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日々の生活費、教育費、老後の資金…そして『住居費』

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  • 質問者:korokoro56222
  • 投稿日時:2006/01/24 10:47
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宜しければアドバイスをください、20代半ば・子持ち専業主婦です。

世の中お金がすべてではありませんが、やはりなければ生活できません。
ここではいつも、色んな『お金』について勉強をさせて頂いて、
本当に色々と考えるようになりました。

私は先日もここで『賃貸か持ち家か?』との質問をしたのですが、
タイトルのようなお金が要所要所で必要になってくることを思うと、
本当にこの先やっていけるのだろうかという漠然とした不安に襲われてしまいます。
(老後の生活資金は、最低でも2000万なんて言われていますよね。)
主人は家を購入したいと言います。ローンを払い終えれば住居費はタダだし、
何より賃貸は自分のものにもならないのに、家賃がもったいない、と。
そこで私は、でも賃貸には修繕費や金利や固定資産税がかからないし、
持ち家より安くつくんじゃないのと思いました。でもお恥ずかしいのですが、
私は公営や県営の賃貸にしか住んだことがなく、
一般の賃貸に『更新料』なるものが発生することを知らなかったのです。これを含めると、賃貸生活も結構高額なものになるのでしょうか。
(いつまでも今の安い公営住宅に居られれば良いのでしょうが、
なかなかそうもいきません)

そうすると、やっぱり家を購入したほうが良いのだろうか?
しかしそれで老後の生活資金などがうまく貯金できるかな?
それとも、子供が増えて大きくなったら少し高くても広い賃貸に入居し、
自立したらまた今のような公営賃貸に戻ってくれば良いのでは?
(今は、車を持たなければ住居費は3万円です)
でも賃貸で、持ち家でなくとも貯蓄で老後も暮らせるかな?

…と、毎日毎日ぐるぐると考えています。老け込んでしまいそうです(笑)
宜しければアドバイス、またはこんなHPが資金計画に役立つよ、など
なんでも良いので、皆様のご意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

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No.7ベストアンサー10pt

  • 回答者:walkingdic
  • 回答日時:2006/01/24 17:16

>土地の分を多めに調達しなければならない、というのはどういうことなのでしょうか。

いま20~60まで働き2億円が生涯賃金の人がいて、90歳で生涯を終えると考えましょう。
いま、一生涯の居住費が持家も賃貸も平均して同じとします。
そうすると、60才の時点では同じだけの老後資産を持っていることになります。
仮にその資産金額が3000万としましょう。

しかし持家の人はそのうち土地資産が1000万、賃貸の人は全部預金等としましょう。
つまり持家の人は2000万が預貯金で1000万が土地資産です。
賃貸の人は3000万の預貯金です。

賃貸の人は90歳で亡くなるまでに、3000万使えます。

では持家の人は? 2000万は使えますが、1000万は自分の住んでいる土地なので売ることが出来ないから使えず、90歳で亡くなった時には1000万を子孫を残すことになります。

つまり持家の人は賃貸よりも少ない老後資金となるのです。つまり60才までに少なくとも賃貸の人より1000万多く預貯金を貯めなければなりません。

最近ではこの問題に対してリバースモーゲージといって自分の住んでいる土地を担保に年金融資してもらい、自分が死んだら土地は融資したところが回収するという仕組みが検討されていますが、これがなかなか難しくて日本ではうまく定着するめどがたっていません。(けっきょくいつ死ぬのかというのが定かではないので、難しいのです)

この問題を解決するためには、使えない土地の分だけ居住費が賃貸よりも持家の方が安くなる必要があります。
つまり賃貸と持家では同程度の負担額ではだめで、持家の方が安くないとだめなのです。

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この回答へのお礼

なるほど!よくわかりました。
確かに、いくら土地が資産だといっても、自分がその上に住んでいる以上は活用は出来ませんものね。
その分老後の生活費として使える現金が減るので、
土地分も確保しなければならないのですね。
活用したければその土地を売るしかないけど、
住むところがなくなる…下の方も書いているように、
売ったお金で老人ホームに入る、なんてことになるのかも知れませんね。
本当の意味での『終の棲家』というものは、かなり難しいものがあるのかも知れません。
リバースモーゲージというものは初めて聞きましたが、
確かに難しそうですね…。
もし、土地代と同じくらい年金を受け取れるまで生きられる保証があれば、
とっても良い制度なのでしょうが…。

でも、賃貸と持ち家が同額程度の負担ではだめ、ということは大変参考になりました。
よくある『今の家賃と変わらない!』というフレーズを真に受けてしまうと(主人がそうなのですが…)、
後々差が出てしまうということを、よく肝に銘じておきたいと思います。

今回は、本当にありがとうございました。
とても良い勉強になりましたし、しっかり参考にさせていただこうと思います。

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No.6ベストアンサー20pt

#1の回答を読んですこしビビリましたが勇気をふりしぼってお答えします。

前回の質問も読ませてませていただいてやっと御様子がつかめました(^^;

>一般の賃貸に『更新料』なるものが発生することを知らなかったのです。
>これを含めると、賃貸生活も結構高額なものになるのでしょうか。

おそらく賃貸マンションをお考えのことと思います。
まず、お近くの賃貸相場ですが賃貸マンション80m2
3LDKで7万~8万円あたりだと思います。
敷金礼金が約30万。仲介手数料が一ヶ月分。
更新料は1~2か月分。おそらく2年ごとにかかってきます。
詳しくはISIZEで具体的な物件をご覧ください。
http://www.isize.jutakujoho.jp/house/cgi-bin/01/ …

>そうすると、やっぱり家を購入したほうが良いのだろうか?
>しかしそれで老後の生活資金などがうまく貯金できるかな?

まず、いくらの家が買えるかです。ご主人の年収×5倍のローンが組めますが
諸費用含めて、購入価格の15%の頭金が必要です。
仮に年収が500万円としたら、2500万円のローンが組めて、かつ375万くらいの
キャッシュが別に必要になります。
さて、一戸建てを買ってしまったとします。
ローンは35年払い金利2.3%として
月々の返済は86700円
意外と高いですよね。
ローン計算は普通の銀行のホームページの住宅ローンのページにあります。
さて、木造家屋は25年たつと屋根や水周りの大改修が必要になります。
そのとき、まだローンは930万円残っています。
屋根や水周りでざっと400万円はかかるでしょう。


>でも賃貸で、持ち家でなくとも貯蓄で老後も暮らせるかな?
賃貸でどういうマンションを借りるかによります。
場所や広さを選べば、家賃は10万でも15万でも限りなく広がり
ます。そのぶん簡単に住み替えできていいという意見もありますが
住み替えの度に敷金礼金が家賃の6か月分(敷2つ礼2つ仲介手数料1前家賃1)
かかります。ことに関西では敷引きといって敷金は返還されないと思ったほうがいい。
ですから収入にあわせて、賃貸のグレードを上げていく計画も意外と余計な費用が
かさみます。

それと今後35年とその先の老後のお話となると、実はインフレによる家賃上昇
金利上昇、地価の変動も考慮しないといけません。

物価が上がれば給与も上がるという話ならばいいですが、給与はさほど変わらず
家賃も生活費も上がったら、賃貸生活は厳しいです。固定金利で持家の人は
そういう事態で安心。さらに地価も上がってくれたら大喜び。
かくして、持家と賃貸の格差がひろがる結果になります。
しかし、変動金利で借りていたら、金利もあがるのでローン支払いは厳しくなります。
仮に金利が2倍になれば、さきほどのローンは月々12万円になります。
ですから、安い変動金利で借りた人は早めに繰り上げ返済する人が多いです。

逆の動きはどうかといえば、世の中史上最低の金利。そして1993年以降10年
以上にわたる地価下落、デフレ経済(ものの値段が下がる)時代が続いてきました。
お住まいの地域の地価はまだまだ下がるかもしれませんが、物価は下がるとは
思えませんし、実は家賃もそれほど下落していません。
所得格差が広がるなかで賃貸需要は増えているということと、地方都市に良質な
賃貸マンションが増えて賃料相場の底上げをしているからだと思われます。



>宜しければアドバイス、・・皆様のご意見をお聞かせください。

東京では、家賃とローンの差がどんどん広がっています。安いマンションが増え
賃貸は高止まり。
しかし地方では、分譲マンションはそれほど人気もなく、戸建ては地価の下落
をうけてどんどん値を下げてきています。ローカル線の駅前には新築の
賃貸マンションが立ち並んでいます。
もし私が質問者さまの立場なら、あと10年から15年様子を見ます。
その間は賃貸マンションに住みます。それも長く住める広いマンションでなく
そこそこの家賃のものを選びます。
地価が完全に下げ止まりインフレ傾向で上昇に転じたあたりで土地を買って
家を建てるようにします。
仮に40歳で建てた家なら老後もなんとか住み続けられるし、今より余裕が
できて広い土地、高級な仕様の住宅が建つかもしれません。
75歳で家が古くなったら土地だけ売ってケア付き老人ホームに入るのも
いいでしょう。そういう意味で少しは無理してでも値下がりしないよい土地を
買うべきです。田んぼの埋め立て地はダメです。山の手の造成地を狙いましょう。

銀行や住宅産業がどんどん新聞に折り込みチラシを入れて若年層まで持家を
勧める今の世の風潮は少しヘンだと私は思います。
坪単価35万で家が建つ時代です。延40坪の大邸宅でも家の値段は1400万円
土地が坪20万で70坪なら1400万円。確かに3000万なくても広い家は建ちます。
しかし、地価は毎年2~4%づつ下がり続けていて、いずれは坪単価15万、1050
万円になるとしたらどうでしょう。それに質問者さまの言うとおり、今の建売住宅など、
20年も経てば相当に傷みが目立ちボロボロになります。お金をかけてしっかりした
家を建てないとあとで後悔します。
私は、戸建ては怖いとおっしゃるのもわかります。いいじゃないですか。
いますぐ買うわけでないです。ゆっくり考えましょう。

地方都市といっても地場産業の活発なところならいいですが、いずれにしろ
長い間には人口が衰退し土地の価値がどんどん下がり続けることも考えておく
べきでしょう。マンションなら人に貸せるけど、一戸建ての古屋は地方といえども次第に
貸しにくくなっていきます。そういう事態ならおっしゃるように戸建ては絶対に買わない
というのも賢い選択だと思います。

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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

ビビらせてしまって、すみません(笑)
的外れで知ったかぶった回答にカチンときたものですから、つい…。

回答を読んで、なるほど奥が深いんだなぁと思いました。
確かに今の現状だけで計算すると損得も色々とハッキリしてきますが、
あと10年~15年経って景気も大きく変わってきたとしたら、
その計算はまた違ったものになってきてしまいますよね。
インフレによる家賃上昇…そんなこと考えたこともありませんでした。
でも、ありえないことでは全然無いんですよね。
家賃は上がり物価も上がり金利も上がり、しかし 給料は上がらず…そういう事を考えると、
やはりもし何年後かに家を購入するとしても、
完全固定金利が良いなぁと思います。
1%の上昇に、日々を怯えて暮らすのは嫌ですものね。

うちは関西の地方ですので土地もある程度安いですし、
やはり持ち家・戸建志向というのが強いところです。
通勤や通学のことを考えて将来住みたい地域もあるのですが、
そこもやはりマンションはほとんど建っていません。
回答者様の仰るとおり地価がまだ下がるのならば、
戸建を購入することも念頭に置いて、10~15年はできるだけ安い賃貸で貯蓄に励みつつ、
様子を見るのが良さそうですね。
戸建を購入するかどうかは別としても、
40歳くらいで購入すれば何とか老後も住めるかもしれない、というのは一つの目安になります。
そのときまでにゆっくり結論を出せば良いので、今焦る必要はなくなりますものね。

>75歳で家が古くなったら土地だけ売ってケア付き老人ホームに入るのも
>いいでしょう。そういう意味で少しは無理してでも値下がりしないよい土地を
>買うべきです。田んぼの埋め立て地はダメです。山の手の造成地を狙いましょう。

この辺りも、なるほど~…と思いました。
『終の棲家』とはいえ、家で死ねるとは限りませんものね。
う~ん、ますます奥が深いですね。
ゆっくり時間をかけて、何が最善なのか見極めるチカラを持ちたいと思います。

ご回答、本当にありがとうございました。
しっかり参考にさせていただきます。

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私は「ローンで家を買った方が高くつく」と思っています。(買った方が無駄な出費が多くなるんじゃないかと思うんです。)
賃貸の『更新料』は2年に一度、一ヶ月分の賃料が、関東では一般的だと思います。
でも、『更新料』は地域によって無かったり、お借りになるお部屋によっても、無かったり、更新期間が長く設定されてる物件もあります。(借りる時に確認が必要です。)
いくらの家を買って、何年ローンにするか?
いくらの賃貸住宅を借りて、何年更新で、と、具体的に計算して、数字にして確かめるのが確実です。

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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

私も購入するほうが高いのではないかと思う一人です。
金利とか税金とか固定資産税も、立派な(?)捨て金ではないかと…

更新料については、地域にもよるのですね。
自分の地域(関西)の一般的な値段・期間を早速調べてみようと思います。

回答者様の仰るとおり、想像ではどちらが高いか安いかなんて分かるはずがないですね。
まずは、もしこのくらいの家を買ったら・このくらいの賃貸を借りたら…
で計算することからはじめてみます。

ご回答、本当にありがとうございました。

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  • 回答者:walkingdic
  • 回答日時:2006/01/24 12:37

>でも賃貸には修繕費や金利や固定資産税がかからないし、
>持ち家より安くつくんじゃないのと思いました。
条件にもよりますが基本はそういう考え方で間違いありません。
持家だとローンを返せばただというのはあまりにも楽観過ぎます。
メーカーハウス住宅を建てて、メーカー推奨の修繕を行い50年居住するときにまでに必要な修繕費用はその建築費用の2倍必要という話もあります。さすがにこれは極端なのでどこかで節約が必要ですが。

>一般の賃貸に『更新料』なるものが発生することを知らなかったのです。
さしたる費用ではありません。更新料を要求される場合とされない場合があり、更新料を要求されても大抵2年で数万円程度です。

>(今は、車を持たなければ住居費は3万円です)
これだとこの住宅に住めるあいだは持家より間違いなく安いです。

>でも賃貸で、持ち家でなくとも貯蓄で老後も暮らせるかな?
特に問題はないでしょう。

持家の場合は、実に色々問題をクリアしなければなりません。
まず建物の維持費の話だけでなく、早くに建築すると老後に建て替えが必要となり困る場合があります。
うまくタイミングを考えねばなりません。建物は人間よりも短命なのですから。

あと「土地」として持っている資産は使うことが出来ません。つまり後世に残すわけですが、この分だけ持家の人は多めに老後資金を調達しなければなりません。

なので実際には全部を計算してみないとだめで、結構持家が賃貸に打ち勝つのは難しい話なのです。
特に月3万などという安い家賃には絶対に勝てません。

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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

家賃の更新料は、さほど高くはないのですね。
無いに越したことはありませんが、少しホッとしました。

私も回答者様の仰るとおり、若いうちに家を建てるということに、疑問を感じます。
主人は『持ち家で子育てをしたい』と考えているようですが、
やはり、定年後のことなども考えないといけませんよね。
現在の家屋がどれくらいもつのか私にはわかりませんが、
年金生活中に建て替えの必要アリ、なんてことになったらどうするのか…と思います。
私の両親は50代でマンションを購入して、自分が死ぬほうが多分早いだろう、と言っていました。
私もいくつかの回答を読んでいて、もし家を購入するとしても、
『終の棲家』として購入するのが一番良いと思い始めました。

>あと「土地」として持っている資産は使うことが出来
>ません。つまり後世に残すわけですが、この分だけ持
>家の人は多めに老後資金を調達しなければなりませ
>ん。

これがよく分からないのですが、建物なら賃貸に出したりして収益をあげられるけれど…
ということなのでしょうか?
土地の分を多めに調達しなければならない、というのはどういうことなのでしょうか。
理解力がなくてすみません、宜しければ教えてください。

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  • 回答者:ipa222
  • 回答日時:2006/01/24 12:00

>子供が巣立つ頃に公営住宅に戻ることよりも、
マンションを購入したほうが良いというのは、利便性などからでしょうか?

公営住宅に住めれば一番でしょうけど、その頃にはフリーター世代や年金未納世代が山のようにいます。
その連中で公営住宅は溢れかえっているように思います。

公営住宅は、最後の手段として、いずれ住宅を持つつもりで貯金などしておいたほうがいいと思いますよ。

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この回答へのお礼

なるほど、よく分かりました。
ニートやフリーターが増えているこの時代、
生活保護や安い公営住宅に人々は殺到するでしょうね。
老人だからといって入れるかどうか…がんばって貯蓄に励みたいと思います。

2度もご回答くださって、本当にありがとうございました。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:ipa222
  • 回答日時:2006/01/24 11:14

公営住宅は、高齢者の入居が優遇されていますので、今後はますます高齢者にとって有効な住宅になると思います。

持ち家もマンションも30年で大きな出費が発生します。
建替や買い替えも当然あり得ますから、できるかぎり借家に住んで、子供が巣立つころに利便性のいい築10年程度のマンションを買うのが一番得だと思います。

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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

そうですね、今でも周りに住んでおられるのは、
お年寄りか我が家のように若くて子供が小さい方ばかりです。
ただよくわからないのですが、子供が巣立つ頃に公営住宅に戻ることよりも、
マンションを購入したほうが良いというのは、利便性などからでしょうか?
それとも資金面でのことでしょうか。
宜しければ教えてください。

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  • 回答者:ucc-black
  • 回答日時:2006/01/24 11:04

まず、あなたがパートか正社員として働いてはどうですか?
毎月の貯金額が明らかに増えますよ。
無駄なことを毎日ぐるぐると考えてないで、働いたほうが良いのでは?
あと、賃貸と持ち家ですが。今から買って30年ローンとかを組むのなら、
結果的にあまり変わらないです。
むしろ、持ち家を買うなら引越しは不可能ですよ。
転勤などないのですか?家を買って縛られるなら賃貸の方がお得と
言う考え方もあります。

家でダラダラお金のこと考えてないで、実行しなさい。働きなさい。

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この回答へのお礼

すみませんが、私は事情があって今は働けませんが、
将来は働くつもりです。
今現在でも、貯金もしっかりしています。
私は質問の欄に、どのようにしたらお金が貯まるか?
などと書いた覚えはございません。
どのように使うのが有効か?と質問しただけです。

ダラダラと質問に答える前に、しっかりと読んで要点を把握してから、回答してください。

  
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