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吉田秀彦と小川直也の確執とは?
先日のスポーツニュース(すぽると)で高田延彦が吉田秀彦と小川直也には柔道時代に「決定的な確執が生まれた」と言っていましたが、どの様な事があったのでしょうか?
回答(4件)
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http://number.goo.ne.jp/kakutogi/battle/20051201 …
ここを読んでください。
これに加えて、小川がなるはずだった明治大学柔道部の監督に吉田がなったというのもありますが、
本心はどうだか当人しか分かりません。
この回答へのお礼
参考アドレス拝見しました。
確かにマスコミが言っているほどミゾはないかもしれませんね。
それにしても殺気が漂うハッスル小川を久しぶりに見てみたいものです。
No.3ベストアンサー10pt
明大柔道部では先輩(小川)後輩(吉田)の間柄でした。
1992年バルセロナ五輪では
ノーマークでプレッシャーもなく金メダルをとった吉田に対し、
優勝を当然視されていた小川は銀メダルでした。
1994年全日本選手権無差別級の準決勝で
吉田が小川を判定で下し、6連覇を阻みました。
大事なところでいつも自分の栄光をさらっていく奴として小川は面白くなかったのです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
小川にしてみれば人生の分岐点に吉田が絡んでいるのでが嫌なのでしょうか?
それにしても大晦日楽しみです。
No.2ベストアンサー20pt
●明治大学柔道部の先輩である小川が吉田を練習で、理不尽に猛烈にひどくしごいた。
●バルセロナオリンピックで明暗を分けた。(吉田:金、小川:銀)
●全日本柔道選手権で、体重の軽い吉田が重量級の小川に判定勝ちした。判定が出たときの小川の「マジかよ!」発言は有名。ちなみにこれで小川の6連覇は断たれた。
●暗い小川に明るい吉田。孤独な小川に人の集まる吉田、という構図。
というところでしょうか。
ひとつの大きなエピソードによる確執、ではないと思います。
二人の性格は確執に関係ないですが。ソリがあわない理由のひとつだとは思います。
いまは小川は体重を絞り、逆に吉田はウェイトアップしているので、
昔ほどの体重差はありません。
年末の二人の対戦は本当に楽しみです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
小川にしてみれば人生の分岐点に吉田が絡んでいるのでが嫌なのでしょうか?
それにしても大晦日楽しみです。
明大時代のトラブル。小川主将率いる柔道部の方針に、後輩の吉田が反発。理不尽な先輩を正すための決起だったのが、小川とすれば反乱そのもの。とても許すことはできなかったようなのだ。
吉田のプロ転向時、柔道時代の恩師と距離を置いたこと。
だそうです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
体育会系の上下関係は絶対的服従ですし・・・。それにしても大晦日が楽しみです。
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