日本の資産の3割は在日朝鮮人の物?
日本にある資産の約3割は在日朝鮮人の物とネットをうろうろしていて見つけました。
人数にすれば彼らは日本全体の1%を切るグループなのですが、とてつもないパワーを持っている事は知っています。
しかし、根拠とされるデータが無かったのでにわかには信じれません。しかし、彼らは日本人には無い様々な特権があり、消費者金融業やパチンコ業など一般日本人の戦いにくい市場で商売しているとも聞いたことがあります。全くのでたらめではないようにも思っていますが、何かソースを知っている方いませんでしょうか?
回答(6件)
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No.6ベストアンサー10pt
限定した範囲の話でしょう。
戦争直後に、在日朝鮮人のグループが、暴力で駅周辺や繁華街や国有地などの土地や施設を占拠したことが、その後のパチンコや不動産ビジネスの基盤になったと思いますが、資産の3割にはほど遠いと思います。
逆に見つけられたソースを提示されたほうが、その真偽の判断が迅速に行われると思います。
No.5ベストアンサー20pt
総資産の3割と言うのはどう見ても過大ですが、特定の地域(終戦後朝鮮グループの抗争が在った池袋のような)では、半島出身者の所有がかなりの割合を占めているのは事実です。
通常の企業では雇用されない彼らは、リスクの高い仕事に従事する事が多く、結果的に勝ち残った人にはハイリターンがもたらされます。
その結果だけを外側から見ると、異常と感じるのでしょう。
資料がある訳ではありませんが、「総資産の1/3以上が人口の1%に所有されている」と言うことは大いにありえます。
都心部での土地と建物の所有のことを言っているのだと思います。
名義貸しも含めて実態はそれくらいあるのではないかと言う内容ではないでしょうか?
台湾・香港経由の華僑の投資や欧米系外資のファンドによる所有なども含めると、都心部の土地・建物の外国人所有率はかなりの割合にのぼると言う話は聞いたことがあります。
ただし、実際には名義上で確認できない実質的な所有もあるので、数字をはっきり示した資料はないのが現状ではないでしょうか?
デマです。
例えば消費者金融業ですが、その資金を出しているのは実は普通の銀行です。つまり、サラ金の上前をはねている(しかも直接取り立てをやったりしていないので非難を浴びにくい)のは日本の銀行です。
つまるところ資産も、本当の支配権もそのあたりにあります。
もうおわかりかと思いますが、ネット上の記載で、政治関係と民族関係は注意して読む必要があります。デマも多いし、またそれぞれの立場からの記述が多いので、同じ事実を扱っても評価は全く違ってきますので・・・
ちなみに「日本人には無い様々な特権」というのは特に思い当たりません。むしろ差別の問題から他の仕事をする事ができず、ニッチ戦略でそういう分野に進出せざるを得なかったし、また現在も親戚に就職の世話になると自然そういう分野が多かったり、さらに民族的な付き合いからそういう企業への就職を奨められる、などの問題があるのは事実ですが・・・
金融業やパチンコ業界に多いのは間違いないです。ただ日本の総資産なんて実際のところ誰も知らないはずですよ。
どうやって割り出したデータのなのか知りませんが、根拠は乏しい気がします。
だいたいが日本の総資産の3割なんて、とんでもない桁ですよ。それをたかだか1%がもてるとは到底思えません。
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