AMD Sempron 2600+とCeleron(R) D 341 (2.93GHz)はどちらが消費電力が安いでしょうか?
このたびBTOパソコンを購入を考えております。パソコンに電源を入れっぱなしの生活が多いので消費電力が少しでも安い方が魅力なのですが、
AMD Sempron 2600+
Celeron(R) D 341 (2.93GHz)
の2つのCPUを比べた場合消費電力はどちらが安いでしょうか??一概には言えないかもしれませんがCPUの傾向など教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
圧倒的にSempronの方が実質的な消費電力が低いです。
Sempronに限らずAMDのデスクトップ用CPUはIntelのそれに比べて圧倒的に消費電力が低いです。
ただでさえ、消費電力が低いAMDのデスクトップ用CPUですがAthlon64系全てと3000+以上のSempronはCool'n'QuietというCPUにかかる負荷の大きさに合わせて動的にクロック及び電圧を変動させる技術に対応しており、デスクトップ用CPUとしては驚異的なほど消費電力が低くなります。
これを下回るにはMobil用CPUしかないです。
ちなみに、3GHzクラスのPentium4やCeleron DはデュアルコアCPUであるAthlon64 X2 3800+より消費電力が大きいので今回の場合選択肢としては論外です。
Sempron 3000+又は3100+搭載機を選ぶのがよいでしょう。
Intelにこだわるとしたら、次世代で大幅に消費電力が落ちるという情報が流れていますので実際にものがでるまで様子見でしょう。
No.1ベストアンサー10pt
amdの資料ですが。
http://www.amd.com/jp-ja/Processors/ProductInfor …
多分Sempron 2600+の方が実クロック数も低いので低電力でしょう
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