フリーのメールアドレスと通常のメールアドレスは
どこがどう違うんでしょうか?
回答(7件)
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フリーのメールアドレスを使う相手は、信頼感がない、うさんくさいと感じます。
逆に、DMメールとか、どうでもよいメールを受信するにはフリーのメールアドレス便利。
相手に信頼感を与える必要の無いときは、フリーのメールアドレスを使います。逆に、まじめな話であることを示すときは、通常のメールアドレス(お金を払っているメールアドレス)を使います。
種類によっては、フリーのメールアドレスでは、メーラが使えない場合があります。
通常のメールアドレスというのは、
プロパイダのメールのことですね。
こちらはお金を払い、個人情報もその会社側に出しているので、
ANo.1のいっているように信用があります。
一方、フリーメールは、誰でもいくつでも取れてしまいますので、
ほぼまったくといっていいほど信用がありません。
No.5ベストアンサー20pt
プロバイダのメルアドは、個人情報がプロバイダに登録されてますから、問い合わせ等が出来るわけで、必要であれば法的手段に依って個人を特定することも出来る訳です。
でも、フリーメールは匿名での使用ですから、個人特定は非常に困難です。
大抵フリーメールは使い捨てで使用している人が多いので、場合に依ってはフリーメールを禁止しているサイトとかも有りますね。
まぁ、フリーメールは例えると、私書箱って扱いですか・・・。
スパムメール対策や、メールBOXのサイズ等のサービスもプロバイダ提供の方が普通は充実してますしね。
機能的には特に何も違いません。
ただ、プロバイダのアドレスを取得する場合、プロバイダと契約する必要があり
その過程で使用料の引き落とし口座を設定し、プロバイダ側が確認するタームが
ありますから、その意味で簡易的に身元確認が済んでいると見なされるます。
一方、フリーのアドレスは比較的簡単に匿名・偽名でも取得できますから、
身元の怪しい人物と見なされ、有料サイトや会員制サイトで受け付けてもらえない
場合が良くあります。
No.3ベストアンサー10pt
「通常の」というのはプロバイダから割り当てられるメールアドレスという意味でしょうか?
コンピュータ的な仕組みは同じです。
例えば詐欺にあった場合、警察がメールアドレスから相手を割り出す時、フリーメールアドレスだと難しいが、プロバイダメールアドレスの場合はプロバイダに捜査令状を持って乗り込めば簡単にわかります。
フリーメールアドレスの場合、捜査が不可能という意味ではありません。非常に困難なケースも考えられるということです。
まあ、そのプロバイダ次第ではありますが、通常のプロバイダメールの方が、
受信拒否や迷惑メール対策などの機能が充実している
(送信可能サイズやメールボックス容量が大きい場合が多い
サイトによっては通常のメールでないと登録を受け付けてくれない場合がある
(Yahooを除き)WEBメールだけでなく、SMTP/POP3メールソフトで送受信できる。
その他オプションサービスが充実している
等が挙げられます。
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