ある絵本を探しています...
手がかりが非常に少ないのですが、、、
その昔、今から20年くらい前でしょうか。
ストーリーは...
最初は大きな木だったのですが、いろいろな人(動物?)の要求を聞いて加工していくうちに、最後は小さな小さな「つまようじ」だけが残った...
...というお話の絵本を探しています。
タイトルと作者がわかりましたら、教えて下さい!!
大変わかりにくい質問ですが、よろしくお願いします(ぺこり
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
はじめまして。
お探しの絵本は、おそらく
「やぎのはかせのだいはつめい」ではないでしょうか。
作者は槙ひろし、福音館書店から1985年に出版されています。
ヤギの博士が大発明をしたというので
森の住人(動物)たちが集まり、
その初運転を見守ります。
大きな木を機械にかけ、枝や丸太やパルプが次々と
機械からはじき出されてきて、
その使用方法を博士が順次説明し、
最終的に博士が一番欲しかったもの
(この為に機械を作った)
爪楊枝が1本出てくるという・・・ストーリーだったような気がします。
違っていたらすみません。
この回答へのお礼
お返事が遅くなってしまい申し訳ないです。
回答ありがとうございました。
この本だと思います。
早速、発行元に問い合わせてみましたが、
月刊絵本の「こどものとも」に収録されていたようで、
今では在庫もないとか・・・(TT
ただ、図書館や古本屋なら読めるかもしれないとの
ことなので、がんばって探してみます!!
ありがとうございました(ぺこり
参考になるかどうか分かりませんが
最初は大きな木だったのですが、いろいろな人(動物?)の要求を聞いて加工していくうちに、・・・
という展開は、まどみちおの「きりかぶの赤ちゃん」に似ていると思いました。
最後はつまようじでなく、切り株のままなので違う話だと思いますが。
(「きりかぶの赤ちゃん」は小一の国語の教科書に載っていました)
お役に立てなくてすみません。
この回答へのお礼
アドバイス、ありがとうございました。
国語の教科書ですか・・・?
「きりかぶの赤ちゃん」 タイトル名から調べてみます。
先ほどのアドバイスで、呼び捨てにしてしまいました。
すみませんでした。これから、気を付けます。
「大きな木」の原作者は、海外の方だったと思います。
one19さんのお探しの本は、日本の物ですか?
この回答へのお礼
あはは...別に構わないですよ~
丁寧にありがとうございました(ぺこり
探している絵本は、日本のもののはずなんですが。。。
実は、あまり覚えてないので・・・ごめんなさい。あいまいな質問で(^^;
No.1ベストアンサー10pt
one19のお探しの絵本とは違う絵本ですが、『大きな木』と言う絵本があります。絵本の内容がにているかもしれません。
リンゴの木と、少年の話です。
大きなリンゴの木が、成長してゆく少年を助けるために自分の身を削ってゆき、最期には切り株だけになってしまう。でも、リンゴの木は少年が自分の所に来てくれるだけで喜んでいた。
と言う話だったと思います。
お探しの絵本、早く見つかるといいですね。
この回答へのお礼
お礼が遅れてしまい、申し訳ありません。
早速のアドバイスありがとうございます!!
お話のストーリーが似ていて...これかなぁとも思えるのですが、
最後には「つまようじ」になってしまうことだけ覚えているので、
ちょこっと違うかも・・・です。
でも、似たようなストーリーで、読んでみたらこれでしたっ!と
なるかもしれませんね。
「大きな木」。早速本屋で探してみますね。
ありがとうございました!!!
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