作詞家の印税
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少し前、ある番組で、大事マンブラザーズの人が、
「あの歌は180万枚売れた。作詞も作曲もボーカルもしたが、
印税は40万ぐらいだった」と言っていました。
これはどういうことでしょう?僕の勝手なイメージですが、作詞などの
印税は、かなりのもので、ミリオンヒットなんか飛ばしたら、それだけで何千万というお金が入ってくるイメージがあるのですが。
それとも実際は、そんなものなのでしょうか?
回答(1件)
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No.1ベストアンサー10pt
状況からの想像ですが、レコード会社&プロダクションとの印税契約が、歩合でなくて買い取りだった、ということだと思います。
同様に、500万枚売れた「およげたいやきくん」を歌った子門真人さんの歌唱印税は5万円だったという有名な話もあります。
この回答への補足
契約がおかしかったからこんな結果になってしまった
ということですね。ということは、やはり普通はかなりの
お金が入ってくるということですね?
この回答へのお礼
回答、ありがとうございました。
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