婚約した途端、彼に家族全員創価学会だと告げられました。

隠されていた事がかなりショックでしたし、私は創価学会についてよく知りません。
でも、結婚するなら入信するよう、彼の家族は言っています。

私がショックで、彼が脱会してくれなければ、結婚をやめるというと、しょうがないね、と言われました。
彼は熱心な学会員ではないらしいのに、です。

私の家族は浄土真宗(一応)ですが、彼が創価学会ということについても何も反対していません。

ただ、友人知人が、もし私が入会するなら、私とはもうつき合えない、と言います。人に聞いてみても、創価学会に対して良い感情を持つ人はいないようです。

私自身、学会には色々矛盾を感じています。
でも、彼にそこを聞いても、世間の間違った思い込みだと言われます。

私は仏教には関心があるのですが、創価学会も仏教なんですよね?
それなのに、私には学会員が何を信仰して、何を目的としているのか
さっぱりわかりません。
学会員に聞いても、よくわかっていないようなのですが…
しかも仏教の教えについて批判さえしています。

それでは、創価学会とは一体なんなのでしょう?

そして、どうして非学会員のほとんどが学会を毛嫌いするのでしょう?

学会の方、非学会の方、両方の意見が聞きたいです…

A 回答 (13件中1~10件)

あなたは宗教と結婚するわけではないのでしょう?


彼の人柄に惚れて婚約したのではないですか?
あなた達が結婚したいのであれば、
親が入信を勧めようとも、断ればよいのです。
実際そうしている夫婦はたくさんいます。
学会員は日本中に1千万人ほどおり、それだけいれば、いろんな人がいます。
よく分からないけど取りあえず活動しているレベルの人もいます。
非難を受けてもしょうがない人もいますし、
万人から尊敬を集めている人もいます。

宗教なんて、日本だけでも10万以上あるのです。
世界中に至ってはどれだけあるのか分かりません。
ある国では中心的な宗教でも、他の国ではカルトになってるものも数多いでしょう。
世の中いろいろな人がいて、いろいろな思想や宗教を持っています。
学会員を避けたところで、他にもいろいろ特徴的な考えを持ってる人々はいっぱいいます。
あなたにとって彼の存在が、家族が創価学会員であることによって全て打ち消されてしまうのならば、
さっさと分かれてしまえばいいのです。
それだけの愛だったのでしょうから。
「創価学会とは何なのか」を本当に知りたいのなら、こんなところで聞くのではなく、
実際にあなたの目で彼の家族をよくみて考えればよいことではないでしょうか。
それは学会員に限ったことではなく、何に関しても言えることだと思います。
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非常に大変なことになってますね。



僕は基本的には無宗教といいたいところですが、やはり日本人です。
心の中に、信仰というか宗教心はあります。
それが何かといえば「ご先祖様を尊ぶ」「お墓参り」「七五三」
「成人式」くらいです。質問者様は神社などの「秋祭り」に行ったことは
ありますか?あれって豊作を祝って、その土地の神様に感謝したり
奉納したりする意味があるんですよね、確か。

よく「私は無宗教」という人がいますが、それは嘘。日本人は心の
どこかに宗教心を持っています。まあ「神道」から派生したものです。
八百万の神とはよく言ったもので、どんなものにも神様になり
(お米一粒にも神様がいるって言いますよね?)、それが大陸から
渡って来た仏教と結びついて今に至るわけです。

そもそも「仏教」「神道」っておおらかな宗教なはずです。
だって信じる神様はキリスト教やイスラム教みたいに一人じゃないし、
他の宗教の神様を受け入れて神様にしてしまうくらいの度量が
あるんです。詳しくは忘れましたが、古代ギリシャの神様が
仏教の仏様と融合したり、形を変えて残ったりしています。
奈良の大仏様(ビシャルナ仏)はゾロアスター教の神様の
「アフラ・マズダ」なんですよ。

で、前置きが長くなりましたが、創価学会の「他宗教」を認めない
風土は日本人として断固許すべきでないし、他者、他宗教をも
寛容してきたのが私達のご先祖様の生き方だったはずです。

ご質問者様がどうするかはご自分で決めることですが、自分の信仰は
自分で決めるものです。おそらくお子様が生まれた際には間違いなく
子供の頃から刷り込まれて学会員になってしまうはずです。

またお付き合いしているときに自分の事を話すことが出来ず、
「脱会するなら結婚できない」という言動、第三者の僕から見たら
おかしな話、かれの人間性を疑ってしまいます。
できることならば新しい人を見つけて欲しいと思います。
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創価学会員です。


「両方の意見が聞きたい」ということですので、、、

(前段として、、、)
現在、40半ばの男で、入信は22歳の時です。
未入会の妻と、小学1年生の長男との3人家族です。
長男は、今年の初め入会をさせました。
もちろん、妻の了承を得た上でです。
両家とも、両親も兄弟も学会員ではありません。

貴女の質問だけに対し、判る範囲でお答えいたします。

>創価学会も仏教なんですよね?
 もちろん、仏教です。

>学会員が何を信仰して、
 宗祖日蓮大聖人より第二祖日興上人に受け継がれた、本門戒壇の「南無妙法蓮華経」の大御本尊を信じ、行動しています。

>何を目的としているのか、
 正しい宗教による、「一人の人間の宿命転換」と「世界平和」及び「一切衆生(全ての民衆)の幸福」です。

>創価学会とは一体なんなのでしょう?
 昭和5年11月18日に初代牧口常三郎会長によって「創価教育学会」として創立された、日蓮正宗の信徒団体の一つです。

>どうして非学会員のほとんどが学会を毛嫌いするのでしょう?
 他人(非学会員)の信じている、「誤れる宗教」を破折し、「正しい宗教」に導き、民衆の不幸を幸福へと換え行く行動が、理解されない(異常だと思われている)からでしょう。
 では、何故日蓮宗の信徒の方。日蓮正宗の同じ信徒であった法華講の人たちは、毛嫌いされないのでしょうか?
 破折をしないからでしょう。
では、彼らは「日蓮大聖人」の信徒では無いのですね。他人の幸、不幸はどうでもよい、無慈悲な人たちなのですね。

 いづれにせよ、貴女の人生ですから、貴女の良い様に判断なされて、良いと思います。
 いっそのこと、関心があるのでしたら、この機会によくよく「仏法」というものを、勉強されても損は無いでしょう。いかにこの日本という国が、宗教(仏教)を蔑ろにしてきたかが、解ると思います。

 最後に、日本国憲法にもあります「信教の自由」ですが、戦時中の日本国一同の「神風」を恐れた他国の押し付けを、宗教無知な哀れな一国が、守ってきているのです。

参考URL:http://www.sokagakkai.or.jp/index.html
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ひとついえることは


>結婚するなら入信するよう、彼の家族は言っています。
それが一番のポイントですよね。身近にいますが学会員と結婚すると優先順位をいえば学会・家庭でしょうね。たとえ貴方は入らなくてもいいから結婚しようとか言われても絶対こういうことはありえません。ほぼ強制的に入会させられます。会員の彼と結婚するということは強いて言えば学会入会のサインだと思ったほうがよいといても過言ではありません。
ただまた言ってしまえば周りの人間も紹介(勧誘)されて入ってしまった人もいます。その人も最初は学会に対してこちらの回答と
一緒の考えでした・・・が入ってしまった途端変わりました。学会はいいところ楽しいなど・・・。
いわゆる洗脳なんでしょうね・・・。
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創価の事については下記の回答者様たちの返答で十分いただけない「カルト宗教」と判ると思います。



それよりも、「結婚するなら入信して欲しい」はまだ判らなくもないですが「脱会するなら結婚をやめる」は、今後もしあなたが彼と結婚しても何か有った時には「何より(あなたより)も宗教を優先する」と宣言したことになりますよね?
学会員が全てがこんな人とは思いませんが、不幸な将来を予測することは容易くありませんか?
何も無いかもしれませんが何か有ってからでは遅いと思います。
全てを捨ててでも彼と離れられないならば仕方ありませんが・・・。
もっと彼と話し合ってください。
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大変な事になりましたね…。


冷たい言い方になって申し訳ないのですが、そのような大事な事を婚約してから話した相手の気持ちを疑ってしまいます。
ご自身の事が一番大事なのではないでしょうか? でなければ、駄目になったとしても我が身がおかれている立場などを まだ儀式等が始まる前に話していると思います。
(相手の)家族の人にしてもそうですよね。婚約までに少なくとも数回は会っているのでしょうから、そこまで絶対的な事を言うのであれば話をするべきですし、しておかなくてはならないと思います。 
どうも『もう婚約したんだからしょうがないでしょ!覚悟しなさい。』と言わんばかりの様で悔しくなりました。
もし前もって話を聞いていれば、良くも悪くもその間に貴女さまも今とは違った形で色々と考えられたでしょうから、ショックの度合いだけ取っても、かなり違ったのではないでしょうか??
それに
>私がショックで、彼が脱会してくれなければ、結婚をやめるというと、しょうがないね、と言われました。
これには無茶苦茶腹が立ちました。 
失礼ですが、宗教以前の問題だと思います。
本当に貴女様の事が大事ならば、もっと言葉も違うでしょう。
どうしても「結婚 = 学会入信」というのならば、もっと貴女が安心するような言い方が出来るはずです。
私は創価学会の事は詳しく存じ上げておりません。
周りの人から聞く噂と友だちに学会員が居た事でしか存じ上げておりませんが、かなり特殊なようですね。
私の友だちに関して言えば、とても明るくて付き合いやすい子ではありましたが、やはり、他の方も仰られているように他の宗教を下の下に言った事が有りました。 
それに、親から同じ学会員でないと結婚は認めないと強く言われているようでした。 
その子が言うには、違う宗教信者の血を混ぜたくないそうなのです。 どこまでが事実なのかは分かりませんが、大変な事だなと怖くなった事が有りました。
その為か、男性と付き合うのにも一苦労というか、結局は分かれてしまったり、話をせずにいた事で駄目になったり、親にバレて別れないとならなくなったり…でした。 
根はとてもいい子なので残念な話ですが、世間の持っている概念が強すぎるのと学会員の方の絶対心がそうさせている事などからか、未だに独身です。
勝手な憶測ですが、そういった事もあって彼もなかなか言えなかったのかな?ともここまで書いて思いましたが。。。

私はどの宗教にしても否定する気持ちはありません(人をあやめる様な宗教は別ですが)。
しかし、『すごくいい宗教なのよ』『一番幸せになる宗教なんだ』とか言いながら、他の宗教を貶したり、無理矢理信仰させたり、洗脳させたりとする宗教信者に関しては理解しかねます。
そういう人は、人の気持ちを理解する能力が有りません。自己中心的で、自分がとっている行動で相手を傷つけている事さえ気付きませんし、
何か相手に悪い事があれば『信仰しないからだ!』とか『今悪いものが付きやすいときだからだ』とか頼んでもいないのに態々言いに来たりします。
勿論、素晴らしい各宗教信者の方もいらっしゃいます。(と思います)
本当に自分の中で大切に思う宗教であるのならば、人様の事・他の宗教の事を貶したりしないのではないでしょうか。(信仰されている人にとっては、ここが甘い考えだと言うのかもしれませんが) 
真剣に信仰するからそういった言動・行動になるのかもしれませんが、心穏やかに信仰している人は、決してそのような事はありません。 これだけは自信持っていえます。

ですので私の気持ちとしては、周りの友達の意見も大切(入会するならもう付き合えないとか言う気持ち)ですが、
その前に、一人の人間として今一度、彼と向き合っても遅くはないのではないでしょうか?
結婚してからではもっと厄介ですよ。

どのような経緯で「…私がショックで、彼が脱会してくれなければ、結婚をやめるというと、しょうがないね、と言われました…」
の話にまでなったのか分からないので、大変失礼な事ばかり言ってしまったかもしれませんが、少なくとも彼から貴女に対する安心できるような言葉があれば、
ここにご相談しなかったのではないかと思い、私の気持ちを書かせていただきました。

話の趣旨がずれてしまいましたが
参考になれば幸いです。
数々の失礼、申し訳ありませんでした。
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困りましたね・・・


現在私は学会員ではありませんし、過去会員だったこともありません。そもそもが宗教自体に頼ろうとは思っていないので、将来も恐らく入信しようと思うことはないでしょう。
ただ、過去自分が担当していた仕事上のお付き合いから、中央のかなりの地位の方々や地方組織の然るべき方、また一般の会員の方々に至るまで、様々なお立場の方々を存じ上げておりましたので、投稿させていただきました。
仕事でしたので、かなり冷静に見つめてきたつもりです。
長くなりそうですが、お付き合いください。

創価学会は日蓮正宗各寺の信徒団体(各寺檀家の、寺をまたいだ横のつながり)だったものが、異様に大きく膨れたものです。本来の教義についてはNo.5様のおっしゃるとおり、オウムのような悪い考えではありません。どちらかというと、むしろ世界の平和を求めている宗教です(と、彼らは言っています)。
歴史的にはそもそも「日蓮」自体が排他的だったそうですし、「日蓮正宗(大石寺)」は「日蓮宗(身延山)」と袂を分かち日蓮の教えを正しく受け継いだはずですが、本来、日蓮正宗寺院の檀家であった創価学会は本山(大石寺)のご僧侶とも袂を分かち、もう10年位前に破門になっています(学会の仕切る葬儀には僧侶がいません)。
つまり、本来の日蓮正宗からも離れ、特定の個人崇拝になって、ますます排他的・独善的になっているということです。

私は仕事上のお付き合いでしたので、部外者の目で内部のことを見聞きする機会がとても多くありました。守秘義務がありますので、ここでその一つひとつを例示するわけには参りませんが、特定の個人とその周辺を中心にした組織の仕組みには、私個人としては首肯できないものがありました。No1様のおっしゃる「巨悪」が真実かどうかは存じませんが、さもありなんと思うところがあるのは確かです。

逆に、日常生活レベルではいいこともあります。
毎日朝晩、正座して背筋を伸ばして腹から声を出してお題目(南無妙法蓮華経)を唱えれば、冬場に風邪を引きにくくなる程度のご利益はあるのではないでしょうか。まぁこれは冗談です。
学会では地域の会員達の集まり(各地の「会館」で行われるものと、もう少し狭い範囲の「地域の世話役」の自宅で行われるものとがあります)が頻繁に行われます。
組織も年齢、性別や職業(学生・主婦含む)で複合的になっていますので、複数の会合に出席することもあるようです。
昨今隣近所のお付き合いも減り、また、2世代3世代が一緒に暮らす大家族ではなくなりましたので、年寄りの知恵の伝承もなされず、例えば子育てをするヤングミセスにも苦労が多いと聞きますが、学会の地域での会合に出ることにより、フラストレーションが解消される、例えば子育ての先輩の知恵が伝承される、困った時に助け合える、何よりも同じ価値観を持つ仲間がいるなど、町内会やご近所付き合い的な効果により、彼らはとても明るい生活を送っています。

学会員は、それぞれ「仕事」と「家庭」の他に、地域社会でも熱中できる対象を持っているわけですから、それはそれで幸せなんだろうな、ちょっとうらやましい人生かもしれないな、などとふと思うことがあります。

これを、「だまされている」というのは簡単です。でも、これが宗教なのです。
創価学会に限らず宗教は皆そうなのですが、信じない人から見れば全く理解できません。価値の尺度が異なるので、私たちの判断基準と合わないのです。
インチの物差し(学会)とセンチメートルの物差し(一般)ではゼロ以外に一致する個所はありません。
偶然2本の定規の線がそろう所もあります。そこが一般社会との窓口です。
ですが、ゼロからの長さは同じでもインチとセンチですから、お互いに相手の尺度で測らなければ、やっぱり何だかよくわからないのです。
お香典を全部持っていってしまうのも、インチの世界に入って見れば、地元組織として一種の互助会的に対応していると言い換えることも出来ます。

一般に毛嫌いされるのは、「あなたのため」と、学会の考えを強要するように感じさせるからです。実は彼ら一般会員は善意なのですが、センチの領域に入ってこようとしないからです。
これは最初に書いた日蓮自体の排他的な歴史の流れと、第二次大戦中の弾圧への反動もありますが、昭和40年代ごろの全国的に行われた強引な折伏(これにより大きな組織になった)が、「学会は・・・」という評価を定着させてしまったことが大きいでしょう。

試しにインチの世界に入って見れば(1~2ヶ月一緒に活動して見れば)ひょっとすると何か分かるかもしれません。
ただ、No1様ご指摘のような、裏と表までは見分けられないでしょうが・・・
いやなら戻ってこられるうちに戻ってくればいいのですが、おそらくその時は彼とはお別れしなければなりません。きっと「金縛り」から逃れる時のように、思い切った動きが必要でしょうから・・・。みんな良い人たちだし、結構楽しいし、このままでいいやと思えば、あなたには新しい世界が開ける代わりに、今のお友達とは縁遠くなる可能性があります。

今の状態のままで結婚なさっても、ご両親が熱心な学会員であればいつかは入信することになるか、さもなければ価値観の相違に耐えられなくなるかのいずれかのような気がします。
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義母が学会員でした。


結婚を決め、義母に頻繁に会うようになってからわかったことです。
主人は幼い頃は休みの日に会館に出向いたり、
勉強(?)をしなければいけなかったりしたそうです。
成人になる頃から何もしなくなったそうですが。

義母の姉に「既に他界した義父は違う宗教だった。
義母の母が学会員だったからその影響で継続している。
私(義母の姉)は結婚と同時に主人(義母の姉の夫)の家の
宗教になり、学会員を退会した。
あなた(私)も無理に学会員になる必要はない。」
とアドバイスをしていただき、ホッと安心したことを覚えています。
他界した義父がどんな宗教なのか縁が切れた義父実家に
義母が他界した後でご挨拶に行き
ユックリとお話しをうかがわせていただくように考えていますが。

嫁ぐ先のご家族が学会員ということは
やはりそのとおりになることが一般的ではないでしょうか。
将来は同じお墓に入るんですもんね。
納得がいかないということであれば
【ご縁が無かった】ということになるでしょう。
結婚までの条件はいくつかあるかと思いますが
「宗教」もその一つになるかと思います。

かと言ってそんな理由で分かれるのもなかなか悔しいですよね。
日本は宗教を信仰しにくい民族だと思いますので
貴方が彼と結婚をしたとしても活動を積極的にしなくてもいいのでは。
活動に熱心な方からは何かと風当たりがあるのかもしれませんが
どこかで何かをシンボウしなければいけないんじゃないかなぁ。
というコトで私ならば宗教観をさほど持たないままでも
彼のところにお嫁入りするという選択をするかと思います。

お悩みが解決できるといいですね☆
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創価学会が嫌われる理由は唯ひとつ。


他の宗教を認めなくて、創価学会が世界一と錯覚してる事。
錯覚しておとなしく信仰してりゃあいいものを、それを人に押し付けるその集団のムードが嫌われる理由です。
「結婚するなら入信して」の言葉通りですよね。
精神は個人のもののはずなのに、それを認めずに、創価学会だけが人を幸せにするという、一点主義が
狭すぎる。
世界は広いんだから、その辺が無知。
それも創価学会を勧める信者のあの囚われた表情は集団にくくられてるのが、丸出し。
それよりもそのリーダーの資産に問題あり。
教えは決して全ての宗教と同じく、全く悪くはない。
でも集団からの請け売りを、人に押し付けるな!って事です。
創価学会に限らず、他の宗教も日本の宗教はほとんど仏教の教えだし、仏教の教えは素晴らしいものです。
本を読めばわかります。
「南無妙法蓮華経」は別に創価学会のものじゃないし
昔からあるとっても強いいい言葉です。
私の大好きな美輪明宏さんも、毎朝その言葉を唱えるそうです。
私はこの言葉好きです。
でも創価学会の信者が、いかにも学会のものってのが
むかつく。^^
要するに、どんな宗教でもおとなしく信仰してたらいいのです。
信者がセッセッと活動して集団が大きくなると、私は直ぐに「教祖様はいくら儲かってるのだろう?」と計算します。
実際に莫大な財産じゃない?
信者って字、儲かるって字ですもんね。
いやいや~ホント、信仰は自由です。
だから人に押し付けるなって事です。
本当にいい顔した信者って居ないんだよね~
何かにとり付かれたように話し出す、あの表情はあまりいただけないかなあ~。
私の周り、創価学会凄く多いです。
海外に行っても、学会のグループがあって
「NA MU NYOU HOU REN GE KYOU 」ってカード持ってやってます。
一度イタリア人の信者と喧嘩した事ありました。^^
そのイタリア人が言うには、「ともかく、お題目をあげて。言い事あるから、絶対だから!」
話になりません。
信じて凝り固まるのは勝手なんだけど、たいした知識も無いのに「押し付けるな!」と言う事です。
でも私の友人の学会員が言ってました。
「これだけの集団になるとバカな信者も沢山居て、唯入信させればいいと思って、必死になりすぎて学会のイメージを落としてる。ほんと、嫌になるよ。
バカな信者も居るけど、○田○作先生は最高。素晴らしい!」と言ってます。
人は何を賞賛しようと自由だもんね。
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はじめまして。


創価はフランス等でオウムと並ぶ「カルト指定教団」に含まれる宗教団体です。
調べてみてください。

将来の子供が創価学会って、とてもカワイソウです。

>>私がショックで、彼が脱会してくれなければ、結婚をやめるというと、しょうがないね、と言われました。

私個人の考えですが、宗教が愛情を越えたら終わりですよ。そう思いませんか??
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