新鮮。リタはルパート・ホルムズとのデュエットも秀逸。
・「ユア・ラヴ」マリリン・マックー&ビリー・デイヴィス、Jr(現在廃盤中)
 「星空の二人」は有名ですが、続いてシングル・カットされたこの曲もなかなか。次のアルバムの「Saving All My Love For You」をホイットニー・ヴァージョンと聴き比べるのもいいかも。
その他の有名処、ソニー&シェール、ジェームス・テーラー&カーリー・サイモン、アッシュフォード&シンプソン
【2】親娘の場合
「アンフォゲッタブル」ナット・キング・コール&ナタリー・コール、「恋のひとこと」フランク&ナンシー・シナトラ、あたりが有名。
【3】兄妹の場合
・「リアル・シング」ダニー&マリー・オズモンド
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=14623
 カバー曲ばかりやっていた彼らですが、この曲はオリジナル(マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル)より好きです。
ところで、カーペンターズってどうなんでしょう? 私はスティーリー・ダン、アラン・パーソンズ・プロジェクト、現在のサンタナあたりと同列に見ているのですが。

次に他人同士の番ですが、これも分類してみます。
【4】デュエットが好きな男性
・「君は僕のすべて 」マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1798 …
マーヴィン・ゲイは、他にダイアナ・ロス、メリー・ウェルズ、キム・ウェストン等モータウン系女性とデュエットをしていますが、やはりタミー・テレルが最高です。
他に一時、女性のバックコーラスで大活躍のマイケル・マクドナルド(ローレン・ウッド、エイミー・ホーランド、ニコレット・ラーソン等)がいます。
【5】デュエットが好きな女性
・「You're A Part Of Me」ジーン・コットン&キム・カーンズ(現在廃盤中)
キム・カーンズは、他にケニー・ロジャース、ランディー・マイズナーあたりとデュエットをしています。このジーン・コットンやロバート・ジョンソンあたりは永久に日の目を見ないのでしょうか。
・「ゴールド」ジョン・スチュワート(with スティーヴィー・ニックス)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1984 …
厳密に言うと、彼のアルバムにリンジー・バッキンガムが共に参加したためクレジットには載ってませんが、確かにデュエットです。ジョンは「デイドリーム・ビリーバー」の作者として数年前TVに出演してました。
スティーヴィー・ニックスは他にもトム・ペティ、ドン・ヘンリーともやってますが、ここではケニー・ロギンスとの「二人の誓い」も推薦します。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=323607
・「フライ・アウェイ」ジョン・デンバー with オリビア・ニュートン・ジョン
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1796 …
オリビアは、他にジョン・トラボルタ、クリフ・リチャード、アンディー・ギブ等とのデュエットがあります。

最後にいくつかまとめて。
・「恋のハウ・ドゥ・ユー・ドゥ 」マウス&マクニール(試聴は不可) オランダの一発屋です。
・「ロックンロール・パラダイス」ミートローフ with エレン・フォーリー 世界的名盤「地獄のロックライダー」からの一曲。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=622055
・「ラヴ・イズ・ストレンジ」ミッキー&シルヴィア 古典中の古典。ギターの名手がお遊びで歌った作品。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=346932
・「Nobody Loves Me Like You Do」デイヴ・ロギンス&アン・マレー ホイットニー・ヒューストンのファースト・アルバムの「夢の中のふたり」のオリジナル。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=920078

お気に召したものがあれば幸いです。

この回答への補足

字数制限に引っ掛かってしまったので
こちらの補足欄にて失礼致します。
昨日は途中になってしまい申し訳ございません。。

【2】親娘の場合
◆「アンフォゲッタブル」ナット・キング・コール&ナタリー・コール
これはホント有名ですよね^^
昔の映像をはめ込んだPVも印象に残っています。

◆「恋のひとこと」フランク&ナンシー・シナトラ
これは知らなかったのですけど「恋のひとこと」っていう邦題も面白いですよね(笑)。
試聴して来ましたが、そう言えば何処かで聴いた事の有る様な・・・

【3】兄妹の場合
◆「リアル・シング」ダニー&マリー・オズモンド
当時は凄い人気だったみたいですよね。
曲名を見ただけだとピンと来なかったのですが
紹介頂いたURLで試聴してみたら聞き覚えの有る曲でした。
結構色々な方にカヴァーされている曲ですよね。
一応ダニー&マリーの方も試聴する事が出来たのですけど
こちらはまたポップで爽やかですよね、オリジナルの方もイイ感じです。

>>ところで、カーペンターズってどうなんでしょう?
そうですね、何となく仰りたい事解ります。
産業ロック的な所も有りましたよね。
でもそれだけで言い切ってしまうのは勿体無い様な何かを持っている・・・
という所がその辺の人達との共通する部分の様にも思います。

【4】デュエットが好きな男性
◆「君は僕のすべて 」マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル
他の方とのデュエットも色々と聴いてみましたが
本当にタミー・テレルとのデュエットが一番合っている様な気がしますね。

◆女性のバックコーラスで大活躍のマイケル・マクドナルド・・・
そうだったんですか(笑)。
男性のヴォーカルの後ろでも彼の声が聞こえる物が有りますけど
(クリストファー・クロスとか・・・)
そんなに女性の後ろで歌っている物が有ったのですね。
これはまた1つ1つチェックしてみたいと思います。

【5】デュエットが好きな女性
たまにデュエットでしか名前を見ない女性も居ますよね(笑)。

◆「You're A Part Of Me」ジーン・コットン&キム・カーンズ(現在廃盤中)
これも廃盤ですか・・・(悲
確かにケニー・ロジャースとのデュエット等は有名ですが
この辺の物となると、まず取り上げられる事って少なそうですね。
一応試聴は下記↓で出来ました。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3045
聴いてみるとサントラとかで使われても可笑しくない雰囲気ですよね。
ロバート・ジョンソンの方はチョッと見つける事が出来ませんでした。。

◆「ゴールド」ジョン・スチュワート(with スティーヴィー・ニックス)
ドン・ヘンリーやトム・ペティとのデュエットは有名ですがこれは全くの初耳です。
割とスティーヴィー・ニックスの声は控え目に入ってますね。
個人的にはケニー・ロギンスとの曲の方が好きかも^^

◆「フライ・アウェイ」ジョン・デンバー with オリビア・ニュートン・ジョン
これも知らなかったです。
でも試聴してみたら何処かで聴いた事の有る曲ですね。
何かで使われた事が有ったのでしょうか、う~ん思い出せない・・・。
他には「ザナドゥ」とかも共演物に入りますよね。

>>最後にいくつかまとめて。
◆「恋のハウ・ドゥ・ユー・ドゥ 」マウス&マクニール(試聴は不可)
凄い邦題ですね(笑)、しかし試聴は不可なんですか・・・
そう言われると余計に聴きたくなってしまうのですが
こちら↓で何とか聴けました。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1860 …
オランダの一発屋って所がイイですよね、
一発屋ばかりの曲を集めたCDを作った事も有るくらいなので
こういった情報は嬉しいです^^

◆「ロックンロール・パラダイス」ミートローフ with エレン・フォーリー 
見た目は暑苦しいですけど(笑)結構良いのですよね。
この曲もエレン・フォーリーとの掛け合いが気持ち良かったです。

◆「ラヴ・イズ・ストレンジ」ミッキー&シルヴィア
ジャケットがまた素晴らしいですね(笑)。
曲のタイトルを見た時に「もしかしして・・・?」と思ったのですけど
やっぱりエヴリシング・バット・ザ・ガールが演っていたあの曲だったのですね^^
それにしてもお遊びで歌った物だったとは・・・

◆「Nobody Loves Me Like You Do」デイヴ・ロギンス&アン・マレー
試聴ではアン・マレーの声が聴けなかったのが残念ですけど
ホイットニー・ヒューストンと比べるとこちらの方が素朴な感じがして好きです^^

沢山の中から分類してご紹介下さって有り難うございました。
読んでいるだけでもお腹が一杯で満足な気分になれました。
字数の関係で1つ1つ詳しく感想が書けなかったのが残念ですが
また何か機会がございましたら宜しくお願い致します。

補足日時:2005/11/15 10:00
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この回答へのお礼

こんにちは、前回に引き続き回答下さって有り難うございます。
土日はなかなかコチラに来られる時間がとれなかったので
お礼が大変遅くなり申し訳ございません。。

>>ただし、古い曲ばかりになってしまうのはご勘弁を。
いえいえ、私が質問で例に挙げている曲もかなり古いです(笑)。

【1】夫婦の場合
◆「ア・ソング・アイド・ライク・トゥ・シング」
どちらも名前は存じ上げているのですが詳しくは知らないので
”この時期”ってどの時期?・・・というのがあるのですが(恥)
試聴してみましたが凄く優しい感じのする曲ですね、もっと聴きたいです。
ルパート・ホルムズとの曲も雰囲気が有りますよね。

で、試聴していて1つ気付いたのですけど
このアルバムの試聴って
試聴画面に出て来る曲順がかなり違っちゃってますよね^^;
お陰でちょっと混乱してしまいました。。
HMVに言った方が良いのかしら・・・。

◆「ユア・ラヴ」マリリン・マックー&ビリー・デイヴィス、Jr(現在廃盤中)
元フィフス・ディメンションの2人ですよね。
廃盤中ってのが辛いですが^^;大好きなので聴いてみたいです。
↓試聴だけは見つける事が出来たのですけど
http://www.mp3.com/albums/54455/summary.html
調べてみた所他にも幾つか70's物に入ってるのが有って
こちらの方は入手可能みたいなので、これ探してみます。
残念ながら「Saving All My Love For You」の方は見つかりませんでした。。

>>その他の有名処・・・
ジェームス・テイラー&カーリー・サイモンの曲は先の方にも教えて頂いたのですけど
先ほど教えて頂いたクリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジの曲に
共通する暖かさが感じられて素敵ですよね。

ソニー&シェールとかアシュフォード&シンプソンも懐かしいですね~。
シェールは最近「ふたりにクギづけ」という映画で
自虐的な役をされていて面白かったのですけど
(よくあの役を引き受けたなと思います・笑)
ミュージシャンとしても素敵なオネエさんですよね。
アシュフォード&シンプソンは一発ヒット的に扱われている
「ソリッド」がやっぱり懐かしいです(笑)。
あと夫婦ものだとボーイ・ミーツ・ガールの「Oh Girl」とかも好きでした。
(「Waiting for a Star to Fall」ばかり有名ですが・・・)

補足へ続きます。

お礼日時:2005/11/14 11:45

#6です。


こんばんは。

>こちら↓に収められている物も同じ物と考えて宜しいのでしょうか?
>http://www.mp3.com/albums/350626/summary.html

まさにこの曲です。
Marc AlmondのVocalが出てくるところを試聴部分にするなんて、"もうよくわかってらっしゃる!" って感じですよね。

あと、同じサイトの
http://www.mp3.com/albums/472943/summary.html
http://www.mp3.com/albums/136946/summary.html
でも試聴出来たのですが、聴くことができる部分がそれぞれ違うんです。
でも、同じ曲です。
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この回答へのお礼

おはようございます。
再度回答下さり有り難うございます。
土日はなかなか自分の時間がとれないものですから
お礼が大変遅くなってしまい申し訳ございません。。

>>まさにこの曲です。
やっぱりそうだったんですね^^
この途中から聞こえて来る声はどう考えてもマーク・アーモンドの気がする・・・
なんて試聴して思ったので伺ってみたんです。

>>Marc AlmondのVocalが出てくるところを試聴部分にするなんて
>>"もうよくわかってらっしゃる!" って感じですよね。
そうですよね、試聴って物によってはイイ所が聴けない場合も有るんですけど
こうして丁度良い部分が聴けると嬉しいですよね^^
ここは結構、色々と置いて有るので
余所で見つからない物が見つかる場合も多いんです。

>>あと、同じサイトの
>>でも試聴出来たのですが、聴くことができる部分がそれぞれ違うんです。
>>でも、同じ曲です。
本当ですね、これだけ違う部分が聴ける物も珍しいかも知れません。
1つ目の方はマーク・アーモンドの声から始まってますね(先ほどの試聴の後半部分から?)
2つ目もまたイイですよね、この部分も好きかも(笑)。

これってジャンルで言うと何になるのかハッキリとは判らないのですけど
私自身サイケな物が好きなので妙に惹かれる物を感じましたし
マーク・アーモンドみたいな
ある種”お経的な”(笑)間の取り方をするヴォーカルも好きなので
これは是非探して聴いてみたいですね、普通の店で見つかるのかしら。。

他の部分まで試聴が出来る事を教えて下さって有り難うございました。
また機会がございましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/11/14 07:47

ああぁ、ピーター・ガブリエルもんは豪華キャストの宝庫の為、俺自身は「自粛」しておりました(^_^)。


そのキリの無いモンの中、俺自身が特に感心した物2例を今回挙げさせていただきます。
アルバム『So』の1曲目「Red Rain」で、イントロでいきなりスチュアート・コープランドのハイハットが鳴ったのには、さむいぼモンでした(笑)。
クレジットを良く見ると、なんとドラムマーば別人で、「ハイハット」プレイだけがコープランドとの事。このセンスの凄さ!
ちなみに9曲目の「Big Time」はちゃんとドラムとしてコープランドが叩いてます。
http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=27 …

あと、『サード』の6曲目「And Through The Wire」でポール・ウェラーをギタリストとして起用したのも凄いセンスだと思いました。
http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=27 …

INXSのアルバム『Full Moon Dirty Hearts』の6曲目「Please (You've Got That)」では、あのレイ・チャールズとハッチェンスがデュエットし、よりファンキーなナンバーに仕上がってます。
ちなみに下記は試聴出来ません(T-T)。
http://uk.towerrecords.com/product.aspx?pfid=242 …
それよりも、両者ともご他界し合掌(T-T)。

それと、今回特に推薦したいのが●TEARS FOR FEARSの「Woman in Chaines」(下記1曲目)です。
ローランドとオリータ・アダムスのデュエットはこの際どーでもイイんですが(笑)、ドラムのフィル・コリンズが圧巻です。
もう当時のフィルはボーカリスト活動を中心とし、ドラム奏法もオーソドックスな超テク奏法から例の『ドタドタ奏法』(例、フィリップ・ベイリーとデュエットした”イージー・ラバー”)オンリーになってたんですが、ローランドが特に注文したのか、ここでは非常にリラックスしながら且つ存在感たっぷりの超絶プレイが光ってます。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=524892

【番外編】
★その壱
あのホール&オーツのダリル・ホールの事実上のファースト・ソロアルバムを、あのロバート・フリップ(^_^)がプロデュース、ギターを担当したが、内容があまりにも「フリップ」(^^;)だったため、一般的(音楽雑誌やファンの間)にはこのアルバムはダリル・ホールのソロアルバムにはカウントされていない(笑)
『Sacred Songs』
http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=15 …

★その弐
ザ・ストラングラーズの、ムショに服役中(笑)のギター・ボーカルのヒューの為に、他のメンバーが豪華珍(^^;)ゲストを招きライブをしたが、特に圧巻なのが下記4曲目の「Tank」です。
ボーカルはあのピーター・ハミルで、リード・ギターはロバート・フリップです(笑)。
超投げやりなボーカルに、最初から原曲を無視した超マイペースなギター。
原曲を知る者には大々「爆笑」モンです(^_^)。
The Stranglers And Friends Live In Concert
http://uk.towerrecords.com/product.aspx?pfid=261 …

たいしたネタでも無いのに、再投稿、しかも長文すみません。

↑それよりも、とにかく仕事しろよboitano!!!!(^^;)

p.s.マライア・キャリーとホイットニー・ヒューストンがデュエットした当時、「ああ、目くそ鼻くそコンビね」と思ったのは俺だけなんだろうか・・・・・・

この回答への補足

字数制限に引っ掛かってしまったので
こちらの補足欄にてお礼の続きを書かせて頂きます。

◆TEARS FOR FEARSの「Woman in Chaines」
これは持っているのですけど修理中の車に載せたままなんです(悲
TEARS FOR FEARSイイですよね、昔はそれ程聴いていなかったのですが
映画「ドニー・ダーコ」を見てから無性に聴きたくなってしまいました。
あの映画では本当に巧く彼等の曲が使われていましたよね。

反対にイギリス映画「グリーンフィンガーズ」での
「Sowing The Seeds Of Love」の使い方は「そのまんまやん!」って感じで^^;
ちょっとセンスが無かったと思います・・・。

ローランドと言えば
映画「カレンダー・ガールズ」で
主人公の女性の息子の親友役で出ていた男の子が
ローランドにソックリだと思ったのですけど、これは見ましたでしょうか?
(オバちゃんのヌードが沢山出て来る映画だから興味が無いかも・・・)

デュエット曲の方ですが、
ついついオリータ・アダムスとの共演の方に気を取られてしまいますが
後ろでフィル・コリンズが叩いていたんですね~、この人もチョコチョコやってますね。
ちょっと今手元に無いのでこの辺シッカリと確認が出来ないのですが
仰るとおりドタドタって感じでは無かった事は覚えています。

そう言えば何気に書かれていらっしゃる
「イージー・ラヴァー」もデュエット曲でしたね(笑)。
アレは・・・当時はチョッと笑ってしまったのですけど
今となると凄く懐かしい曲ですよね、また聴きたくなってしまいました。
これってカラオケで歌うと面白いんですよね(笑)。
(洋楽の場合デュエット曲はどれも自分達で歌うと間抜けになりますが・・・)

◆ホール&オーツのダリル・ホールの事実上のファースト・ソロアルバム
そうなんですね、カウントされていないって悲しいですけど(笑)
確かにダリル・ホールのアルバムと言えば
あの「ドリームタイム♪」(この曲あまり好きでは無いんです・・・)
が入っているヤツが真っ先に浮かんでしまうくらい
アッチの方がファーストみたいなイメージを持っている方が多いですよね。
でもそのずっと前に出していたんですねぇ・・・。

全て試聴してみましたが
最初の3曲目くらいまでは「あ、普通やん」とかって思ったのですが
途中から自分の世界に引き込んじゃってる所が見受けられますね(笑)。
ダリル・ホールらしい感じが出ているのは
後半部分(9曲目から後)くらいの様な気もします。

シルヴィアン、フリップが
あまり昔のファンで付いて来られた人が少なかった様に(特に女の子が・笑)
このホール、フリップも(笑)
チョッとファンには馴染み難い(寄せ付けない)空気みたいな物が有ったのでしょうね。

◆ザ・ストラングラーズの、ムショに服役中(笑)
ま、これくらいヤンチャでないとね^^;
しかし、凄いメンバーですけど
流石にこれは試聴出来る所が無いですね・・・・
超投げやりなヴォーカルにギターって是非聴いてみたいです(笑)。

>>それよりも、とにかく仕事しろよboitano!!!!(^^;)
息抜きもたまには必要ですよね(笑)。

>>p.s.マライア・キャリーとホイットニー・ヒューストンがデュエットした当時・・・
実力の有る人達なので「目くそ鼻くそ」って言い方はちょっと気の毒ですが^^;
きっと両方ともゴッツイ目くそ鼻くそなんでしょうね。。
となると耳くそはセリーヌディオンてとこなんでしょうか・・・。

それぞれ好きな曲有りますし、良さは理解しているつもりなのですけど
それでも何だかちょっと・・・なイメージは持ってしまいますよね。
巧いんだけど心に響く物がそれに見合う程の物ではないからなのかも知れません。。

特にマライア・キャリーはホントに上手いですし良い曲も沢山有るだけに
何かわざわざブサイクに整形してみたり(笑)
狙い過ぎたりでちょっと勿体無い気がします。
ホイットニー・ヒューストンも途中までは良かったと思うのですけど
「ボディ・ガード」でちょっと私は冷めました(あの映画大嫌いなんです。。)
あの大ヒットした主題歌のカヴァーの仕方もセンスが無かったと思います。

最近のただ上手ければイイとかカッコ良ければイイみたいな風潮も
この辺の人達の活躍が多少は影響しているのでしょうが
私自身あまり馴染む事が出来ません。。
(ついつい取り上げられる事の少ない人達の方を応援してしまいます)
下手でもヘナチョコでも何か心に訴えかけて来る物が有る人の方が私は好きなのですよね。
こういう聴き方って如何にも素人なのかも知れませんが・・・。

中には少し反則的な物も含まれていましたが
色々とご紹介下さって有り難うございました
また何か機会がございましたら宜しくお願い致します。

補足日時:2005/11/13 08:55
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この回答へのお礼

こんにちは、再度回答有り難うございます。
ちょっと週末はゴリラの世話が大変なもので^^;
お礼が遅くなり申し訳ございません。。

>>ピーター・ガブリエルもんは豪華キャストの宝庫の為
この辺の方ってチョコチョコ一緒にやってらっしゃるので
挙げだしたらキリが無くなっちゃうみたいな所が有るのですよね^^
でも全てを把握している事ってそうは無いので
こういうのも小出しで教えて頂くと助かります。

◆「Red Rain」
ハイハットだけって面白いですね(笑)。
聴いてみましたけどホントだ(笑)いきなりですね。
このチキチキチ~チキ言ってるのがコープランドのワケですね。

「Big Time」でも叩いていましたか~
あの変テコなPVにも出て欲しかった所ですが(笑)
それを知ってから聞くと
「ほぉ~」とかって思ってしまいますよね。

そう言えば最近サンプリングネタに使われる事の多いポリスですが
曲紹介する時に「ネタで有名なポリスの何たら~」とかって言われると
無性に腹立つんですよね。
「ネタじゃ無くて元から有名なんだよ!!」って思ってしまいます。。

◆「And Through The Wire」
こちらはポール・ウェラーですか。
結構彼ってがんがんにギター弾いちゃったりする人なんですよね。
オアシスの曲にも参加したりしていましたけど
他にも探せば色々と演っているのかも知れないですね(笑)。

◆INXSの「Please (You've Got That)」
>>ちなみに下記は試聴出来ません(T-T)。
これ日本のタワレコではアッサリ出来ました(笑)
最近どうもUKのタワレコでは試聴出来る物が少なくなっている様ですよね。
逆に前はあまり使い物にならなかった日本のHMVの試聴が良くなっているので
そちらを使う事が多いです。
国内盤と輸入盤とで聴ける部分も違うのですよね。
(輸入盤は途中の部分が聴けて国内盤ではイントロから試聴が始まる場合が多いです)
ただちょっと検索機能がオバカさんなのが・・・^^;

早速聴いて来ましたけど
INXSだけど何か違うぞ!?って雰囲気が漂っている所が面白いですね。
なんかレイ・チャールズがウンウンとか言ってるのがチラっと聞こえる所が
妙にツボに入りました(笑)。

>>両者ともご他界し合掌(T-T)。
そうですね、今頃は2人仲良く歌っていらっしゃるんでしょうか・・・
(同じ所に行けてるのかな・・・。)

補足へ続きます。

お礼日時:2005/11/12 18:02

こんにちは、#3で回答した者です。


もう少し日本でも有名なラテン歌手の中から、再び紹介します。

「Could I Have This Kiss Forever」 Enrique Iglecias & Whitney Houston
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=334359
エンリケの英語デビュー作からの一曲です。元々スペイン語圏では大スターでしたが、いきなり大御所ホイットニー・ヒューストンとのデュエットには驚きました。
ホイットニーは別の歌手とのデュエットもいくつかありますよね。

「Nobody Wants To Be Lonely」 Ricky Martin & Christina Aguilera
「Private Emotion」 Ricky Martin & Meja
「Be Careful」 Ricky Martin & Madonna
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B0 …
モテモテのリッキー、3人の美女とデュエットです。個人的にバラードを歌うリッキーはあまり好きではありませんが、アギレラとの曲は聴きやすいメロディでリッキーらしさが感じられて好きな曲です。試聴サイトを色々探したのですが、メイヤの歌声は最後の1秒くらいしか聞こえません^^;

「Seamisai」 Laura Pausini & Gilberto Gil
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=925807
イタリアの歌姫とブラジル音楽の大物歌手とのデュエットです。ラウラの綺麗な歌声にはいつもうっとりさせられます。意外な組み合わせのような感じがしますが、味のあるジルの声と合っていて好きな一曲です。

「Corazon Espinado」 Mana & Santana
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=841876
これはデュエットではありませんが紹介します。メキシコの人気バンドであるマナー(日本では知名度低いですがかなりの大物です)がメインで、ギターがあのサンタナです。グラミー賞の時、一緒に演奏していたのが強く印象に残っています。ラテンロックのファンにとって夢のコラボレーション。やはり格好良いです。


前回紹介したダビ・ビスバル(David Bisbal)とチェノア(Chenoa)は、あるオーディション番組からデビューした新人歌手です。ビスバルの方は、飛ぶ鳥を落とす勢いの人気で、色々な歌手(紹介したアリシア・ビジャレアルなど)とデュエットしています。

おまけでもう一曲この元カップルのデュエットを紹介します。
「Escondidos」 David Bisbal & Chenoa
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1818 …

探していると同曲の映像もありました。さすがはラテン人、これは見ている方が恥ずかしくなります。きっと別れてしまった本人達も見たくないでしょうね(笑)
でも二人ともアイドルなのにすごく歌が上手いです^^;
http://www.portalmix.com/davidbisbal/videos/
(下の方にあるGala 13です)

この回答への補足

字数制限に引っ掛かってしまいましたので
こちらの補足欄にて続きを書かせて頂きます。
先程は途中になってしまって申し訳ございません。。

◆「Seamisai」 Laura Pausini & Gilberto Gil
これまたお美しい方ですね、知性派っぽい印象も受けます。
ラテン系でもまたちょっと先程までとは違った雰囲気の曲ですよね。
相手がブラジルの方という事でちょっとボサノバ?が入っているのでしょうか。
オジサンの声も甘くて良いですけど
途中から入って来るLaura Pausini のヴォーカルが
凄くキュートで透明感に溢れていて綺麗ですよね。
これは一度聴くと嵌ってしまいそうな声ですね、ちょっと来たかも知れない(笑)。

◆「Corazon Espinado」 Mana & Santana
サンタナも結構チョコチョコやっていますよね。
ローリン・ヒルの後ろで弾いていたのも好きですよ。
マナーは初めて聞きましたがメキシコでは大人気のバンドなんですね。
こういうのってホント日本では耳にしないですよね。
試聴しましたが、ヴォーカルとかメキシコらしいですね~。
サンタナのギターが後ろで唸ってますがピッタリ嵌っていて気持ちが良いです。

>>前回紹介したダビ・ビスバル(David Bisbal)とチェノア(Chenoa)は・・・
名前を何て読むのか解らなかったので助かります(笑)。
2人ともオーディション番組出身だったんですね。
そのオーディション番組見てみたい気もします。
みんな上手いんでしょうね。

◆「Escondidos」 David Bisbal & Chenoa
ヴィデオまで有り難うございます^^
これはTVショーの映像なんですね
こういうのって滅多に見られないので面白いですよね。
やっぱり歌だけでは無く動く2人は更に熱いですね。
接近度も勿論ですけど
なんか2人で上げた手を重ね合って歌ってる所とか恥ずかしい~(笑)
自分に置き換えて考えると絶対に後では見たくないですよね。。
昔の人の事なんか思い出すだけでも嫌ですもんね。。

ROSAとかいう人と歌っているヴィデオも
歌ってる時は離れ気味だったのに最後はくっついちゃってますね。
結構ヤリ手と見ました(笑)。

しかしアイドルだとは思えないくらい上手いですよね。
特にDavid Bisbalは男性なのに繊細な歌声で人気が出るのも解ります。
”リッキー・マーティンの次はこの人”みたいな感じなのでしょうか。

再びラテン系からヴィデオ付きでご紹介下さって有り難うございます。
ちょっと色々とヴィデオを見ていたらお礼欄との時間が開いてしまいました^^
また何か機会がありましたら宜しくお願い致します。

補足日時:2005/11/11 17:12
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この回答へのお礼

こんにちは、再度回答下さって有り難うございます。

>>もう少し日本でも有名なラテン歌手の中から、再び紹介します。
向こうでは有名でも日本ではラテン系の曲ってそうは取り上げられないので
まだまだ知らないアーティストが沢山居ますよね。
恥ずかしながら前回ご紹介頂いたアーティストは殆ど知らなかったです^^;

◆「Could I Have This Kiss Forever」 Enrique Iglecias & Whitney Houston
この人は私でも知ってます^^
英語デビューでいきなりWhitney Houstonとデュエットって
かなり力入っていたんですね。
試聴してみましたが英語だけど雰囲気はちゃんとラテンしてますね。
Whitney Houstonも良い意味で肩の力を抜いて歌っていて良い感じです。

>>ホイットニーは別の歌手とのデュエットもいくつかありますよね。
そうですよね、今パッと思い付くのだと
テディ・ペンダーグラスとデュエットしていた「ホールド・ミー」とか
マイケル・ジャクソンの兄(何て名前でしたっけ・・・)とデュエットしていた曲とか
どちらも結構良い曲だった記憶が有ります。
確か後者の方は「ロンリー・チャップリン」に似ていた気が(笑)。
何だかこの辺になると懐かしいですね。
書いてる内に聴きたくなって来たので後でチェックしてみたいと思います。

◆「Nobody Wants To Be Lonely」 Ricky Martin & Christina Aguilera
◆「Private Emotion」 Ricky Martin & Meja
◆「Be Careful」 Ricky Martin & Madonna
色々と試聴探して下さったみたいで恐縮です。
試聴って大体何処も同じ様な箇所しか聴けない場合が多いですよね。
ホントに有り難うございます。

リッキー・マーティン本当にモテモテですね^^
3人の美女・・・
マドンナはちょっと微妙な気もしますが(最近アップで見ると怖いんですよね・笑)
錚々たるメンバーですよね。

試聴した感じでは仰るとおり
クリスティーナ・アギレラとのデュエットが一番ノリが良くて
彼のイメージに合っていますよね。
メイヤとのデュエットは何度か聴いた事の有る曲ですね。
結構ヒットしたのでしょうか。
マドンナとのデュエットはちょっと彼らしく無い感じもしますが
でも思ったよりも私は嫌いでは無いですね。
何故か後ろで小さくピコピコ鳴ってる音が
私には「ラ・イスラ・ボニータ」に聞こえてしまいます^^;

補足へ続きます。

お礼日時:2005/11/11 15:53

こんばんは。



わたしがデュエット(というか、二人で歌ってる)ですぐに思い浮かべるのが、

1. Lloyd Cole & the Commotions の3rdアルバムの曲で、Tracey Thorn(Everything But The Girl)がBacking Vocalで参加している「Big Snake (ビッグ・スネーク)」
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1881 …
(この試聴では、肝心なTracey Thornの声が聞けません...)
強烈にうまくないTracey ThornのVocalはとっても素敵です。

2. Randy MeisnerとKim Carnesの「Deep Inside my Heart」
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B0 …

3. Andi Sexgang(Sex Gang Children)とMarc Almondの「The Hungry Years」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005B …
元々は、1983年のコンピ・アルバム"The Whip"に収録。
試聴出来ないです...

いずれも普通のデュエットっぽくないです。
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この回答へのお礼

おはようございます。回答ありがとうございます。
昨日は途中で時間が無くなってしまった為に
お礼が少し遅くなってしまい申し訳ございません。。

>>わたしがデュエット(というか、二人で歌ってる)
そうなんです^^
質問文ではデュエット以外の言い分け方がよく解らなかったので
みんな一緒くたにしてデュエットと書いてしまったのです(笑)。
他にもデュオとか(デュエットとデュオでは微妙に意味が違うみたいですね)
3人以上の寄せ集めでもOKですし色々な言い方が有ると思いますが
そういった物も含めているつもりですので
この辺はあまりお気になさらないで下さいね。

◆Lloyd Cole & the Commotions「Big Snake 」
早速試聴して来ましたが
ホントだ・・・肝心のTracey Thornの声が聴けない・・・(笑)
余所でも探して聴いてみたのですが何処も見事に聴けない部分ばかりでした。。
でも何か凄く私の好きそうな感じの予感がする曲なのでもっと聴いてみたいです^^

>>強烈にうまくないTracey ThornのVocalはとっても素敵です。
強烈に上手くないって(笑)
確かに昔初めてMarine Girlsの「Lazy Ways」を聴いた時には
「へ、下手くそ・・・」とかって正直思ってしまったのですが
でも慣れると彼女の声って個性的で不思議と素敵に聞こえて来るのですよね。
Everything But The Girlも大好きです。

◆Randy MeisnerとKim Carnesの「Deep Inside my Heart」
これも知らなかったので試聴して来ました。
Kim Carnesのデュエット曲ってシットリした物しか知らなかったので
(あのヒゲのオヤジと歌ってたヤツとか・・・)
これはとても新鮮に聞こえました。
音は昔懐かしい感じですけど何か妙に元気が良いですね。

◆Andi Sexgang(Sex Gang Children)とMarc Almondの「The Hungry Years」
本当ですね、見事に歯抜け試聴になってしまっていて
この曲は聴けないのですね・・・。
そこでちょっと試聴を探してみたのですけど
こちら↓に収められている物も同じ物と考えて宜しいのでしょうか?
http://www.mp3.com/albums/350626/summary.html
聴いてみた所Marc Almondらしい声が入っている様な・・・
これも凄く私の好きな感じですね。

普通のデュエットっぽくない曲を選んでご紹介下さって有り難うございます。
特に1と3が気に入りました。
また何か機会がありましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/11/11 09:00

・Christina Aguilera, Lil' Kim, Mya and P!nkの"Lady Marmalade"


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005B …

・Britney Spearsの"What It's Like To Be Me"
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=887621

・Mariah Careyの"Against All Odds"
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=148151

が思いつきました。クリスティーナ・アギレラのものはちょっと反則かもしれません(笑)、すみません。

ブリトニーの方は当時の彼氏であるジャスティン・ティンバーレイクが参加しています。バックコーラス部分でジャスティンの声が聞こえるはずです。

マライアの方はウエストライフとデュエットしています。試聴できる部分ではデュエットしていませんが…(^_^;)。それと、マライアのパートをウエストライフが歌う、という逆バージョン(http://shop.fye.com/product.aspx?loc=50244&sku=6 …)も存在します。ウエストライフの方を試聴したところマライアバージョンと変わりなかったのですけど(笑)、多分違ったはずです。…とか言っておいて、違っていなかったらすみません(^_^;)。
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この回答へのお礼

今晩は、回答ありがとうございます。

◆Christina Aguilera, Lil' Kim, Mya and P!nkの"Lady Marmalade"
こういった団体系?も歓迎ですので反則では無いですよ^^
これは豪華な取り合わせでしたよね。
オリジナルのラベルのカッコいいイメージがとうしても強いので
カヴァーするのもちょっと勇気が要りそうですけど
上手くアレンジされていて良かったと思います。

◆Britney Spearsの"What It's Like To Be Me"
試聴して来ました。
そう言えば後ろで何か男の人の声が聞こえますね。
先の方に教えて頂いた物にも元は恋人同士がデュエットしている物が有ったのですけど
今聴くと複雑な気持ちになっちゃったりするのでしょうか。。
今のジャスティンのお相手はキャメロン・ディアスでしたっけ?
このカップルはちょっと意外でしたよね^^;

以前にTVでブリトニーを扱ったドキュメント番組が有ったのですけど
昔の子供番組に出ていた頃のブリトニーが映っていて可愛かったですね。
(ジャスティンも出ていましたよね)
それに同期でクリスティーナ・アギレラも出ていたというのを知ったのはかなり後だったので
チェック出来なかった事を後悔してます。。
どんなだったのだろう・・・(笑)。

◆Mariah Careyの"Against All Odds"
これは私の年代の人にとってはフィル・コリンズでお馴染みの曲ですよね。
ウェストライフとデュエットしていたんですか~、知らなかったです。
両方とも試聴してみましたけど見事にマライアだけが歌っている部分ですね(笑)。
それだけにこの後どういう風にウェストライフが絡んでいるのか気になります。

パートを替えて歌っている物が有るのも面白いですね。
片方のアーティストだけじゃなく”両方買ってくれ”という感じなのでしょうか(笑)。
でもデュエット曲って割と
片方のアーティストのアルバムにしか入っていない事が多かったりするので
こうして両方のアーティストのアルバムに入っていると助かりますよね。
(片方のアーティストは好きだけど片方は今イチという場合もありますモンね)

色々なパターンで思い出して下さって有り難うございました。
試聴で聴けなかった分はすぐにでもチェックしてみたいと思います。
また何か機会がありましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/11/10 19:21

こんにちは


興味のあるご質問ですので前回(似通った点の有る曲)に続いてお邪魔します。^^;
「Happy Ending」実は私も大好きなんですよ~
あのアルバムはジャケットも含めてお気に入りの一枚です♪
さてデュエット曲といえば昔自分で編集したカセットやMDなんか作ったことがあります。
そこで先ずベタなところからタイプの違うお気に入りを何曲か紹介しますね。

■You're The One That I Want/John Travolta & Olivia Newton-John
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1938 …

ジョン・トラボルタの声が高いのが意外でした。しかも歌もそこそこ上手いと思ったら
彼「サタデー ナイト フィーバー」でブレイクする前に歌手デビューしてるんですよね。

■Devoted To You/Carly Simon & James Taylor
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=18038

日本で言えば竹内まりやと山下達郎ってとこでしょうか?(離婚はしてませんが・・・)
しみじみとしたいい曲です。

■Should've Never Let You Go/Neil Sedaka & Dara Sedaka
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=306137

愛娘ダラ・セダカとのデュエット。
ちょっと地味なんですけど本当に綺麗な曲で大好きです。

■With You I'm Born Again/Billy Preston & Syreeta
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=774485

ソウル系デュエットは数多くありますが
この曲はかなり深いものを感じます。(注:二人の関係ではありません)

あと個人的にナイス・デュエット賞をあげるとしたら(←偉そうに)やはり「Under Pressure」ですね。
当時熱中していた2大カリスマによるデュエットですから(笑)
次点でピーター・ガブリエルとケイト・ブッシュの「Don't Give Up」も入れちゃいます。
そうそうデュエットじゃありませんが「Games Without Frontiers」もいいですね。
最後に面白いデュエットを1曲↓

■The Last Duet/Barry Manilow & Lily Tomlin(DISC [4]の8曲目)
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMai …

何が面白いかというと参考URLに歌詞があるのですが
この曲の歌詞の中に過去のデュエット曲のタイトルを
パロッている部分が何ヶ所かあるんですよね、お分かりでしょうか?
お暇な時にでも探してみて下さい。

PS
実は前回のご質問にもう一度投稿しようとしたのですが
既に締め切られた後だったのでこの場を借りて追加させて頂きます。(すみません今頃)
Franz Ferdinandの「Do You Want To」を聞いてELOの「Don't Bring Me Down」を思い出すのは私だけでしょうか?↓ 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1459 …

以上長くなりましたがとりあえずパッと思いついたものを挙げましたので
また何か思い出したら今度は早く再投稿ます。(^_^;)

参考URL:http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/The-Last- …

この回答への補足

先ほどは、お礼が途中になってしまいスミマセンでした。
字数制限に引っ掛かってしまったので
こちらの補足欄にて続きを書かせて頂きます。
前後して読み難かったら申し訳ございません。。

>>あと個人的にナイス・デュエット賞をあげるとしたら
面白いですね、その反対(ワースト)も聞いてみたいですが(笑)。

◆やはり「Under Pressure」ですね。
これもデュエットというかコラボというか
(この辺の言い回しがよく解らなくて質問文では一緒くたにして「デュエット」と書きました・笑)
凄く楽しそうにジョイントしていて良かったですよね。
ただ悲しいかな・・・
今聴くとあのヴァニラ・アイスの「アイス・アイス・ベイビー」を
つい思い出してしまうのですよね。。

◆次点でピーター・ガブリエルとケイト・ブッシュの「Don't Give Up」
次点ですけど同率にしても良いくらいですよね、名曲だと思います。
しかしこの組み合わせも凄い(笑)。
抱き合って歌ってるPVも凄かったですが^^;

>>デュエットじゃありませんが「Games Without Frontiers」もいいですね。
デュエットという言い方には当て嵌まっていないかも知れませんが
こういうのも含めて質問させて頂いていますのでOKです。
(私自身デュエット以外の呼び分け方が今イチ解っていないもので・・・)

他にも一時的なアーティストの取り合わせという事で
合唱団になっている物(3人以上になっている物)でも結構ですので
また何かご存知でしたら合わせて宜しくお願い致します。

◆The Last Duet/Barry Manilow & Lily Tomlin
Lily Tomlinってあの女優のLily Tomlinですよね?
なんか凄いギリギリな歌い方な気がするのですが(笑)
ちょっとある意味興味が有ります。

過去のデュエット曲のタイトルを歌詞でパロっているとの事ですが
ちょっと歌詞を確認してみましたが
そう言われるとどれもその様に見えてしまう・・・^^;

これかな?って思ったのは
”Don't go breakin' my back”の部分と
(エルトン・ジョンとキキ・ディーのパロディ??)
”With you I'm bored again! ”の部分と
(これは先ほど教えて頂いた曲のパロディですよね)
”too much too little too late ”
(誰が歌っていたか忘れましたがこんな曲が合った筈・・・)
の部分ですね。
でもまだ他にも有りそうな気がする・・・
これって答えは教えて頂けないのでしょうか??

>>実は前回のご質問にもう一度投稿しようとしたのですが・・・
有り難うございます。
パッとは思い出せそうで思い出せない様な質問でしたもんね、こちらこそスミマセン。。
ホント気に掛けて頂いていて嬉しいです。

Franz Ferdinandの「Do You Want To」は初めて聴いた時から
何かに似ているなぁ・・・ってずっと気になってたんですよ。
PVもわざと昔風に作られていましたし(笑)。
そう言えば「Don't Bring Me Down」ですね~。
途中でDon't Bring Me Down~♪って入れたくなっちゃいます(笑)。
「Don't Bring Me Down」と言えば
何年か前にもソックリに聞こえる曲が有りましたよね。

それにしてもFranz Ferdinandは「Take Me Out」を聴いた時は
絶対に一発屋で終わるとか思っていたのですけど頑張っていますよね。
う~ん、ホント解らないものですよね。
デビューの頃から応援していたColdplayも
あんなに世界的に売れるとは思っていなかったので
何だか寂しい気分の今日この頃です。。

追加も含めて色々と思い出して下さって有り難うございました。
これだけパッと思い出せてしまう所が凄いですよね。
また何か有りましたら宜しくお願い致します。

補足日時:2005/11/10 17:56
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この回答へのお礼

こんにちは、前回に引き続き回答ありがとうございます。

>>「Happy Ending」実は私も大好きなんですよ~
実はアルバムは当時ヒットしていた
「You Can't Get What You Want~♪」
が聴きたくなってしまって買ったのですけど
ジョー・ジャクソンはこれが初めてだったので私も思い入れが強いです。
あのパクリジャケも良かったですね(笑)。

>>昔自分で編集したカセットやMDなんか・・・
私は洋楽を聴き始めたのが少し遅かったので昔は友達に作って貰ってる立場でした。
そう言えばオッサン2人が「ヤ~モビ~ゼア~♪」
とかって歌っているのも入っていた記憶が・・・

◆You're The One That I Want/John Travolta & Olivia Newton-John
楽しそうな曲ですね^^
この曲だったと思いますがプロモ?らしき物が後々もよく流れていた様な・・・
(トラヴォルタがオリヴィアを追っかけ回してるPV)
以前に歌手デビューしていたなんて知りませんでした。
結構コソッと出してる役者さん居ますよね「ナイトライダー」の人とか・・・

◆Devoted To You/Carly Simon & James Taylor
>>日本で言えば竹内まりやと山下達郎ってとこでしょうか?
そうですね(笑)こっちはどちらかと言うと女性の方に妖怪入ってますが^^;
(ちょっと人食いそうなイメージが・・・)
試聴してみましたが何だか心暖まる優しい感じの曲ですね
少しの間ですが癒されましたぁ。
1曲目の「You Belong To Me」も懐かしい~
78年リリースという事で結構古い曲だったのですね。
私が初めて聞いた時って何年後だったのだろう・・・

◆Should've Never Let You Go/Neil Sedaka & Dara Sedaka
娘さんと歌っている曲が有るんですね。
少し試聴してみた所、仰る通り落ち着いた感じではありますが
最後まで聞くとジ~ンとしちゃいそうな(感動系?)曲の予感がしますね。
これも1曲目の「Laughter In The Rain」って懐かしいですね~。
確か邦題も付いていたと思うのですが忘れてしまいました^^;

◆With You I'm Born Again/Billy Preston & Syreeta
Syreetaは昨年お亡くなりになってしまいましたよね。。
試聴してみましたけど
わざと抑え目に歌っている所が余計に奥深さを感じさせますし
何となくミュージカルの一場面?(笑)みたいな雰囲気も持っていますね。
夜明けに合いそうな気もします。

補足へ続きます。

お礼日時:2005/11/10 16:29

ラテン系の曲を紹介します。

英語圏ではないのでお好みじゃなかったらごめんなさい。

「La Tortura」 Shakira & Alejandro Sanz
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1068 …
今年の大ヒット曲。#3と#12(シャゲトンバージョン)があります。

「Duele El Amor」 Aleks Syntek & Ana Torroja
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1912 …
すごくベタベタな曲です。今年、グラミー賞にノミネートされました。
同アルバム収録の#6(Salva Mi Corazon)#8(Viviendo Por Ti)も別の歌手とのデュエット曲です。

「Vuelvo a Ti」 David Bisbal & Chenoa
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=153745
ラブラブのカップルで歌っていたのにその後別れてしていました^^;

「Tu Ausencia」 Alicia Villarreal & David Bisbal
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1874 …
クンビアというジャンルの曲です。#8(Gueri Koco)も別の歌手とのデュエットです。

「No Me Ames」 Jennifer Lopez & Marc Anthony
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=859104
ご存知かもしれませんが夫婦です。(結婚前の発表曲)
サルサバージョン(#7)とバラードバージョン(#13)があります。
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この回答へのお礼

こんにちは、回答ありがとうございます。

◆「La Tortura」 Shakira & Alejandro Sanz
これはホントに大ヒットしましたよね。
MTVでもよくPVが流れていました。
なんか一度聴くとクセになってしまう感じが良いですよね。
ご紹介のもう1つのバージョンも聴いてみましたけど
こちらもハマってて良いかも。
それにしてもリミックスの「シャケトン」ってネーミングが凄いですね(笑)。

◆「Duele El Amor」 Aleks Syntek & Ana Torroja
これは知らなかったので試聴してみました。
ベタベタというよりも何処か懐かしい感じのする曲ですよね。
でも普段聞き慣れている音楽とは原語が違うと新鮮にも聞こえます。
別バージョンも聴いてみましたが、こちらはまた一層レトロですね(笑)。
他のデュエット曲は正統派というか、またチョッと路線が違う印象を受けました。

◆「Vuelvo a Ti」 David Bisbal & Chenoa
こちらは結構正統派っぽいですね。
プライベートでもカップルだったのですか。。
こういうのって本人達にとって
後からこの曲を聴いた時にどう感じるのだろう・・・
なんて思ってしまいますよね。
他のアーティストでも
恋人の名前をタイトルにした曲を歌っていたけどその後別れちゃった
って話をよく聞くので気になります。

◆「Tu Ausencia」 Alicia Villarreal & David Bisbal
クンビアというジャンルが有るんですね勉強になります。
それにしてもジャケットのオネエさん綺麗~
ラテン系の美女ってホントにセクシーな人が多いですよね、憧れます。
デュエットの相手は、もしかして先程の人??
聴いてみましたが、これもクセになりそうなタイプで良いですね。
もっと聴いてみたいです。

◆「No Me Ames」 Jennifer Lopez & Marc Anthony
この2人はよく映画雑誌でもスクープされているので知ってます。
でもベン・アフレックと直前まで行ってダメになったのが有ったので
アッサリと結婚したのにはチョッとビックリでしたよね。
両方とも聴いてみましたが
サルサ・バージョンの方が良いかなとは思いますが
言葉が解らない分バラードの方を先に聴いた方が歌詞は覚えやすそうですね。

ラテン系から色々とご紹介下さって有り難うございました。
また何か機会がありましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/11/10 14:18

今、仕事中にパッと思いついたものは(笑)



★R.E.M(マイケル・スタイプ)と元B-52'Sのケイト・ピアソンがデュエットした「Shiny Happy
People」(下記6曲目)です。
http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=31 …

それとザ・ポーグスとカースティ・マッコールのデュエット「Fairytale Of New York」は、『ベタベタ』系ですかね?(^^;)

それとABBAの「The winner takes it all」を★Beverley Craven(日本語読み判りません)がセカンドアルバムのラストで歌っていて、「このギター、やたら押しがツエーなー」と思ってクレジットを良く見たらジェフ・ベックでした(笑)。
しかし、全体的にはシットリした良いバージョンに仕上がってます。

お粗末でした。

参考URL:http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=31 …
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この回答へのお礼

おはようございます。回答有り難うございます。

◆R.E.Mと元B-52'Sのケイト・ピアソン
『Shiny HappyPeople』
これもデュエットというかコラボというか、そうでしたよね~。
ちょっと意表を突かれたというか、この曲をパッと思い付く所が凄いです^^
”people~happy~ people ~♪”って所は私も一緒に歌ってみたいですね(笑)。

◆ザ・ポーグスとカースティ・マッコールのデュエット
『Fairytale Of New York』
>>は『ベタベタ』系ですかね?(^^;)
クサイ系はクサイ系でまた違った楽しみ方が出来ますので
この辺はあまりお気になさらないで下さいね。
というかこの曲は落ち着いた雰囲気では有りますけど
全然『ベタベタ』な感じでは無いと思いますよ。

私が言ってる『ベタベタクサイ』というのは
ため息混じりで変にアダルトなムードの曲とか
演じる本人達が自分達の歌の上手さに酔っちゃってる様な物ですね。
聴いていて恥ずかしくなってしまう様な曲と言えば解りやすいかも・・・
(吐き気系とも呼んでいますが・・・)

◆Beverley Craven(日本語読み判りません)
『The winner takes it all』
私は無理矢理にでもカタカナ表記にしたり
CD発売時に邦題が無くなっている曲が多いにも関わらず
未だに昔の邦題で呼ぶのが好きだったりしますので(笑)
このアーティストを表記する場合は
『ビヴァリー・クレイヴン』と書いています。
クレイヴンの綴りは映画監督のウェス・クレイヴンと同じだったと思うので?
たぶん大丈夫でしょう・・・

しかしホントこの人のアルバムって店頭で見かけない・・・
ジャケ写見ると凄く綺麗な人ですよね
このアルバムでは思いっ切し大股開きしてますけど手が邪魔(笑)
調べている内にシングル盤を発見
シングルカットされていた曲だったとは知りませんでした。
でもベスト盤に入っていないって事はあまり売れなかったのでしょうか。。
仰る通り試聴の感じではシットリした雰囲気ですが
バックはジェフ・ベックだったのですね。
最近私も調べてみたらジェフ・ベックだったってのが有ったばかりだったので
重ねてビックリしました。
結構チョコチョコやっていらっしゃるんですね(笑)。

パッとながら色々なタイプの曲を思い出して下さって有り難うございました。
また機会がありましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/11/10 10:00

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