15年くらい前のこわい映画です。どなたかタイトル、あらすじ等を教えてください。
1.たぶん「ホラーハウス」とか「スイートホーム」とかいったと思う・・・
  謎の洋館にTVの取材の一団が入っていって、積んである石をこわして、
  次々と事件が起こり死んでいく話。最後は暖炉に何かあった。
  結構有名で、ファミコンソフトにもなった。
2.地獄もの。でっかい臼をたくさんの人間で回している。
  ふと隣に座っていた鬼が、人間をひょいとつまんで臼の中に落とす。
  ぐちゃぐちゃぐちゃ・・・となるが、その後すぐ再生して、また臼を挽かされる。
  ここは地獄でもまだいいほうで、さらに奥へと進んでゆく。。。
この2作品について、お願いします。どちらも幼いころに見たものなので、記憶が
間違っている部分もあるかもしれません。 
 

A 回答 (5件)

2の映画は、確か「地獄」というタイトルだったと思います。

主演は今は亡き天地茂ではなかったでしょうか?ただこれ以上の情報はボクもわかりませんが・・・違ってたらごめんなさいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本当にありがとうございました。レンタルビデオ屋さんで探しています。
言われてみると、天地茂さんだったような気もします。
見つかると嬉しいんですけど、見るのが少し怖かったりもする・・・・・・。

お礼日時:2001/05/09 16:30

バイオハザードは・・・心の力が足りません(笑


やっぱり、あの助け合う発想がよかったなぁ、あのゲームは。
バイオハザードは孤独な戦いなので。

というわけでバイオハザードより面白いですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆さんありがとうございます。おどろきました。もっと
マイナーなものだと思っていました。
特にゲームはクソゲーでそんなんだれもしらね―よ!
ってなもんだと思っていました。
一度やってみたいなあ。今からGETするのは難しそうだ
(本体もないし)・・・

お礼日時:2000/12/22 10:44

「スイートホーム」についてちょっと…。



映画には、当時「レベッカ」だったノッコが出ています。
宮本信子、山城新伍、ノッコの3人が最後まで生き残ります。
あと、ゲームの方ですが、
最後に生き残った人数でエンディングが変わるのが、
当時としては結構画期的だった気がします。
ちなみに、
大ヒットゲーム「バイオハザード」は、
このゲームが基礎になっているらしいです。

めちゃくちゃ余談でしたね。(^_^)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ノッコまで…スゴイ。見たいです。
当時はそういう映画,たくさんありましたねえ。バトルヒーターとか。

お礼日時:2000/12/22 10:57

1は知ってます。

小学校4年くらいにビデオで見たから
もう12,3年前になるのかな?
詳細はpaulさんのおっしゃる通りで、
たしか黒澤清と伊丹十三の間で、この映画の監督料をめぐって
諍いが起きてたと思います。

お話は、山城新吾率いるテレビの取材班が、幻のフレスコ画家
間宮一郎の屋敷に取材に入り、「影」に溶かされて死んで行く話です。

・・・と書くと身も蓋もないのですが、親子の絆を描いた
感動ものでもあります。

積んでいる石は、供養塔をカメラマン田口(古館伊知郎)が崩すシーンでしょう。
最後は、暖炉ではなくて焼却炉です。

ゲームの方は、イーティー製作、カプコン発売で
現在のゲームと比較しても大変出来の良いRPGでした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

豪華な出演者陣ですね・・・覚えてないっ。
古館一郎,好きなのにいっ!!
丁寧な回答,ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/22 10:52

1の映画は「スウィートホーム」ですね。


テレビ番組制作スタッフが、取材で入り込んだ死んだ画家の屋敷で悪霊に襲われ次々と命を落としていく、というようなストーリーです。

製作総指揮 伊丹十三
監督・脚本 黒沢清
出演 宮本信子・山城新伍・古舘伊知郎・黒田福美etc.
 
下記サイトに黒沢清監督のことが詳しく出ていました。

参考URL:http://www.taiyonet.or.jp/cinema/K_KUROSAWA/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

伊丹映画だったんですね・・・すごかったんだ、あれ・・・(笑)

お礼日時:2000/12/22 10:48

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ