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作詞家の印税

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  • 質問者:tohoho1114
  • 投稿日時:2006/01/04 19:18
  • 困り度:困ってます

少し前、ある番組で、大事マンブラザーズの人が、
「あの歌は180万枚売れた。作詞も作曲もボーカルもしたが、
印税は40万ぐらいだった」と言っていました。
これはどういうことでしょう?僕の勝手なイメージですが、作詞などの
印税は、かなりのもので、ミリオンヒットなんか飛ばしたら、それだけで何千万というお金が入ってくるイメージがあるのですが。
それとも実際は、そんなものなのでしょうか?

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No.1ベストアンサー10pt

  • 回答者:windfactA
  • 回答日時:2006/01/05 13:24

状況からの想像ですが、レコード会社&プロダクションとの印税契約が、歩合でなくて買い取りだった、ということだと思います。
同様に、500万枚売れた「およげたいやきくん」を歌った子門真人さんの歌唱印税は5万円だったという有名な話もあります。

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この回答への補足

契約がおかしかったからこんな結果になってしまった
ということですね。ということは、やはり普通はかなりの
お金が入ってくるということですね?

この回答へのお礼

回答、ありがとうございました。

  
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